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都内トップセールスマンがITベンチャーの社員第一号に!入社を即決した理由とは【マーケティング 大越】Staff's Voice #2

皆さん、こんにちは!株式会社カンリー 採用広報チームです。

カンリーのリアルをお届けするべくスタートした社員インタビュー企画。第二弾は紳士服大手の青山商事にて都内No.1の成績を誇るセールスだった大越が、カンリーへの転職を決意したきっかけについてお届けします。

<STAFF プロフィール>

大越 翔太
2019年8月入社。カンリーの第一号社員として入社後、MEO事業部のマネージャーとして活躍。前職では青山商事株式会社にて、店舗での販売スタッフとしてコーディネートの提案やVMD、後輩社員の教育などに加えてチームサブリーダーを務める。販売実績は都内No.1。趣味はお酒、筋トレ、スノボ、漫画、映画、サウナ、カメラなど幅広い。

「今入社すれば、会社とともに成長できる!」迷わずに決めた転職

ー カンリーに入社したきっかけを教えてください。

Twitterでスタッフ募集の投稿を見たことがきっかけです。
ちょうど転職活動をしていて他の企業も見ていたので、はじめは「どうしてもここに行きたい!」と思って応募したわけではありませんでした。ですが面接で代表の辰巳・秋山に会ってみると、2人の目と雰囲気から「この人たち面白そうだな」と感じたため、その場で入社を決めて固い握手を交わしました。
このスピードには流石の代表もびっくりしていましたね。(笑)

当時は代表2名以外の社員がおらず、二人が休みなく全ての作業を汗を流しながら行っていたのを目の当たりにして、「このタイミングでジョインすれば、会社の成長と共に自分自身も成長していける!」と確信したことも決め手になりました。

ー カンリーでの担当業務を教えてください。

入社直後は、Googleマイビジネスの運用コンサルティングを行うMEO事業部で営業やCSに携わっておりました。クライアントは、店舗オーナーから大企業の社長まで幅広く、サポートまで一気通貫で行なっていたためお客様の反応を間近で感じることができました。

現在は、新サービス「カンリー」の急成長に伴い、マーケティングチームに異動したところです。商談創出をゴールに、常識とされている手法に捉われず、様々な手法を用いたマーケティングを展開しています。他にもプレスリリース発信を中心とした広報戦略・実行も担っており、導入いただいた企業様とも積極的にコラボレーションするなど、店舗ビジネスを運営する方々に少しでも興味を持っていただけるような戦略を模索し続けています。

リリースから約4ヶ月で6,000店舗のお客様からお申し込みをいただき、勢いに乗っている状況ではありますが、現状に満足することなく更なる成長を目指したいですね!

自ら変化を生み出す人に、チャンスが与えられる環境

ー どんな時にやりがいを感じますか?

カンリーには、「これやりたいです」「これは改善が必要だと思います」と自分から手を挙げたスタッフには、役職に関係なくチャンスを与えてもらえるという社風があります。これは社員はもちろん学生インターンの方に対しても同様で、実際にインターン生のアイデアが採用されたケースもあります。
自分が起案したオペレーションや仕組みが全社に反映されたり、お客様の手に届いたりした瞬間は特にやりがいを感じますね。

ー 入社前後でのギャップはありましたか?

特にギャップはなかったですね。入社当初は会社もメンバー達も今よりさらに発展途上の段階で、「これから一緒に成長していくんだ!」という空気感がまさに自分の求めていたものと合致していました。
むしろ入社する前、私は人差し指でキーボードを打っていたり、変換に手こずることもあったりという状況だったのですが……それでも代表は迷いなく私に仕事を振り続けてくれて、純粋に嬉しかったです。

また、当時インターン生だったメンバー含め本当に皆が優しくサポートしてくれたので、とても感謝しています。

バリューを体現するメンバーが集結。最強のチームでさらなる高みを目指す

ー 将来のビジョンを教えてください。

カンリーメンバーは本当に全員が「起業したい」など明確な目標を持っています。私は元々は起業志望ではなかったのですが、今では「人と接し、携わる人が幸せになるサービスや環境を提供できる人間になりたい」と考えています。
ただ直近は、代表の二人に惚れ込んでいることもあり、上場まではもちろん、カンリーがさらなる高みを目指す手助けをしたいと思っています。

ー 最後に、カンリーに興味を持っている方々へメッセージをお願いします!

代表をはじめスタッフ全員が若く、考えが柔軟な方が多いので、仲も雰囲気もよく「正直にモノをいえる」環境がカンリーの最大の特徴であり武器だと思っています。
また、「積極的に働く=寝る暇や遊ぶ時間を割いて働くこと」が正義という文化ではないので、しっかりとメンバー同士でケアをし合い、居心地のいい職場が作れています。

カンリーの文化を言語化した「5つのバリュー」を読んで、飾ることなく「自分だ!」と共感できる人はきっと当社にマッチすると思います!

※カンリーの5つのバリュー

  • お客様の理想から入れ
  • まずやってみろ
  • 圧倒的当事者意識
  • 利他主義で行こう
  • 正直であれ
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