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What we do

もっと診る。診つづけられる。オンライン診療システムYaDoc。
【ビジョン】 ぬくもりのある医療を、100年先も、ずっと。 【ビジョンに込めた想い】 人とテクノロジーの融合で、医療にあたたかいイノベーションを起こしていく。 孤独な闘病生活を送る人に寄り添い、病と共に生きる人をやさしく支えるような、触れるとあたたかい気持ちになる先進医療を実現し、それを次世代へ受け継いでいく。 あなたの子供や、その先の世代もが、ずっと安心して暮らせる社会の実現に、私たちは本気で取り組んでいます。 【私たちのあゆみ】 2009年に設立され、以来、医療法人社団鉄祐会(東京都文京区、理事長:武藤真祐)を中心としたTetsuyu Groupとして、在宅医療のさらなる普及と発展、 そして災害医療に取り組んでまいりました。 2015年12月以降は、医療の質を向上、効率化させるための疾患管理システムYaDoc(ヤードック)のプロダクト開発、そして、さらに医療への貢献を高めるべく、新事業開発を進めています。 2018年には、7.5億の資金調達、電子カルテメーカー12社との連携(市場シェア約9割)、福岡市でのオンライン服薬指導への協力、及び、サントリーの健康経営施策におけるYaDocの採用、さらには、三重県の「課題解決型 ICT 活用遠隔受診勧奨等事業」へのYaDocの提供など、社会の期待を一身に受け、事業をつくってまいりました。 YaDocは、2018年に産声をあげたばかりのプロダクトですが、需要の高さや認知普及度から様々な付帯サービスの開発プロダクト、新規事業開発を進めています。

Why we do

私たちが願う社会は、人々が健やかな心身であることを大切にする社会、そして病を抱えても、年を重ねても安心して暮らすことのできる社会インフラが、人々を支える社会です。 現在私達は、過去に例がない程の超高齢社会という社会課題の中にいます。「この課題を日本はどのように解決するのか」と注目する諸国に対し、日本は高齢先進国として力強く解決する姿を示し、日本発の社会モデルを示すこと。これが私たちの目標です。臨床現場の課題を解決するための新しいシステムを構築していきます。 そして、すべての人々の安心と健やかな生活を願い、医師と患者の協働、そして「人とテクノロジーの融合による健康先進国・日本」に向けた新しい医療システムの創造を目指します。

How we do

多様なバックグラウンドをもった仲間が集まり、YaDocを、より価値あるものに育てています。 ■プロフェッショナルな環境 インテグリティ・ヘルスケアは、少数精鋭で事業を推進しています。一人ひとり、得意分野や専門分野が異なり、それぞれが自分のスペシャリティを存分に開放し、事業を推進しています。 ■いち早く社会に新しい医療体験を広めたい 「オンライン診療」は、2018年4月に新たに保険収載され、まだ多くの医師、患者が未体験のものです。 まずは新たな医療体験を広めるために、マーケティングやセールス、広報、そして採用を強化しています。 ■全員が向かうゴールを一致させる キックオフミーティングや、毎月の全社会議で、事業の方向性や戦略の共有を行うのはもちろんのこと、目標管理制度を導入し、一人ひとりが主体的にゴールに向かうための目標を定め、意欲を持って業務にあたっています。 ■スピーディーなプロダクトの改善・開発 ユーザーの声をより多く集め、臨床事例を集積し、ユーザーファーストなプロダクトにこだわっています。 エンジニアとデザイナーを中心に多くのプロジェクトを多産しています。 ■フレンドリーな社員と開放的なオフィス 社員が開放されリラックスして仕事ができるよう、靴を脱いで仕事をします。お客様にも、ご来社時には靴を脱いでいただいております。 オフィス1階は自然と会話が生まれる設計で、壁一面がホワイトボードになっており、仲間たちがショートミーティングを行ったり、集中して仕事をしたりしています。

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