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What we do

2時間の授業は真剣勝負!
〇「医学生道場」 ①医学部生の個別指導--教室管理、自習室管理 ②新教室立ち上げ ・2019年12月時点で、都内4か所に教室を展開(吉祥寺、新宿、品川、秋葉原)   ※2020年1月、名古屋教室開校予定。    2020年中に大阪教室の開校をめざしています。 ・授業のオンライン対応済 〇「クリニック」--医院の運営(東京むさしのクリニック)  診療科をふやし、医療法人化をめざします 〇「からだプラン」 医師YouTuberによる医療情報サイト運営 ・YouTube  ・ニコ動 ・YouTubeLive ・Tik Tok  ・17Live  をほぼ毎日配信中   ※それぞれ医師としては国内有数のフォロワーを擁する 株式会社リーフェは、ひとに喜んでいただける業務を率先しておこないます。 将来の医師である医学部生の学習サポートをおこなう、個別指導塾「医学生道場」。 医師がわかりやすくおもしろく、丁寧に医療情報を発信する「からだプラン」。 訪問診療から将来の社団法人化へ、クリニックの運営。 以上3つを業務の柱にします。 しかし、所属する社員がたったの3名!  これから地方展開するのに合わせて、わたしたちとともに働いていただける方を大募集中です! 助けてください…… 医学生道場では、医学部生の個別指導をサポートする、教室長を募集しています。 医学部に入学するのも難しければ、卒業するのも難しい。 いまの医学部生はとても勉強が大変。ほぼ毎月のように試験があるうえに、 医療の進歩に沿って、覚えるべき内容が年々難しくなりつづけています。 学ぶ内容が難化しつづけているなかで、落第したら、即放校。つまり医学部から追放されることもしばしば起こります。 全国津々浦々、医学部生が悲痛の叫びを投げかけているなか、一対一で試験対策をおこなう塾として、医学生道場は誕生しました。 教室長は、医学部生の学習をサポートし、教室の管理を行います。 くわえてご家族との面談、生徒獲得のためのマネージメント、マーケティング業務を並行して進めます。 教室長は、医師講師と生徒をつなぎ合わせ、授業が必ず良い結果に結び付くよう、あらゆる注意を払います。 先生方と情報共有をする、ご家族とコミュニケーションを定期的にとる、いまどのような指導を先生に行ってもらうべきか、生徒には何を準備してもらうべきかを考えます。 わたしたちは少しのほころび、つまりつまずきそうな瞬間を見逃しません。学習の進み具合が鈍くなる、一時的なスランプに陥る前に効果的な助言を行います。 生徒のメンタルに配慮しつつ、最適な方法とプランを示しながら、進級と卒業にまでリードするのが教室長としての役割です。 「医学生道場」のほか、株式会社リーフェでは、医師自らが医療健康情報を配信するサービス、「からだプラン」を運営しています。 「からだプラン」では、隙間時間で、からだと健康について学べるをコンセプトに、ブログと動画を発信しています。 代表医師である橋本によるYouTubeチャンネルは好評を博し、全国ネットの番組に出演させていただく機会をいただきました(2019年7月15日)。 今後、年内(2019年)に3冊著書を出版し、メディアへの露出を増やし、ブランディングを強化したうえで、お役立ちの情報を発信していきます。 将来的には医学教育を含めた動画配信サービスをグローバルに展開していく予定です。 何か新しいことに挑戦したい方。医学と教育、そしてIT、情報産業への進出など、既知の要素を組み合わせイノベーションの実現をこの手で果たしたいと考えていらっしゃる方なら大歓迎です。 とくに教育や医療といった分野の経歴がなくても結構です。 代表である橋本医師をはじめ、少数精鋭の専門家チームであるわたしたちがゼロからレクチャーします。 大事なのは、ちょっと不便で難渋な世界をこの手で変えたいとおもう気持ちです。

Why we do

医学部生に医師への道を切り開きます。
情報格差のある遠方にオンラインで個別指導をお届け。
「医学生道場」 ひとりでも多くの医学部生を医師に! この想いを胸に、医学部生への指導をサポートしています。 2018年、某官僚の不祥事から明るみに出た、医学部の入試不正問題。 女性の受験生が得点調整によって合否を操作されたことについて、様々な意見が寄せられるようになりました。 近年における医学部人気のたかまりもあってか、疑わしい大学側の姿勢に社会的な批判が集中しました。そこで副次的な現象として、改めて医師になるまでの道のりの困難さが浮き彫りになりました。 医学部は6年間で卒業しますけれど、長期におよぶ学修過程のさなか、必修科目ばかりの授業についていけなくなって試験で点を取れなくなり、次第にやる気を失って進級の危機に陥るのは誰もが経験する出来事のようです。 テレビのバラエティ番組で見かける医学部生の方たちは、おのおの勉強法を見極め、点数をとりつづけます。 しかし全国の医学部生60000人、全員がぶっちぎりで点数を取っているわけではありません。 大学内において医学部生たちは成績順で上位、中位、下位に振り分けられます。成績順の中位、下位の学生たちは自分の立ち位置を少しでも上げようと日々必死のおもいでまなんでいます。上位の人間は、中下位に転落しないように、現状の位置を守るのに懸命です。 だれかが倒れれば、だれかが取って代わるため、下位に転落したりそこに留まらないよう勉強の手を抜くことはありません。卒業試験にパスし、国家試験で合格できるのはわずか8、9割。10000人ほどの受験生のうち1000人以上が医師への道を閉ざされます。 厳しい試験に対応するため同じ学年で、試験対策のためのグループがつくられることはあります。しかし学生同士の答え合わせには限界があり、内容を誤って共有することもよくあるようです。 日頃の大学での授業では飽き足らず、学習内容の補足や改めて学びなおす必要がある場合は、医学生たちは塾に通います。予備校では集団講義か、ビデオ受講が主流です。 塾に通わない場合でも、学習アプリや問題集、ビデオ教材を購入します。 現在の医学部生で、大学以外での学習サービスを利用しない学生はほとんど存在しないでしょう。しかし大学授業以外で自習のため何かしらのサービスを付け足しても不十分さを感じる方はいらっしゃいます。 集団講義やビデオ講座、テキストによる自学自習など、 自分には合っていない、今の方法では成績が上がらないなど、さまざまなサービスを活用できていない実態も存在するでしょう。 そこで、1対1で接して、学習の手助けをしようとのニーズが生まれます。 医学生道場の創立者である橋本将吉医師は、個別指導で実際生徒の成績があがることを証明してきました。 創業からこんにちまで、崖っぷちで土俵際に追い込まれた医学部生を、数多く救ってきました。受講生の8割以上を進級ないし卒業まで導いています。 指導の対象は一年生から六年生まで。休学中の生徒や、既卒生、いわゆる国試浪人生も受け持ちました。 おかげで年度の終わりには、多くのご家族の方が遠方より教室まで足を運ばれ、お礼の言葉をかけてくださいます。 多くの医学部生が、これまで道半ばで姿を消しています。もしその人たちが医師となり、人々の健康と安心に寄与することができていれば、どれだけ多くの恩恵を社会にもたらすことができたでしょう。社会に貢献したであろう人材を失っていたのであれば、わたしたちの社会における損失ともいうべきでしょう。 医学生道場の願いはひとつ。一人でも多く医師になっていただくことです。 医学生道場の教室長は、単に社会に学生を送り出すことのみならず、高齢化社会に対処する将来の医師のひとりを育てる、きわめて社会的に意義のある仕事をおこなうこととなります。 教室長の条件は、責任のある人です。真面目に熱く目の前の仕事に向き合える人です。 教育はその人の一生を変えるかもしれません。熱量をもって取り組める人であればまったく問題ありません。 もし自分がそうだと少しでもお感じなら、どうぞ話しを聴きに来てください。伸びしろいっぱいのわたしたちの会社をぜひ知っていただきたいとおもいます。

How we do

明るく開放的な自習室で生徒ともに。
しばし歓談。
社員は多様性の宝庫です。 保育士志望であった新卒女性、大学生への指導歴15年以上の元大学教員。ディズニーリゾートホテルの内装を手掛けた元建築会社社員。 それぞれ教室長として教室管理を行いつつ、会社の新規事業を手伝っています。みな猛烈に忙しいはず、しかし仕事が面白い。新人にでも新しい仕事が次々と舞い込んできます。 やがて動画とLive動画の配信を収益の柱に加え、AIや5G、ARなど新しいテクノロジー領域にも業務の幅を広げる予定です。グローバルで医療と医学に関する動画を発信し、拠点を世界に設けます。 仕事の量と種類は今後増え続けるでしょう。新しい領域にチャレンジできる機会がふんだんに用意されています。 業務拡大中の会社ではありますけれども、教育業にありがちのブラックな体質は皆無です。残業はほとんどありません。14日連続の長期休暇も取得できます。 コンプライアンスを重視する企業として、法令や社会的通念、そして一般的な道義性を堅守し、金もうけには走りません。こんにちも企業ビジョンでもある「笑顔を増やす」会社として歩みつづけています。 社員は基本的に1つの教室を任されます。同じフロアで机を寄せ合って仕事をしていません。 メッセージアプリや業務管理のシステムを用いて、仕事の分担と共有をおこないます。 数か月に一度、全員が顔合わせしますけれど、深刻な話しはなしで、リラックスしたムードで意見交換をおこないます。 誕生日会やボーナスの手渡しなど、“ご褒美的”要素がたかいでしょう。 『強いチームはオフィスを捨てる』『小さなチーム、大きな仕事』で巷間に知れる、Basecampは、世界中に勤務場所を抱え、社員はおのおののPCから持ち前の仕事をおこない、半年に一度ほど、世界中の仲間と顔合わせをして意気投合するとされますが、株式会社リーフェもそれと類似した勤務の仕方であると考えます。 Basecampは少人数で高収益を達成した会社でありますけれど、リーフェも同じく少人数で奇跡的な利益率を達成し続ける企業です。 日本の企業によくみられる、上意下達の序列システム、共通のオフィスでの勤務、成果主義の鼓吹などは皆無です。 弊社代表で内科医の橋本は、かつて勤務先であった職場から上記のような“旧来の勤務慣行”を目の当たりにするのにあたり、医師でありつつ会社を興した人物です。労働環境が悪化することが、組織全体のパフォーマンスを押し下げて結句だれも幸せにしないと結論付けたそうで、リーフェではだれもが働きやすい職場づくりを至上命題として位置づけています。 〇これまでご案内した通り、医学生道場では、医師による個別指導をメインに医学部生の進級と卒業のアシストを行っています。 講師となる医師は全員が教育に理解のある情熱のある先生方です。 所属数は20名以上、専攻はメジャーマイナー科に遍在することなく、基礎医学や一般教養科目の指導にも対応できる医師が所属しています。しかも医学部生と年齢の近い20代後半から30代前半の医師が全体の9割に及びます。 若さと情熱そして確かな指導力で、「先生」というよりも医学部の「先輩」が面倒見良くアドバイスするのが医学生道場のスタイルです。 教室長は、優れた指導力を有する医師の力を引き出し、生徒への指導の助けを行います。 〇教室長はほかにも受講情報や、先生の授業記録など様々な資源を社内そして複数名の先生方と共有し、その生徒に対する最適な指導法を提案します。 このような手厚い生徒へのサポートはもちろんのこと、入塾生以外にも医師講師と教室長によるアドバイスや支援が受けられる体制を整えています。 たとえば、自習室を開放する、体験授業を実施する、学習相談を無料で受け付けるなど、多くの医学部生に喜ばれています。 〇今後の展開としては、個別指導だけでなく、生徒の自学自習をサポートするコンシェルジュサービス、聴きたいときにアドバイスがもらえるオンラインの講師付き自習室など、 医学生からどのような要望でも受け付けられるよう、準備を進めています。 わたしたちは、医学部生の学習支援において、独自のポジションを築きつつ、多くの医師を社会に送り出すきっかけになりたいと考えます。