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潜入!『人事ぶっちゃけ座談会』完全公開!!

こんにちは!株式会社WAKUWAKUの人財戦略室で内定者インターン中の世良(セラ)です!

今回は6月から新メンバーも加わり、より一層活気が増したWAKUWAKUの人財戦略室のメンバーが『ぶっちゃけ人事座談会』ということで、WAKUWAKUの面白さ、そして就活中・転職活動中の方にもエールになるような想いをぶっちゃけていただきました!
後半にはスペシャルゲストも登場します…!


まず初めに、今月から人財戦略室にジョインした小野瀬さんについて簡単にご紹介致します!

小野瀬さんは新卒で大手企業を数社経験し、この度WAKUWAKUに入社した、多くの経歴をお持ちの笑顔が素敵な方です!

目次

1.小野瀬さんと古田さんのぶっちゃけ対談。
 ・なぜ小野瀬さんはWAKUWAKUを選んだのか。
 ・入社3週間で感じる率直な感想
 ・ぶっちゃけ、WAKUWAKUに合いそうな人って?
 ・WAKUWAKUが求める「変態人財」とは?
2.新卒一期生の古田さんが思うWAKUWAKUの面白さ
3. 社長鎌田さんが思うWAKUWAKUの面白さ
4. まとめ


1.小野瀬さんと古田さんのぶっちゃけ対談

以下、F(古田)、O(小野瀬)

小野瀬さんはなぜWAKUWAKUを選んだのか?

F:なぜWAKUWAKUですか?前職は大手の名の知れた企業さんなので、なぜWAKUWAKUに来てくださったのかは純粋に気になります…

O:結論を先に申し上げると、WAKUWAKUのミッションビジョンに強く共感したことが大きいです。今まで様々な会社、組織で働いてきて、やっぱり自分がどういうところにモチベーションを持って働けるのかを考えた時に、自分の気持ちと同じ方向を向いている会社だと思いました。
あとは、ビジネスモデルがすごく面白そうだなと思いました。他を真似するわけではなく、自分たちで0からビジネスモデルを創り業界のNo.1 を走り続けているんですよ。今後の将来性も非常にワクワクして、携わりたいなと純粋に思いました。もちろん人もですね、本当にいい人が多い。古田さんも含めてそう思います(笑)

入社3週間で実感するWAKUWAKUとは?

F:では次に、3週間で感じるWAKUWAKUの特徴ですね。小野瀬さんにはもう面接をお願いしていたり、結構社内とも関わりを持ってもらっていると思うんですけど、改めてWAKUWAKUって、こういうところが社風と言うか、WAKUWAKUらしさだなと思うことがあれば教えて頂きたいです。

O:あの新入社員の感想みたいなところを申し上げるとですね。人っていう観点と事業っていう観点と働き方みたいな、そんな感じでお話できればと思います。
まず人という観点だと結構ポジティブな人が多いできない理由を探すよりもできる理由を探そうねみたいな感じのことを考える人が多いのかなっていう印象です。あとフラットな人が多いです。なんかアットホームなんですけど、目標に向かって走ることをポジティブに捉えている人が多いような印象です。
事業に関しては、先ほど申し上げたとおり独自のビジネスモデルを持っているので、他社が真似できないから、かなり将来性があるというのが面白いなと思っているということ。あと、不動産会社っぽくないんですよね。なんかこう物件売りじゃないというか、ビジネスモデルもやっぱりあのお客さんがどういう暮らし方をしたいかっていうところの起点にして、解決している仕事なので、そこがすごく魅力的だと思います。最後に働き方だとオフィスはめちゃくちゃキレイなのと、フレックスタイム制やリモートワークなど割と柔軟な働き方ができるんじゃないかなというのが初感としてありますね。

ぶっちゃけ!WAKUWAKUに合いそうな人って??

F:WAKUWAKUにはこんな人が合いそう。っていうのがあれば、ぜひ。

O:そうですね。うん~…あ、でもなんか結構最近採用活動をしてる時の話題になるのが、エネルギー量が多い人がいいよねっていう話が上がってきています。。エネルギーって何?って話なんですが、僕の中での解釈は向上心がある人だったり、好奇心旺盛な人。様々なことに興味を持って行動までしているような人は向いていると思います。あと数年以内に上場も考えていて、上場後には様々な事業をやりたいっていう話もあるので、結構チャレンジ精神みたいなところもすごい重要な要素があると思います。
やっぱチャレンジするにしても、自分で物事を考えて決断ができないと、なんか物事進んでいかないと思うので、覚悟もって自分で考えられるような、台風のような方が結構楽しく働けるんじゃないかなって思いますね。

WAKUWAKUが求める変態人材とは?!

F:実は、私たち「変態人財」という言葉をWAKUWAKUに求める人物像でお伝えするんです。私の中で変態人財っていうのは、普通で満足しない。貪欲なタイプのことを変態なんじゃないかな?って感じるんですけど、小野瀬さん自身が自分に感じる変態具合ってありますか?

O:なんだろうな?今、20代をちょうど終えたタイミングですが、1番大事にしてたのは、「経験は意志で取りに行く」ということです。経歴見ると結構めちゃくちゃというか、何社経験するんだよみたいな感じだと思うんですが、僕は割と20代はそれでいいかなと思っています。自分でやりたい事とか目指す姿とかがあって、やっぱりその時々にクラッシュするものですし、もちろん大学時代もそうですが、働きだしてからも一生続くものだと思っています。多分、これからも色々あると思うんですよ。なんかそういった意味で20代は本当に意志で取りに行くことを、大事にしてたので、いろんな経験をして、色んな働き方とか生き方をしている人と出会ってこられた。その経験は割とその変態チックなのかな?と思いますね。


2.WAKUWAKUの面白さとは

新卒一期生の古田さんが思う面白さ

F:WAKUWAKUの面白さについて話したいなと思うんですけど…WAKUWAKU5年目になって改めてWAKUWAKUが面白いなと思うのは、1年前と今を比較しても全く違う、違うんですよ。同じ会社なんですけど、部署名も変わっていたりとか、人員配置も変わっているし、その時々の課題はいつも山積みなんだけど、その課題としているものがやっぱり変わってきてるので、すごく密度の濃い5年間だったっていう風に思っています。私、もともとすごく飽き性なので、1日1日が同じ1日とか、1年間経って、なんか自分って1年前と何が変わったんだろうかみたいなのを思っちゃうのが、すごい嫌なタイプなんですよ。それを全く思わない。常に成長なのか後退なのか、分かんないんですけど、変化を起こしているっていうところで言うと、WAKUWAKUならではなのかなっていう風に思いますね。個人的にnoteを描いていて、昨日も社会人1年目の話を書いてたんですけど、その時と今とで会社の状況は大きく変わっているので、なんか昔ばなしを書いているような気がしました。でもたった3年前だよなみたいな感じなので、これから入社するメンバー 一人一人にとっても、私と同じようにを毎日淡々と同じことをするみたいなのが苦手だったり、日々忙しいけど超充実してるみたいなのが好きみたいなタイプはめっちゃ面白いんじゃないかなって思ってますよね。

入社3週間の小野瀬さんが思う面白さ

O:あとミッション面白くないですか?ミッション。なんなら会社名もすごく面白いなと思って。結構僕、初めて見た時ってビックリして単刀直入に会社名でわくわくを言ってるのがまず面白かったですね。
ビジネス面や仕事面での面白さはやっぱり会社が発展途上ではあるので、成果の出し方が、結構自分の工夫でどうにでもなるところだと思っています。あとは今の会社の状況を見ていると、成果を出してマネージャーに上がりたければ、上がるスピードもめちゃくちゃ早いですし、何か新しいことをすること…古田さんみたいに人事やりたいみたいな、挑戦をしたいって思えば、すぐ手を挙げてチャレンジができるので、どう働きたいかっていうのを体感的に実現できるっていうところは、面白いところなんじゃないかなっていうふうに思いますね。

3.代表鎌田さんが思うWAKUWAKUの面白さ

座談会の途中、サプライズで代表の鎌田さんが登場してくださいました!!
以下K(鎌田)

K:面白さ…でもやっぱりやってる、やろうとしてることが面白い誰もがやったことない、でもなんかできたら最高だなと思うことを夢物語にせずに、どうやったらそれを実現させることができるかということをめちゃくちゃ純粋な気持ちでそこに向かっているね。だから、そこに共感するちょっとおかしな人たちも集まってくる。

みんななんだろうね…すごい純粋だよね。純粋だし、欲張りだし、できればこうありたじゃなくて絶対こうありたいみたいね。

F:確かに、欲深い…!

K:欲深い人が多いんだろうね。その気持ちがなんかね、自分にベクトルを向いてるわけじゃなくて、それが外に向いてるね。僕たちの手で、こんな社会をつくってきたんだっていうところで自分自身も成長して、多くの人をワクワクさせていきたい。それは1人じゃできないから、みんな集まってるわけじゃない?めちゃくちゃ難しいし、毎日死にそうな思いしちゃってるけど、そういう経験ができること自体も素敵なことだと思うよね。もう本当、毎日泣きそうになりながらやってんだけど、でもほんとに自分自身がこんなことやって、できたら最高だなって思うことに挑戦して向かって、壁にぶつかって涙流しながらも、周りには仲間がいて、その仲間もどんどん増やしていって、できることを増やして、それが少しずつ形になっていってるのが、まだ小さなものだけど、小さな出来事の1つ1つというのが、可能性しか感じないことばかり。でも一方では同じような状況でWAKUWAKUを見た時にこんなできてないことがあるじゃんとか、これ難しそうだよねとか、難しいことにフォーカスする人もいる。ここで起きていることに可能性を感じる人なのか?これは、大きな差だと思う。WAKUWAKUに集まる人たちは、そこにどうやって可能性を見出して、自らそのきっかけを作ってね、それをどうなったら当たり前の社会にすることができるかということを考える人なのかな

F:いや、本当に…いや、本当にでもこの5年居てすごく感じますし、なんか自分がこの環境にいるから、そういう発想になってきたというかのは凄く思いますね。なんかこんな壁にぶち当たらせてくれてありがとうみたいな感覚に…だからだいぶあれですね…Mだと思います(笑)

K:ああ、なんかそういう意味ではみんなドМだよね(笑)あ、でもやっぱり自己成長できる人ってドⅯだと思うよ。苦しいところを自ら望んで苦しんで、苦しいけどその先にあるものをどうしても取りたいわけじゃん?楽に届いたらね、つまんないんだよね。

F:なんかすごくWAKUWAKUはわかりやすいなと思います。その最終的に何を信じたらいいのかっていうのがすごくわかりやすい会社。だからこそぶれずに頑張れるっていうのは何か1つあるなと思っていますね。全然うまく行かなくても、結局自分って何がしたいんだっけ?みたいなところに立ち返ると、もう社名が「ワクワク」って言ってくれてて日々のバリューも「常に、お客様のワクワクを!」の方が1番上に来てるから、今自分と関わってくれる人をワクワクさせられているだろうか?みたいなところに立ち戻ると、課題が意外と解決できたりとか、乗り越えられたりとか、自分の行動がはっきりしたりするのかなと思います。あと、売り上げを上げるみたいなところと、ワクワクさせるみたいなのが、うちは一致してる。会社が売上を上げるためには、お客様をワクワクさせなきゃいけない。それで売上を上げれば、もっとお客様をワクワクさせられるみたいなところがぶれないからこそ、ずっとWAKUWAKUのことを好きでいられているなという風に思います。

K:やっぱり理想を追求すべきなのね。それをどっかであきらめてしまって、仕事だからやらなきゃいけないんじゃなくて、自分たちがやってる仕事を、もっともっと素晴らしいものに変えていけばいいじゃん?僕たちの商品、サービス、僕たちだってまだ全然100点じゃないからね。まだまだ何倍にもいろんな課題があって、もっともっと良くすることも、死ぬほどできることがある。自分がまだ、想像できてうないこともたくさんあるかもしれないし、もしかしたらそれは若い人の発想力っていうのがいるのかもしれないし。見てるものがやっぱ全然違うね。だから、そういったいろんな、物事の捉え方をしているような人がどうやったらもっとワクワクさせることができるかっていう終わりがない旅だから。だからやっぱそこ追及してね自分たちがやってることを自分たちで正当化するっていう。

F:本当に…そこに中途入社、新卒入社とか入社5年目、入社1ヶ月目とか関係ないんですよね。

K:関係ないね。全く関係ない。別に経験があるからいいってわけじゃないから全然。

F:うん、めちゃくちゃ思います。経験してきたこととWAKUWAKUで経験することってまた全然違うじゃないですか。今ぶつかってる課題が翌月の課題と同じかって言われたら違うと思うんで、何か新しいチャレンジャーの気持ちで多分毎日いるべきなんだなって私自身も思ってます。

K:うん、そうだね、同じ課題でいること自体よくないよね。どんどん次の課題、次の課題ってやっぱどんどんステージが変われば、ぶつかる壁も変わってくるからさ。理想が高ければ高いほど、壁にぶつかるんだし、どれだけ早く人よりも何倍もの速さで失敗経験を積むことができるかっていうのが大事。体系的に学ぶこともちろん大事なんだけど、さらにそこが自身の経験となったときに、初めて自分自身のフレームワークっていうのが出来上がるわけだから。みんなが素晴らしい経営者だったり素晴らしい活躍してる人と全く同じことをやる必要はないわけ。そこに対してのギャップを感じる必要もないしね。自分は自分なりのやり方でやればいいだけで、ただ、参考にすべきものってのがあるんであれば参考にして、でも参考にしても自分がやっぱ体験しなければ結局意味がない。そういう意味でワクワクは、失敗しようと思えば前向きな失敗はよし、よくやった!みたいに許容されるよね(笑)

F:前のめり過ぎて倒れちゃうみたいな、、、

K:倒れてることも気づかないみたいな(笑)

4.まとめ

私も座談会に参加しておりましたが、聞き逃したくない、忘れたくないたくさんの言葉があって、改めて、WAKUWAKUの可能性、そして自分自身の未来が楽しみになりました!

皆さんにもノートに書き留めておきたくなるような言葉があったのではないでしょうか…!

以上、先日の座談会についてお伝えしました!

拙い記事ながら、最後まで読んでいただきありがとうございました!

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