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What we do

「世界中を旅しながら働く」定額制住居プラットフォーム"HafH (ハフ)"の運営を2019年4月から開始しました。"HafH" とは"Home away from Home"、ホテルの多拠点生活ではなく、その地域を"第二、第三の故郷"のように住み歩けるコミュニティとして創造していきたいと考えています。 まだ創業期、本当にゼロ→イチのスタートアップです。毎日、やりながら失敗と修正と、ちょっとの成功の積み重ねです。 それでも、大事なことはCrew全員で議論し、最終的には現場で判断し、一歩一歩進んでいます。 定額制で住居を提供するために何が必要なのか、滞在予約システムはどうやったらもっと簡単になるのか、住居を変化させていくために必要な機能は?Crewの多くが実際に自分たちのサービスを使いながら日々アップデートしています。多拠点居住者のCrewは日々増えていき、オフィスには誰も出社しません。信頼と成果の上にしか成り立たない究極の会社形態を追い求められるのも当社の面白いところ。Why not join us!?

Why we do

PC1つ、Wifi環境さえあれば、どこでも、いつでも仕事のできる時代です。働き方2.0が叫ばれる現在、KabuKは5.0くらいまでぶっ飛びます。どこでも働けるということは、どこでも寝れる場所を確保しなくてはいけない。心休まる場所はあちこちに欲しい。 KabuKは30年先の1世代後の世界を創造していく、未来のインフラカンパニーになりたいと思っています。 ここは、一度お話ししたくらいでは語り尽くせない多くの想いがあります。ぜひ語らいましょう。

How we do

予約・決済のためのウェブサービスの開発、滞在できる施設との連携や自社運営施設の開発、シームレスに移動するためにスマートキー等のIoT機器を使ったラストワンマイルから、世界中を結ぶための交通事業者との連携に旅行企画、加えて滞在施設ネットワークを快適な住まいとするためのコミュニティ造りを同時並行で行なっています。 すべては、「好きな時に、好きな場所で、好きな仕事をできる」インフラを整えるという一点のために。 住まいや生活に関する大切な情報を扱うわけですから、大量のデータベース解析やセキュリティもしっかりしていかなくてはなりません。「どこでも住める働ける」は、言うは易く行い難し。毎日の滞在場所を簡単に探して、毎日を楽しく過ごせる仕組みを構築していく。 解決すべき課題は山のよう。一つづつ解決していった先に私たちの目指す世界が広がっていると信じています。