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【エンジニアインタビュー】裁量、やりがい、挑戦。常に変化し続ける会社「ガラパゴス」

こんにちは!ガラパゴス採用担当です。
今回はエンジニアインタビューとして、AIR Design 事業部 TECHチームの萬田さんに、ガラパゴスの魅力について伺ってまいります。

それでは早速スタートです!

ーまずは簡単に自己紹介をお願いいたします!

AIR Design 事業部 TECHチーム でエンジニアをしている萬田です。

大学では理学部の物理学科に所属しており、卒業後は大学院に進学。神経回路モデルという物理を使った脳機能のモデル化をやっている研究室で研究をしていました。

ドクター2年まで進んだのですが自分の進路に疑問を持ったのがきっかけで大学院を中退。少しの間個人事業主として働き、その後ガラパゴスに未経験新卒として入社しました。
現在入社から4年間が経過しています。

ー萬田さんがガラパゴスにエンジニアとして入社したきっかけは何だったのでしょうか?

大学院を中退後個人事業主としてしばらく働き、何かしらちゃんとした仕事に着こうと思ってWantedlyに登録したのがきっかけでした。

元々機械学習開発の分野に興味があって身につけたいと思っていたのと、大学時代にも似たような分野に携わっていたので、その辺の技術が楽しそうだなという理由でエントリーしたと思います!

当時は「エンジニアになりたい」という思いが初めからあったわけではなく、「プロジェクトが面白そうだな」と入社を検討していました。

ーなるほど!萬田さんが4年間過ごす中で感じているガラパゴスの特徴を一つ教えてください!

ガラパゴスの特徴は際限なく裁量が大きいところです。
パッと思いつく限り4年間僕が働いてきた中で「これをやった方がいい」というアイデアを断られたことがないです。

なぜそれをやるべきなのかをしっかり説明して納得してもらえたら挑戦させてもらえる環境なので、自分から意見を生み出していけるタイプの人はすごくマッチすると思います。

作業ばかりだとどうしても飽きがしてしまうので、個人の枠のない働き方はとても魅力的ですね。

ー個人がチャレンジできる環境が整っているんですね!萬田さんが4年間ガラパゴスを選び続ける理由を教えてください!

そうですね。ガラパゴスって常に変化できる会社だと思っていて。
僕がガラパゴスに居続ける理由の一つでもあるんですが、ガラパゴスって本当に飽きない会社なんですよ。

やることが目白押しですし、やる内容が時期によってかなり違うので、同じ会社にいるんだけどずっと違うことにチャレンジできる、みたいな。
もちろん与えられた業務というのはあるんですが、それをどう効率化するとか、どう最大化するとかが個人に任せられているのが大きいですね。

ーなるほど!萬田さんがガラパゴスに勤めている中でやりがいを感じる瞬間ってどんなん瞬間ですか?

やりがいで言うと、実際に作業している人たちの「これをやったら便利になるのにな」が実現していく瞬間に立ち会えることですかね!

ガラパゴスでは今デザイン産業とAIを掛け合わせることで、過去手作業で大変だったデザインにおける”手間”をなくしていくサービスを展開していますが、
そういった「本当に辛かった作業」をなくすサービスを作っていて、実際にそれが実現することが最近のやりがいですね。

日頃ストレスとなっている作業を効率化し取り去ることで喜んでもらえる。
そんな瞬間が嬉しいです!

最近は事業のことだけではなく業務面でも効率化していて、例えばSlackの便利機能などで日頃のちょっとした不便を取り除くことにもハマっています。

ー萬田さん、社内でSlackbot職人と言われていますもんね(笑)

はい(笑)
最終的にはSlack上のやりとりを全部スタンプで終わらせたいと思っているので、Slackで使える絵文字を日々誰よりも追加しています。
「このスタンプが必要」って書き込みがあったらひっそりと作っていますね(笑)

ー最後に、ガラパゴスにはどんな人が向いていますか?

先ほど出てきたように裁量権が大きいので、自分でいろいろ考えて動きたい人がマッチするかと思います。

あとは、会社の傾向なんですが、人手が必要ではないところではガンガン効率化・自動化するので、そういうのが好きな人は会うかもです!

ー萬田さん、ありがとうございました!

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