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勉強会のご紹介 【.LOG】アドテクノロジーを支える技術

こんちには。ファンコミュニケーションズ サービス開発部 でいろんなことをやっている竹中といいます。
いろんなこと:エンジニアの採用、広報、職場環境改善、組織改善、評価方法検討、等々。いろんなことですね。

まずは自己紹介を。と行きたいところですが、私はダークサイドに落ちかけてはギリギリを保つのが趣味でして、読んだ方をダークサイドに誘う可能性があるので自粛します。
そんな明るくない話は全力で置いておき、今日はもっと楽しい話をしたいと思います。

いわゆるアイスブレイクのつもりでしたが、別の意味でブレイクしてなければ幸いです。

来る、といっても早いもので来週となりましたが、2/21(木)にログリーさん主催のイベントが開催されます。

そして、そのイベントに、我々ファンコミュニケーションズ サービス開発部からもテックリードの黄さんに登壇していただけることになりました。

テックリード 黄さん


イベント名は、

【.LOG(ドットログ)】第2回アドテクノロジーを支える技術

登壇するなら我々しかいないでしょうと。ぜひとも登壇させてくださいと。
ログリーさんからお話を頂き1分ほど熟慮を重ねまして、登壇させていただけることとなりました。

主催のログリーさん、ファンコミュニケーションズ。そしてもう一社、Phybbitさん。
アドテク界のエクセレントな3社で登壇させていただけることになりました。
今回のポストは、言ってしまえばその自慢です。

さて、黄さん。
顔は優しく笑っていますが、見るからに強そうです。

どんなお話をしていただけるのかというと、

タイトル:トラブルはELBから

見た目に違わず好戦的なタイトルです。
壇上でのファイティングポーズは容易に想像できると思います。

概要:

アドネットワークのDSP、SSPは高いレスポンスが前提で成り立っています。
0.1秒の遅延は機会損失につながり、サービスの質を低下させます。
今回、nendのSSP基盤の一部をお見せしながら、AWSで発生したトラブルについて調査開始から解決までの経緯とあわせてご紹介いたします。

ものすごくマジメじゃないですか。そして、A○Sへの好戦的なスタイル。
気になる方はいらっしゃることでしょう。
是非下記チェックしてみてください。

【.LOG(ドットログ)】第2回アドテクノロジーを支える技術

実はこの発表、ちょっと前に社内で一度行っていただいているものでして、私拝聴させて
いただいております。
その時は私もまだとあるサービス開発に従事していたのですが、nendのインフラ構成も
わかりやすく図示していただいており、そのどこでどのような問題が起きて解決まで導いた
のかが一通りわかる内容になっておりまして、自分の携わっているサービスと比較もできて
大変おもしろかったことを今でも覚えております。

ログリー様、Phybbit様登壇者様の発表内容も簡単に触れさせていただきます。
ファンコミュニケーションズの発表内容とはまた違ってこれまた面白そうな内容です。

黄さんの発表はバーボンで、ログリー様、Phybbit様はスコッチな感じですね。
ええ、わからないでしょう。

そこで、是非下記をチェックしてみてください。となるのです。

【.LOG(ドットログ)】第2回アドテクノロジーを支える技術

このような、実業務に従事しているエンジニアの方だと、より楽しめそうな内容になっております。


ログリー 大久保さん
タイトル:Neo4jが可能にするニュースを異なる言語、異なる地域で対照的に捉える技術  〜レコメンド開発研究の現場から〜

概要:
あるニュースを異なる言語、異なる地域で、どのように伝えているか知りたくなる時があります。例えば「石油や天然ガスの輸送手段として注目されている北極海航路」のようなニュースの場合、ロシアやスウェーデン、イギリスやアメリカで、どのように伝えているか、知りたくなります。このような用途においてNeo4jの持つ、多言語対応、高速多重Join、高速全文検索機能が、如何に威力を発揮するかを紹介します。

Phybbit 赤石さん
タイトル:SpiderAFにおける機械学習を使った不正検知

概要:
SpiderAFではログデータを元に様々な解析をしてアドフラウドを見つけ出しています。いくつかの解析手法の中で使われている、機械学習を使った異常検知について紹介します。


気になる方、もうおわかりかとは思います。是非下記チェックしてみてください!

【.LOG(ドットログ)】第2回アドテクノロジーを支える技術

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