1
/
5
This page is intended for users in Hong Kong(Chinese (Traditional)). Go to the page for users in United States.

What we do

デイサービス燦はね様
ミライプロジェクト様
名古屋発!300種類から選べる介護施設向けのサブスク型レクリエーション提供サービス 私たちは、介護施設さまに300種類ものバリエーションを持つレクリエーションを提供しています。愛知県内を中心とし導入数70施設、これまで累計5,000回以上レクリエーションを実施してきました。 【例】書道、マグロ解体ショー、出張スナック、遺影の撮影会、赤ちゃんと触れ合う会、音楽療法、演奏会、体操、アロマテラピー、アニマルセラピー、など。 楽しませるプロのレクリエーション提供者、エンターテイナーの派遣屋を目指しているわけではありません。 人が人生の最後に何したいか、どんな生活をしたいか、というところの逆算からのサービスの構築をしていきます! 介護って、レクリエーションって、こういうものだよね!という先入観に囚われずに、高齢者がひとりの人間として、本当にのぞむ毎日を過ごせるを社会を目指しています。 ▼ Healthcare Venture KNOT 2019登壇、優勝賞を受賞致しました https://everyplus.jp/blog/5983 ▼ 中日新聞にサービスが掲載されました https://everyplus.jp/blog/6009 HP: http://everyplus.jp FB:https://www.facebook.com/everyplus/

Why we do

レクリエーションを提供いただくパートナーさんです。個人の方、業者さん、地域の団体さんなど、介護業界に興味がある皆様。想いを持って活動している多くの方に賛同し、ご登録いただいてます!
全国に、要介護(要支援)認定者数は、656万人います。(出典;平成31年1月 厚生労働省 介護保険事業状況報告) 「施設も、家族も、望んでいるのに、高齢者が自分らしく生活できない状況」 介護施設に入居をしたり、利用している高齢者は1日の大半が余暇の時間です。 また、介護サービスを利用している高齢者は、誰かのサポートがなければ出かけたり、好きなことができない状態です。 そこで、少しでも楽しい時間を送ってもらうために、介護業界では“レクリエーション”という文化があります。 介護施設経営者、スタッフ側も、高齢者に少しでも楽しい生活を送ってほしいと願い仕事をしています。  しかしながら、現在多くの介護施設では人材不足で、高齢者ひとりひとりに向き合う時間や、要望を知っても、それを実現するために時間を割くことができていません。 気持ちはあるけれど、時間やアイディア不足で、折り紙や塗り絵を毎日行い続けている施設や、月に1回もイベントやレクリエーションがない施設も。 そのため、たまたま入った介護施設側の都合で、楽しみがあるかどうか決まる人生になっています。 自分が歳をとったときのことを想像してみてください。いつまでも、自分の人生を生きたい、楽しみたいと思いませんか?

How we do

レクリエーション勉強会
レクリエーション提供パートナー様との懇親会
現在は、以下のメンバーでえぶり・プラスを運営しています。 ▼ 代表:佐藤 介護施設でヨガ講師として活動をしていたことがきっかけでサービスを立ち上げた ▼ カスタマーサクセス:浅井 1歳の子育てとスタートアップの両立をし、どんな仕事も巻き取る ▼ 事務:渡邊 主婦と二足のわらじで事務を支える ▼ エンジニア:のりさん 優しくて愉快な天才フルスタックエンジニア ▼ 営業:土井さん 一人目の営業専任担当として試行錯誤しながらもがく ▼ インターン:長澤くん スタートアップの波に溺れにきた ▼300のレクリエーション提供者さま 私たちは、レクリエーションを提供する地域住民、個人講師、業者と提携をしています。  2014年に個人事業として1種類のレクリエーション提供からスタートして、要望に応え続けてきた結果、現在なんと300種類ものコンテンツができあがりました。 スキルのある人は、それを発揮する場所がある。高齢者は、「習い事」ができたり、イベントで季節を感じることができる。お互いにとってハッピーになる方法で、レクリエーションを提供しています。 とはいえ、提供するサービスをアップデートしていくことはもちろん、「介護って、レクリエーションって、こういうものだよね!」という先入観に囚われずに、高齢者が本当に望む毎日を過ごせるサービスを目指しています。 2020年の現時点では愛知・岐阜・三重を中心とした東海エリアのみでのサービス展開ですが、今後都心部を中心として展開をしていきます。