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お客様をワクワクさせる!

Sansan株式会社に入る前

北海道生まれ。 中学校から大学まで”バドミントン”に熱中。 高校、大学では体育会バドミントン部にて主将を経験。

部活での経験と同じように、「同じ目標を共にする熱い仲間と仕事がしたい」 という思いからベンチャー企業への就職を志し、 採用イベント”DEiBA”で出会ったSansanへ入社。

Sansanには熱い仲間が多いが、皆それぞれの目標を持って入社している。 ばらばらなようで根底にある軸は皆同じ方向を向いている点に共感した。

現在

Sansanの既存顧客フォローを担当。 主に中小企業のお客様を中心に運用相談、導入目的の達成に向けたご提案を実施。

電話、メールといった限られた連絡手段ではあるものの、その分カバーできる範囲がとても広い。 様々な業種、業界のお客様へご提案を差し上げる中で、今まで自身になじみのなかった分野のビジネスにも触れられる。

お客様と一緒になってどう自社の課題を解決していこうか、Sansanの運用を回していこうか考えるのは仕事である意識を忘れるほど面白い。

今までITになじみのなかったお客様から、「Sansanはすごい!」とお褒めの言葉をいただけると「働き方を革新する」という自社のMissionがまた1つ達成に向け前に進んだと実感する。

Sansan株式会社について

Sansanには「意志と意図を持って判断する」というカタチ(クレド)がある。

自社のルール、仕組みが意志と意図を持っている。 社員の発言、提案にも意志と意図が求められる。

上記を読むと完璧を求められるような窮屈さ、冷酷さを覚えるが、むしろ真逆。 完璧でないからこそ高みを目指すのである。

新卒で入社した際、周りのレベルの高さに圧倒された。 努力で補おうと必死に仕事していると、周囲にはいつも支えてくれる仲間がいた。 なぜ支えてくれるのか? みんな「出来ない自分と向き合った過去」があるから。 だからこそ自分と向き合うメンバーには最大限周りも向き合う。

そのような環境と求められるコミットの高さが私を成長させてくれたし、だからこそ私も周りのメンバーに向き合える。

この連鎖がSansanのカルチャーを醸成しているように思う。

今後どういうことをしていきたいか

お客様からの”ワクワク”をもっと集め、価値を届ける。

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