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わたしが本を読むとき

本を読むときは無音が好きです。人によっては、音楽を聞きながら読むという人がいるかもしれませんが、私はむしろ本に集中すると音が全く耳に入らなくなるので音楽をかけていても多少ノイズキャンセリング機能の効果があるだけになってしまいます。それに電車の中などで本を読むときには駅名アナウンスも耳に入らなくなってしまうので、あまり集中し過ぎないようにしています。

皆さんは本をどこで読むのが1番好きですか?家のベッド、図書館、カフェ、学校、電車など色々あると思います。
私は自分がどこで本を読むときが1番集中して読めるのか、少し考えてみました。
自宅から片道2時間半、東京に出てくる時はいつもこれくらいかかるので電車の中で本を読むことが私は多いです。そもそも私が電車で本を読むようになったのは、以前少し触れましたが電車での時間を何かに活かしたいと思うようになった為です。電車での読書、私はすごく好きです。到着までの時間も決まっているので、着くまでにここまで読みたいなと思って読んでいるとすぐに最寄駅に着いてしまいます。ただ、一度だけ本に集中しすぎて自分の駅を通り過ぎて終点までいきそうになったことがありました。それからは電車で読書をする時は、全集中しないようにしています。

私が1番読書に集中出来るのは、おそらく図書館です。何当たり前なことを言ってるんだと思われそうですが、図書館ってすごくいい場所だと私は思うんですよね。ほら、よく「図書館ではお静かに」って言うじゃないですか。ここは本を読む場所だから、みんなで本を読む為の最高な環境を作りましょうっていう呼びかけですよね。その、本を読む為に整えられた環境というのが私はすごく好きで、行きたくて仕方ないです。

ですが、もし1番本を読むのに好きな環境をあげるとしたら自宅の自分の部屋ですかね。特に、夜にコーヒーを飲みながら温かい電気で本を読むのが毎日の至福の時間です。お風呂でキャンドルに火をつけて読書をするのにもチャレンジしてみましたが、それも最高でした、。読書に集中出来るということと、自分が本を読むのに好きな環境というのは違うんだなと

最近、スマホ離れしたいなと思うことが多いんです。スマホを否定している訳ではなくて、同じ道を歩くのにも小さな画面を見ているのとそうでないのとでは全然違うんですよ。図書館っていえば、通話なども基本禁止じゃないですか。なので、スマホを忘れて別のことに集中出来ると環境も私にとってはすごくありがたいんです。
これに関しては、何も読書だけに限らず仕事やなにかの勉強をする時も同じかもしれません。結局、他のことを考えずに済む環境に行って思う存分に集中することが1番私にとっては合っているんですよね。仕事を図書館でするっていうのも、時期的に落ち着いたら挑戦してみたいものです。

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