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What we do

手書きで回答も自動文字認識
COMPASSはAIが生徒一人ひとりの習熟度に合わせて 最適な問題を出題するAI型教材Qubenaを開発し、 アダプティブラーニングによる知識・技能の習得を支援しています。 Qubenaは全国の公立・私立の小中高等学校、学習塾で利用されています。 特に公立学校への導入が加速しており、 ・現在:学校数150校、自治体数20自治体、利用者数2.5万ユーザー ・2020年9月見込み:自治体数80自治体、公立学校数750校 となっています。 ・2021年4月:5教科対応版を提供開始 2018,19年度と2年連続で経済産業省「未来の教室」実証事業に採択。 経団連、経産省、文科省の提言・方策資料に引用されるなど、 公教育の現場において期待と注目を集めています。 また「日本e-learning大賞 経済産業大臣賞」「グッドデザイン賞」を受賞しています。 千代田区立麹町中学校の数学の授業へ導入においては、 従来の授業時間を1/2に圧縮し、 生まれた時間でSTEAM教育などの「未来を生き抜く力」を提供することで、 より豊かな学びの時間を生み出すことができると実証しました。 私たちはこれからも、教育テクノロジーを用いて、必要な知のデリバリーの効率化を行い、一人一人の知を進化させることに取り組んでまいります。 ■Products&Solutions ・「Qubena 小学算数・中学数学」 ・「Qubena 高校数学IAIIB by 河合塾」(河合塾との共同開発) ・「Qubena 中高英語 by 河合塾」(河合塾との共同開発) ・経産省未来の教室実証事業及び自治体での実証案件 ■Media coverage ○経団連の提言資料(2020.3.13) 「EdTechを活用した Society 5.0時代の学び~初等中等教育を中心に~」 QubenaがEdTechの活用事例の1つ目として掲載 https://www.keidanren.or.jp/policy/2020/022.html ○PRESIDENT(2019.11.8) 「AIで授業風景がガラリと変わった!」 Qubenaと、Qubenaを導入している千代田区立麹町中学校が掲載 ○経済産業省の提言資料(2019.6.25) 「「未来の教室」ビジョン 経済産業省 「未来の教室」と EdTech 研究会 第2次提言」 「知識はEdTechで学んで効率的に獲得し、探究・プロジェクト型学習(PBL)に没頭する時間を捻出する」という事例として、麹町中学校の数学の授業で導入・実施したQubenaとSTEAM教育が事例が掲載 https://www.meti.go.jp/press/2019/06/20190625002/20190625002.html ○文部科学省の方策(2019.6.25) 「新時代の学びを支える先端技術活用推進方策(最終まとめ)」 「先端技術の機能に応じた効果的な活用の在り方」の事例としてQuebnaが掲載 https://www.mext.go.jp/a_menu/other/1411332.htm ○日本経済新聞(2019.6.19) 「教えて!私だけのAI先生」 https://r.nikkei.com/article/DGXMZO4597370011062019TL1000 ○東洋経済(2018.7.14) "すごいベンチャー100"に選出 https://qubena.com/blog/media-20180723 ■Blog https://qubena.com/blog/

Why we do

『第15回日本e-Learning大賞 経済産業大臣賞』を受賞しました
快適なUIUXで、低学年のお子様も驚異の集中力を見せます
■事業をはじめたきっかけ 2045年、AIをはじめとするテクノロジーの発達により、人工知能が人工知能を生み出す”シンギュラリティ”(技術的特異点)が訪れ、第4次産業革命が起こると言われています。 将来人間の働き方は大幅に変わることが予想されますが、その影響を一番受けるのは、私たち大人ではなく、子どもたちです。 COMPASSのファウンダーは、AI開発の最先端があるシリコンバレーで”シンギュラリティ”という概念に出会い、これから世界で起きること、「未来を生きぬく力」を子どもたちに教えるため、学習塾COMPASSを東京で開業しました。 しかし、現実に待ち受けていたのは、子どもたちは勉強や部活に追われ「未来を生き抜く力」を教える時間がないという事実。 効率的な学習を追求し、子どもたちの時間をつくるため、人工知能教材Qubenaの開発を始めました。 ■解決したい問題 時間に追われる現在の子どもたちの学習を効率化し、将来必要となる「未来を生き抜く力」を育てたい。 そのために、従来より学校で教わってきた「基礎教育」の効率化を目指し、子どもたちの未来について学ぶ時間を創出します。また、創出された時間を使うことも含め、未来を生き抜く力を育てることができるような学びの環境を創り出していきます。

How we do

教育業界を一緒に面白くしていく仲間を待っています
「未来の君に会いに行く」
■事業の特徴 ○人工知能教材事業  ー教育に特化した人工知能エンジンで世の中のすべての学習をアダプティブラーニング化し、より効率的な教育を実現します。  ー経産省未来の教室実証事業及び自治体での実証案件により、コラボレーションの中で先進的かつ効果的な事例をつくっています。 ■マインド 常に未来を予測し、未来から逆算された教育を創る ■メンバー ・「ものづくり」に関わる人が約70% ・業界問わず経験豊富なメンバー ・異業種(ゲーム・広告・外資・コンサル)、多国籍(インド、ブラジル)の多様なバックグラウンドを持つメンバー ・20代~50代まで幅広い年齢(平均年齢36歳) ・フラットなコミュニケーションを大切にする職場環境 ■社内制度 ・PC環境(基本的に希望通りのスペックで準備します) ・ギガステップ制度(勤続年数1年以上で最大2ヶ月の休暇を取得できる制度) ・副業制度(キャリア形成を応援) ・フリードリンク(水・お茶・コーヒーなど) ■働き方 ・コアタイム無しフレックスタイム制度(全社員がフレックスタイム制度適用です。コアタイムは無いので、完全に自由に通勤することができます) ・コロナ禍において、週5リモート勤務可能 ・Slack、Zoomなどを活用し、円滑なコミュニケーション