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【社員インタビューVol.3】入社のキッカケは"この会社に入らないと、社長を超えることができない"

Photo by Steve Halama on Unsplash

BLAM社員インタビューVol.3は、江川瞬矢さん。

新卒ではあるものの過去のインターン経験から、既にKAIKOKUのセールスとメディアの運営を任されている、そんな彼にBLAMの魅力を聞いてみました!

--1.これまでのキャリアを教えてください

今年新卒ではあるんですが、浪人もしていて1学年遅れた世代なんです。

BLAMに入る前の大学生活3年間は、別の会社でインターンとして働いていました。主に、オウンドメディアの運営を一括で見ていましたね。

オウンドメディア以外の例を挙げると、不動産投資の一括資料請求のサービスの立ち上げからクライアントへの導入支援まで、WEBメディアやWEBサービス関連(メディアの立ち上げ、SEO)に携わっていました。


ーー2.BLAM入社の決め手となったポイントはなんですか?

社長の杉生さんと出会って、そしてお話をしたことが決め手です。素直に「この人と一緒に仕事がしたい」と思いました。

実は、BLAMとインターンとして働いていた前職からもお誘いをもらっていて、正直どちらにするかすごく迷っていたんですよ。

でも、最終面談で杉生さんとお話したときに「この人についていく!」と確信しました。


ーー「この人についていく」と感じたのは、社長の雰囲気、もしくは何かきっかけになる言葉をかけてもらったからですか?

(杉生さんの)雰囲気もですけど、言葉をかけてもらったというより、お話をしているなかで

「この会社に入らないと、この人と同じ目線で未来を語ることができない。さらには、BLAMで提供している価値を超えたサービスを作れるのか?」と感じたんです。見よう見真似でもいいから、杉生さんと同じレベルになろうって。

それに「BLAMは、自分自身が成長できる環境である」と強く感じました。

余談ではあるんですが、2017年3月(大学入学前)に杉生さんと取締役の浅川さんにはお会いしたことがあるんです。インターンとして入りたいとお伝えしたんですが、大学にもまだ入学していなかったんで、「まずは普通の大学生をやってみたら?」ということで門前払いでしたね(笑)

当たり前なんですが…(笑)

でもその時から、BLAMがどんな会社かなど知っていましたし、動向も見ていたので、就活先はBLAMか前職のインターン先しかないと思っていました。


ーー3.BLAMの雰囲気を教えてください

和気あいあいとしていますね。部活みたいな感じというか…!

休日も連絡取ったり、遊んだりしますし。でも試合(仕事)になると本気で取り組んでますね。メリハリがしっかりしてますね。

ほんと皆さん仲良いですね!


ーー4.今の仕事と今後やっていきたい仕事について教えてください

今の仕事ですが、大きく分けて2つ携わっています。

1つ目が「KAIKOKU(複業のマッチングサービス)のセールス」です。

具体的にいうと、企業様が抱えているマーケティングの課題を解決・サポートするセールスのお仕事ですね。

2つ目が「DIGIMAGUILD(デジマギルド)というマーケティングに関するメディアの運営」です。

運営の目的は、リベラルワーカー*を増やすためのメディアですね。マーケティングに関する情報にフォーカスして発信したり、キャリアに関する情報を発信しています。

今後やっていきたい仕事は

「マーケティングに限らず、DX*の推進を含めてのサポート」をしていきたいですね。

DXという言葉だけが先行していて、実際にどうものなのかや、そのフェーズに対する企業のサポート、価値を見出していきたいです。


ーー5.BLAMには独自の面白い制度(親孝行制度/大切な人の誕生日休暇/お昼寝制度)がありますよね。特に活用していきたいものは、どの制度ですか?また、こんな制度もあったらいいなぁと、あなたが思うもの(制度)を教えてください!

活用していきたいのは「親孝行制度」ですね。

実家を出たばかりで、両親と話す機会が確実に少なくなったので、親孝行していかなきゃな、と今ひしひしと感じています…。

自分が考える制度は…

他部署の方と(定期的に)ランチに行ける制度」ですかね。

これって自発的にもできますし、現状としてもあるんです。わたし自身もしていますし。でもそれをあえて制度化して(ランチ代も経費)しまうんです。

他部署の方と積極的にコミュニケーションをとる、情報共有する、というのが目的で、将来的に会社が大人数になったときにも、この制度があるからこそ、コミュニケーションのきっかけにもなると思っています!

ーー6.BLAMのValue4つ(論より挑戦/すごくかっこいい人で在る/Giverでありつづけ、Giverを創出し続ける/○○でNo.1の自分に誇りを持つ)ありますが、ぶっちゃけて言うと!どこに軸を置いて働いていますか?もしくは共感していますか?

前提として、全て共感しています。

自分自身が足りていないと感じているのが「Giverでありつづけ、Giverを創出し続ける」なので、ここにフォーカスして働いていきたいと感じています。

社外と関わる機会がとても多いなかで、「Giverでありつづけ、Giverを創出し続ける」という部分に関しては尽きることがないですし、ずっと追い続けていくものだと感じています。

社内ももちろんそうです。新メンバーに対して「江川さんがやってたから自分もやろう!」と少しでも思っていただいて、それがその人の行動に繋がれば、Giverを創出し続けることになるのかな、と感じています。

なのでGiverには、ゴールがないものだと思っています!


ーー7.最後に今後の目標(抱負)について教えてください

今年の目標で言うと…

自分たちの代が株式会社BLAMを変えた世代にする」ことですね。

成長環境がある会社だからこそ、この目標を掲げることができたんですよね。

今年1年に関しては、ずっと動き回ろうと思っています。動き回って、いろんな仕事を貰えるようにしたいです。「暇?」と聞かれて「暇です」と返せるくらい、止まらずにずっと実行し続けるというか(笑)


そして普通じゃないことをやりたいですね。

100%の期待に対して、100%で返すのって普通ですよね。それを150%とか200%で返すとか。または相手が想定していない成果を100%以上で結果を残したいですね。

ある意味サプライズだと思うんです。そんな普通じゃないことを今年はやり続けたいと思っています。


ーー貴重なお時間いただきまして、ありがとうございました!

いかがでしたでしょうか。

自分の成長できる場所を見つけ、ビジョンに向けての一歩一歩が力強く感じました。彼はメンバーの刺激になるに違いないでしょう。

江川さん、ありがとうございました!

まだまだインタビューは続きます!次回もお楽しみに!


*「リベラルワーカー」…弊社の造語。生涯挑戦し続け、社会から信頼を勝ち得ているカッコイイ人のこと

*「DX」…ITの浸透が、人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させること

江川瞬矢。所属:カイコクプランニング部

BLAMメンバーからは「ハツ」の愛称で親しまれている。名前に「矢」が入っていることから、「お客様の”心”を射抜いて欲しい、”ハート”を大事にして欲しい」という想いを込めて副社長の木村が「ハツ」と命名。特技は普通の人より肩が柔らかいこと。最近の趣味は、ゴルフと休日に登山をすること。

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