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What we do

施工管理アプリANDPAD
施工現場のためのチャットアプリ
【日本の建築業界をITで変革する施工管理アプリを自社開発】 2016年3月にサービスを開始した建築施工現場のプロジェクト管理ツールは『ANDPAD』は3周年を迎え、1,600社・10万人以上のユーザーにご利用頂き、日々成長を続けています。 建築施工現場には、監督以下、基礎・大工・内装・電気・水道・設備などの各工事を担当する職人や設備メーカー、ほかにも運送会社など様々な人が複雑に関わり合っています。私たちは、数百社の建設会社や工務店経営者と仕事をする中で、工期遅れの根本原因はコミュニケーションのミスやロスにあると突き止め『ANDPAD』を開発しました。 【“明日から使えるカンタン施工管理アプリ”】 『ANDPAD』のポイントは、その使いやすさ。ITリテラシーが高くない方でも抵抗なく利用できるUよう、UI/UXを追求しています。 ■現場情報の一元管理/従来は、現場や施工会社内の壁に掲示される形でバラバラに管理されていた物件情報、地図、最新の図面、工程表などの現場情報を一元管理。 ■チャットで情報共有/施工現場に関わるメンバーすべてがチャットにて情報共有。進捗状況を写真でカンタン報告でき相互のコミュニケーションを円滑に。 ■移動時間もアクセス可能/スマートフォンやタブレット、パソコンがあればいつどこにいても使用可能。移動時間の制約なくリアルタイムに情報へアクセスできるモバイル機能 近年の「働き方改革」推進を背景にした国交省によるIT化推進の後押しもあり、『ANDPAD』の利用社数は今後着実に増加していく見込みです。 [サービスページ]https://andpad.jp/

Why we do

リード獲得に向けた展示会では毎回多くの業界内の企業様に注目していただいてます。
常にお客様・業界のためになるサービスを追求しています。
【日本のGDPの約10%|50兆円の巨大市場をITの力で変革】 オクトの代表を務める稲田は、建設業界における就労人口の30%以上が「55歳以上」と高齢化し、生産性が低く、かつ人口が減少しているという現状を知り「抱える負が大きく、マーケットスケールも大きな領域でプロダクトを作りたい」との思いから、IT化の余地がある不動産・建設領域に着目。リクルートライフスタイル在籍中の2012年にオクトを設立しました。 建設業の建設投資額は、平成29年度で約50兆円。日本のGDPの約10%を占める巨大な産業です。建設業就業者数も500万人近くいることを踏まえると、建設業界の生産性向上がもたらす日本社会全体への経済効果は、非常に大きいものだと私たちは考えています。 「労働生産性は、ITで向上させることができる」と思いを固めた稲田は、2014年4月に独立。「オクトは『ANDPAD』一本で企業成長していきます。」と彼が話すように、今後も当社では“50兆円市場のITによる変革”という大きなチャレンジに取り組んでいきます。 ▼ビジネス誌からも注目を集めています!▼ ◎Forbes JAPAN「日本版CLOUD TOP10」に選出! https://forbesjapan.com/articles/detail/24749 ◎週刊東洋経済「すごいベンチャー100 2019年版」に選出! https://www.facebook.com/andpad/photos/a.856771564424532/1940576482710696/?type=3&theater

How we do

まだ小規模のためビジネスサイドも開発も経営も全員が近い距離感で仕事をしています。
クライアントは全国の業界企業様。セールスは日々多くのお客様の課題解決に奔走しています。
【自律性の高いメンバーと迎える、第2創業期】 現在、私たちは第2創業期のフェーズを迎えています。リクルート出身の代表をはじめ、富士通、エン・ジャパン、ビズリーチ、モルガン・スタンレーなどの大手や飛躍的な成長を見せたベンチャー企業の出身者が多く、プロ意識の高いメンバー揃いです。 開発チームは、技術的なチャレンジを課してプロジェクトに取り組むことが大好きな向上心あふれるメンバーが活躍。営業チームは、マーケティング・フィールドセールス・インサイドセールスが一体となり、泥臭くも効率的な営業活動を進めています。 【急成長期だからこそ、相手へのリスペクトを忘れない】 事業の成長スピードに比べ、人材はまだまだ不足しているのが現状です。そのため、相手の気持ちを理解したうえで主体的に全体をフォローアップできる方をお迎えしたいと考えています。 「建設業界のITを変革する」という社会的なミッションにチャレンジしたいと思いのある方には、オクトのフィールドは存分に活躍できる環境です。少しでも興味を持っていただいた方と、ぜひお会いできればと思っています!