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What we do

平均年齢27歳のメンバー
Nadia株式会社キッチン
「食で誰かのために」をミッションに月間2000万ユーザーの料理メディア「Nadia」、料理家・料理研究家・料理インフルエンサーのマネジメント「Nadia Management」の運営、「食」「料理」「ライフスタイル関連」の広告企画PR業務を行っています。 【目指す姿】 「食」「料理」で日本中の家庭を幸せにする。 【自社サービス】 ■Nadia(https://oceans-nadia.com/) 「プロの料理家のおいしいレシピ」をコンセプトにつくりやすくておいしいレシピのみを掲載している料理メディアです。 登録する600名超の料理家・料理研究家を中心とした発信者がコンテンツを制作しています。 月間ユーザー数は2000万人を超え、たくさんの家庭にレシピコンテンツをお送りしています。 ■Nadia Management(https://nadia-artists.com/) 料理家、料理研究家、料理教室講師、フードコーディネーター、管理栄養士が所属しているプロダクションです。 食品メーカーの商品開発やレシピ開発、レストランのコンサルティングなどを行っています。 【業務内容】 1,Nadiaをつかった広告企画(営業) 食品メーカーさんや農産地が販売したい自社商品の広告企画PRのお手伝いをします。 国内外大手食品メーカーさま約400社とお取引があります。 2,料理家を使った問題解決(制作・マネジメント) 食品メーカーの新商品開発、商品パッケージ撮影などのサポートを行います。 ビックデータを活用したマーケティングから味の設定まで川上から川下まで一気通貫で担当します。 3,レシピビックデータを活用したマーケティング(マーケティング・編集) どの季節にどんなワードが検索されているかなどのビックデータを使い、消費者の購買行動を元にしたマーケティングのご提案を企業に行っています。 4,プレミアム会員サービス(サブスクリプションモデル) Nadiaユーザーへの月額サブスクリプションサービスを提供しています。 アプリ開発、料理コンテンツ拡充を丁寧に行っています。 5,料理家マネジメント 所属料理家・料理研究家・フードコーディネーターのメディア(テレビ、雑誌、WEB、ラジオ)への露出プロモーションを行っています。 6,出版 所属料理家・料理研究家・フードコーディネーターを出版社と共同で開発した「Nadiaレーベル」からの出版支援を行っています。 所属料理家RINATY(りなてぃ)は約一年で累計70万部突破(2021年10月1日現在) 7、Nadiaブランド戦略 Nadiaブランドのメディア(TV、雑誌、WEBメディア)の露出やNadia Magazineの発刊を行っています。 【会社概要】 2012年7月に事業をスタートさせ、現在「営業部」「マネジメントチーム」「編集部」「プロダクト部」「管理部」などの部署があり、総勢40名のメンバーで運営しています。 Nadia株式会社 https://nadia-corp.co.jp/

Why we do

代表取締役社長 葛城 嘉紀
育休や産休や時短など。働くママにあらゆる精度で対応
【Mission】 「食で誰かのために」 お料理をしながら誰かを思いやること。 一緒に食べることで人と人がつながっていくこと。 「いただきます」や「ごちそうさま」の意味を通して子どもたちが成長していくこと。 そんな場所や時間を全世界に広めたい。 【Vision】 「成長し、貢献し、No.1となる」 自らの成長のために仕事をする。 成長した自らの力で社会に貢献する。 その一連の行動により、事業やサービスがNo.1となる。 【VALUE】 ■Confidence 自信を持って大胆に ■Professional 高い専門性を有する ■Fun 楽しく、おもしろく ■Open & Positive 明るく、未来の話をする 【ロゴへのこだわり】 机にこだわってみたり、テーブルクロスにこだわってみたり。 各ご家庭でお父さんやお母さんは少しでも家族が幸せな気分になれるように何か食卓に工夫していると思います。 我が家には子どもの頃からいつも食卓には一輪挿しがありました。 少しでも家族が幸せであるように、団らんであるようにと母が置いていました。 いつも僕たち家族はその一輪挿しを囲んで食事を楽しんでいました。 僕にとっては幸せや真心の象徴だったのです。 Nadiaの「N」の花はその幸せや真心の象徴である花が添えられています。 そして今回、「Nadia=食」のイメージをより強くするためにカトラリーをつけました。 食のシンボルには包丁やお箸など…色々ありましたが離乳食の赤ちゃんからお年寄りの方まで全ての人が使うであろうスプーンとフォークにしました。 つくる人より食べる人を想像しました。 「食で。誰かのために」です。 全体のブラウンに薄いブラウンがかかっているのはテーブル(食卓)をイメージしています。 こちらは旧ロゴを踏襲しています。 テーブルの上に幸せと真心の象徴である花、そしてみんなが使うカトラリーがある。 それは僕らが目指す「食」で人々が幸せになっていくことを表現しており、見る人が少しでも想起すれば嬉しいなと思っています。 ロゴって不思議ですよね。 色んな想いやアイデンティティーがこんなに小さくまとまっているのですから。 代表取締役社長 葛城 嘉紀

How we do

理念を込めたNadiaロゴ
クライアントさまも社員もリラックスできる空間
■圧倒的当事者意識 少人数で2000万UUのサービスを運営すること、400社と取引することは非常に難易度が高いことだと思います。全員が指示待ちにならずに当事者意識(オーナーシップ)を持ち、完璧な仕事をすることが事業成長につながっています。 ■力技(労働集約)ではなく仕組みで勝つ 限られた人、限られた時間で成果を出すためには労働時間や残業時間でカバーしようとするのではなく、誰もやってないことを恐れずに率先してやる、既成概念を捨てて斬新なやり方にチャレンジする、チームで連携して成果を2倍にするというような考え方を持っています。 ■成長することにコミット 仕事を通して、自身が成長することを求めている人ばかりで、会社としては非常に成長意欲が高いです。 成長し、今まで見たことがない世界をのぞきたいと考えています。 ■挨拶の文化 来客のみならず社内でも挨拶を非常に大切にしています。挨拶一つで空気も人間関係も変わります。 徹底した挨拶文化の元、全員が気持ちよく働くことを目指しています。 ■ありがとうの文化 「ありがとう」は絶対に必要です。 Nadiaは現在急成長中です。 僕らには新しい力が必要です。