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What we do

日立製作所のインフルエンザ予報サービスのアルゴリズム開発・Web構築をレッジが担当
ソニー社と共同でAI開発コンテストを開催
現在、レッジが展開している事業は主に以下の4つです。 AI開発・データ活用支援などのコンサルティング事業 AI特化型ウェブメディア「Ledge.ai(https://ledge.ai/)」の運営事業 AIに関する各種オフライン/オンラインイベントの開催・運営事業 AI活用事例の検索プラットフォーム「e.g.(https://ledge-eg.com/)」の運営事業 上記のほかにも、たとえばAI開発ツールを提供する企業と協力してハッカソンを開催したり、Ledge.aiの認知度を活用してAI企業のマーケティングを支援したりと、少数ながら幅広い事業を展開しています。

Why we do

自社主催イベントの登壇風景
イベントには1000人以上が訪れた
レッジのミッションは、「AIをはじめとする最先端テクノロジーを社会になめらかに浸透させる」です。 現代のビジネスは、間違いなくテクノロジーを中心に回っていることは否定できません。中でもAIといわれる分野は、間違いなく21世紀を代表するブレイクスルーです。今後、当たり前の技術として、社会のあらゆる部分へ実装されていくことは間違いない、とレッジは考えています。 一方で、AIをはじめとする最先端テクノロジーは多くの業界・職種が恩恵を得られる技術であるのにも関わらず、情報は過度に専門的か、メディアが危機を煽るような表層をなぞっただけの内容に大きく分かれているのが現状です。 必要なのは、さまざまなリテラシーの人に適切なタッチポイントを作ること。そのためには、メディアやイベントを通して、まずは適切な「情報」を、それを求めている人々にきちんと届けることが重要です。 情報だけでは社会は動きません。「AIをはじめとする最先端テクノロジーを社会になめらかに浸透させる」ためには、自分たちでも技術を理解して、テクノロジーの浸透を後押しできるだけの力が必要です。「情報を届けること」、実際に手を動かしてテクノロジーを「実装すること」、そしてきちんと「ビジネスとして持続可能にすること」が、上記のミッション実現には不可欠です。

How we do

だからこそ、メディアとAI開発・コンサルティングの両軸で事業をやるのがレッジであり、僕らにしかできないことだと考えています。メディアやイベント、AI開発やコンサルティングを通して、テクノロジーをなめらかに社会に浸透させ、すべての人がAIの恩恵を受けられる社会を作っていきます。 コーポレートサイト:https://ledge.co.jp/ Facebook:https://www.facebook.com/ledgecojp Twitter:https://twitter.com/ledge_inc