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【HOLO BELL社員紹介#5】責任を持った仕事でブランドを拡大していく会計手島


こんにちは!HOLO BELLの金田です。
社員インタビュー、第5回は会計でHOLO BELLを支えてくれている手島さんです!

「残高が0」にならないとすっきりしないという会計魂を持つ手島さん、長く勤めるからこその視点で会社について話してもらいました!



手島 南(てじま みなみ) 会計事務
専門学校にて声優を志すも狭き門のため、どの会社でも使うことのできる簿記を取得。 その後、会計事務所や企業で15年ほど会計経理経験を積む。 結婚・出産を経て、HOLO BELLに入社。 現在は子育てをしながらHOLO BELLの会計として仕訳、給与計算、請求書や連結PLの管理などを幅広く担当。 好きな食べ物は梅干し、サーモンといくらの親子丼。 趣味は漫画を読むこと、娘のぬいぐるみに声を当てること。



―会計はどの会社でも通用するスキルだと思いますが、その中でもHOLO BELLに入ったのはなぜですか。

求人票に「一緒に頑張ってくれる人を募集している」という内容の文言があり、それを見て応募を決めました。HOLO BELLは今もまだまだ若い会社ですが、わたしが応募した当時は本当にできたばかりで、そんな新しいHOLO BELLでなら、会社を大きくしていく一員として成長できるんじゃないかなと感じたのが入社の理由ですね。


―現在はどういった業務をおこなっていますか。

仕訳、原価や売上の計算、請求書やキャッシュフローの管理など、お金に関わることに幅広く携わっています。曜日ごとのルーティン業務もありますし、給与計算のような月ごとの業務や、保険や税金などの年ごとの業務などが入ってくることもあります。1円でも間違えれば大変なことになるので、しっかりと確認するというのは常に気を付けています。



これまでも経理業務をおこなっていたので基礎は身についていますが、会社ごとに異なるところというのももちろんあります。でも、そういった部分は入社後に丁寧に教えてもらえたので、スムーズに業務をおこなうことができています。


―そんな幅広い業務をする中で、特に心に残っていることは何ですか。

複雑な手続きがきちんと完了できたときなど、「良かった」と思う瞬間はたくさんあるんですが、そんな中でも1番嬉しいのは会社の成長を感じられたときです。会計という業務上、売上額を知ることになるんですが、それが増えていくのを見ると、会社がステップアップしているのを感じられます。入社したときに思っていた「会社を大きくしていく一員になる」という目標に、少しは近づけているのかなと思いますね。


―HOLO BELLの良いところを教えてください。

皆さんが自分の仕事に責任を持っているところです。HOLO BELLでは月末に個人面談があって、そこでフィードバックをしてもらえるんですが、それって自分の仕事を見てもらえているという証拠じゃないですか。見てもらえているからこそ、責任を持って頑張ろうと思えるし、こちらから意見も言いやすい。そういう環境ができているというのはとても良いなと思っています。
それから、ひとりひとりの家庭のこともちゃんと考えてくれているのもありがたいです。娘が急に熱を出して看病しなきゃいけないときなんかもあったんですが、柔軟に対応してもらえました。



―これからどうなっていきたいですか。

「HOLO BELL」というブランド名を世間の皆さまに知ってほしいです。「HOLO BELLの商品使ってるよ」と言ったら「あー、HOLO BELLね」となるようなポピュラーな存在になったら素敵だなと思います。今まで大きな企業で働いた経験もありますが、会社が大きくなっていくのを肌で感じられるのは、成長中の会社ならでは。会計という仕事を通してHOLO BELLを支えていきたいです。


―最後に、面接にいらっしゃる皆さまにメッセージをお願いします!

わたしはHOLO BELLに2年半くらいいるので、雰囲気や良い部分もたくさん知っていますが、逆に外から見て直したほうが良い点には気づきにくくなっていると思います。そういう部分は新しく入ってきてくださる方の視点をお借りして、どんどん改善していきたいです。HOLO BELLは社員全員が目に見える範囲にいて、すぐに話したり相談したりできる環境なので、積極的に声を出してくれる方と一緒に働いていきたいです!

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