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What we do

日本酒ブランド「SAKE HUNDRED」。最高峰の日本酒で、世界中の人々の『心を満たし、人生を彩る』ことをブランドパーパス(存在意義)として掲げています。そのために、私たちは日本酒の魅力を誰よりも深く理解し、あらゆる面で一切の妥協なく、比類なき価値を届け続けることを約束いたします。
日本酒専門WEBメディア「SAKETIMES」。 "日本酒をもっと知りたくなるWEBメディア"をコンセプトに、独自取材した1次情報を中心に日本酒関連情報を毎日配信しています。
株式会社Clearは、日本酒事業に特化したスタートアップ企業として2013年に創業しました。『日本酒の未来をつくる』をビジョンに、『日本酒の可能性に挑戦し、未知の市場を切り拓く』をミッションに掲げ、世界一の日本酒企業を目指しています。 これまで日本酒専門WEBメディア「SAKETIMES(サケタイムズ)」(2014年リリース)や、日本酒の魅力を英語で発信する「SAKETIMES International」(2016年リリース)を運営してきました。 2018年7月には、新事業として日本酒ブランド「SAKE HUNDRED(サケハンドレッド)」をローンチ。商品企画・開発・販売を行っています。最高峰の日本酒で、世界中の人々の『心を満たし、人生を彩る』ことをブランドパーパス(存在意義)として掲げ、日本酒における高価格帯市場の形成を目指しています。

Why we do

渋谷にあるオフィスは、コーポレートカラーの白と黒で統一されています。
現在は在宅勤務が中心ですが、出社の機会も設けたり、オンライン上でのコミュニケーション施策も実施しています。
「日本酒を知ることで、人生は豊かになる。すべての人へ、その魅力を伝えたい」 私たちClearが日本酒に特化した事業を行うのは、日本酒が人生を豊かにしてくれることを世界中に知ってほしいという、シンプルな想いからです。 温度が5℃変わるだけで違った表情を見せ、世界各国の料理とペアリングできる味わいの多様性をもち、用いる器も実に様々な日本酒は、常に新しい発見を与えてくれます。世界に数多あるアルコール飲料のなかでも、ここまで柔軟で懐の深いものは類を見ません。 一方で、2019年の日本酒の海外輸出金額はおよそ234億円。フランスワインが90億ユーロ(およそ1兆1,800億円)であることを考えると、日本酒の市場規模はまだまだ小さなものです。 ですが私たちは、日本酒が国境や文化を超えて世界中の人々に愛される世界飲料になるポテンシャルをもっていることを確信しています。だからこそ、日本酒におけるラグジュアリーマーケットというこれまで確立されてこなかった新たな市場にも堂々と打って出ることができるのです。

How we do

「SAKE HUNDRED」のフラッグシップ『百光』は発売から3日で完売するなどご好評をいただいています。
代表の生駒は、有識者として内閣府や国税庁をはじめ登壇することも多く、Forbes Japanでは「SAKEイノベーター」にも選出されました。
◆ Clearの「バリュー」 Clearでは5つの行動指針(バリュー)を掲げています。この指針のもと、メンバー全員が一丸となって事業運営を行っています。 --- 「未来視点で発想する」 ─ 日本酒の未来をつくる。そのためにはまず、未来について考え続けることが必要だ。過去や現在ではなく未来を起点に発想し、行動する。その積み重ねが、「日本酒の未来」をつくりあげていく。 「成果に執着する」 ─ 理念、展望、志し。これらは成果となってはじめて意味を成す。想いのある会社だからこそ、一人ひとりが成果に執着しよう。 「共に成長する」 ─ 仲間の長所に目を向け、それを自らの成長の糧にしよう。もちろん自分の成長も、仲間に還元してほしい。相互に影響し合うことで、個人も事業も飛躍的に伸びていく。そして、ひとりではたどり着けないゴールに到達できる。 「いつでも誠実に」 ─ チーム、クライアント、お客様。あらゆる関係において誠実さを大事にしよう。誠実さ信頼関係を生み、快い仕事へとつながる。いつでも誠実であること、すべてはそこから。 「健康志向でいよう」 ─ 健康であることは何より大切なこと。日本酒を扱う私たちはその意識を誰よりも高く持とう。仕事のためにも、自分のためにも、しっかりと健康を志向しよう。 --- まだまだ少ない人数だからこそ"Clearのカルチャー"を大切にして、「日本酒の未来をつくる」という大きなゴールに向かって歩みを進めています。 ◆ チームメンバー 現在Clearの社員は13人。それぞれ出身地も、経歴も、スキルもまったく違う個性豊かなメンバーです 全員に共通するのは"日本酒の可能性"を信じる気持ち。想いが同じだからこそ、職種を超えて有機的な連携が生まれ、力強い事業推進につながっています。 代表の生駒は「Clearは全員が主役の会社だ」としばしば口にしています。それぞれが得意領域で力を発揮し、共に成長することで大きな成果を出す。それがClearというチームです。