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What we do

資産価値の見える化を軸に、高いカスタマー支持を得ているカウル
1時間かかった作業が1分に短縮する画期的なSaaSサービスを提供
◾︎カウル事業 個人向け中古マンションアプリ「カウル」 (https://kawlu.com/market) 住を自由にするためには、不動産営業のあり方を大きく変えていかなければいけません。 残念ながら、強引な営業や、同業者を出し抜くことで利益を上げようとする営業マンも少なくはありません。 我々は客観性の高い情報をカウルというアプリで提供しながら、物件を売りつけるのでなく、お客様にとって最善な物件選びをサポートする不動産営業マンによる仲介サービスを提供しています。 カウル事業により、仲介事業を自ら手がけることで不動産仲介営業マンのあるべき姿を常にアップデートし、より効率的な仲介を追求します。 ◾︎PropoCloud事業 不動産仲介業者向SaaS「プロポクラウド」 (https://propo.co.jp/) カウルを使って磨き上げてきた自社の物件提案サービスをSaaSの形で不動産仲介会社に提供するBtoBtoCのサービスです。2019年3月にローンチをして以来、中堅大手の会社様を中心に多くの会社様に使っていただいています。 事業の立ち上げ期ということもあり、事業に関与するメンバー1人1人の意見を吸い上げ、より良いサービスとするべく一丸となって事業を推し進めています。 現在のサービスは、品質の高いデータベースから物件情報を提案するMarketing Automation機能を提供するサービスですが、今後は、不動産流通のインフラとなるようなサービスと進化していく予定です。

Why we do

若手からベテラン、不動産経験者と未経験者など多様な人材が集まっています
不動産×スタートアップながら、社員の3割が女性で活躍しています
「住を自由に」 我々は、住を自由に、というMissionを掲げて事業を行なっております。 自由という言葉は様々な捉え方が可能ですが、我々は情報の不完全さや、業界構造から来る消費者の不便を解消することによって、不動産取引をもっと自由なものにする、という意味で自由を考えています。 不動産という大きな意思決定をする際には、本来であれば、たくさんの情報を知った上で、納得した上で意思決定を行うことが必要です。 例えばそれはそこに住むと、子供がどんな小学校に通うことになるのか、築30年のマンションに20年後にまだ住めるか、地震に強い地盤であるか等、重要な情報というのは非常に多岐に渡ります。 しかし、それらの情報は散逸しており、普通の方が全ての情報を集めて意思決定を下すのは不可能で、知らないままに家を買うということが非常に多く行われています。 また、囮物件や、囲い込みという言葉をご存知でしょうか。 不動産業界で昔から行われている悪習で、不動産業者が顧客を呼び寄せるため、あるいは自社の売上を最大化するために行う行為です。幾度もの規制や罰則の強化により、大っぴらに行われることは減っておりますが、未だに行われています。 このような不合理を、消費者の方、業界で働く方がより良い体験となるような形で解消をしていくことで、住を自由にするのが我々のMissionです。

How we do

エンジニアは登壇機会多く、発信・吸収しながらより良いサービスを作っています
銀座を拠点に住を自由にしていきます
大きく情報と営業スタイルの2面から、不動産業界を変えていきます。 まずは、消費者が不動産を購入するという大きな意思決定をするために必要とする情報を蒐集し、必要に応じて豊富なデータをもとに不動産選びの指標を開発し、誰もが納得して意思決定ができるような仕組みを整えます。 しかし、情報を蒐集しても、それがきちんと消費者に理解ができる形で届かなければ意味がありません。不動産のプロである営業マンが、不動産という専門性の高い情報を、消費者に適切に届けることのできる仕組みを整えます。 我々の一番の強みは、非常にクオリティの高い不動産データベースです。 技術と不動産業界における高い知見により構築されているデータベースは、日本の不動産テック各社の中でも高い品質を誇っています。 このデータベースを基盤に、最終的には、現在のサービスの形にとらわれず、不動産流通におけるインフラとなるようなシステムへと進化させていくことで、住を自由にしていきます。