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What we do

旅のサブスクサービスHafH
2019年4月から旅のサブスクサービスHafH (ハフ)の運営を開始しました。HafHとは"Home away from Home"の略でホテルの多拠点生活ではなく、その地域を""第二、第三の故郷""のように住み歩けるコミュニティとして創造していきたいと考えています。 世界中の約800ヶ所のホテルを始めとする宿泊施設のサブスク化と、あらゆる交通事業サービスのサブスク化を通じて、旅をもっと便利で、簡単に、楽しいものにすることを目指しています。

Why we do

KabuK Styleのミッションは「多様な価値観を多様なまま許容する社会のインフラを創る」です。30年先の一世代後の世界を創造していく、未来のインフラカンパニーになりたいと本気で考えています。 誰かに決められた働き方じゃなく、 あなたらしい働き方を選ぶことができたならきっと、あたらしい生き方に出会えるはず。そして、多様な価値観を多様なまま許容する社会への第一歩になるのではないかと思っています。

How we do

様々な国籍のCrewがいます。エンジニアの公用語は英語です!2021年3月(写真を撮る瞬間のみマスクを外しています)
年2回は国内外のCrewが勢揃いし、Boot Campを行います!2019年8月撮影
KabuK Styleでは3つのバリューを掲げ様々な事業に挑戦していきます。 「DIVERSITY - 圧倒的な多様性の理解を。」 KabuK StyleのCrewは、多様性を圧倒的に尊重します。世の中には様々な価値観の人々 がいます。自らとは相入れない価値観、好きにはなれない価値観、理解さえ困難な価値観 もあることでしょう。KabuK StyleのCrewは、そういったものも含めて異なる価値観があ ることを理解し、その差がどこにあるのかの理解に努め、異なった価値観を持つ人同士で あっても共存可能な社会を模索し続けます。 「IDENTITY - 圧倒的な個性とグローカル思考を。」 多様性の理解のためには、自らが何者であるかを知らなくてはなりません。文化の違い による個性の違いを認識するために、KabuK StyleのCrewは、KabuK Styleが日本発祥の組 織であることを認識するとともに、KabuK Styleが地球の一員であることも認識し、全て においてグローバルサービスを提供するために発想し続けます。一方で、グローバルな営 みも一人ひとりの営みの集まりであり、ローカル一つ一つの集まりであることも強く認識 し、ローカルに住まう一人ひとりがリスペクトされるサービスを提供するために発想し続 けます。 「PROFESSIONALISM - 圧倒的な当事者意識を。」 KabuK StyleのCrewは、KabuK Styleの理念を体現するためにプロフェッショナルである ことを心がけます。KabuK Styleが目指す世界は、それぞれが信じる道をそれぞれが進むこ とのできる、自由な世界です。その反面、KabuK StyleのCrewは、当事者意識を持ち、目 的を成し遂げること以外は手段であり、目的を達成する担当は自分だと信じ、うまくいか なかったとしても誰かのせいにすることなく、本当の意味で、起きている事象を解決する 権限も責任も自分にあると考えます。KabuK StyleのCrewは、自身が関わるあらゆる事象 に対して、誰よりも圧倒的な当事者意識を持ち続けます。