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What we do

現役東大生の社長が当社を牽引しています。代表加茂の実体験が創業のきっかけになっています。
理系学生のスカウト型サービス『LabBase(ラボベース)』を運営しています。ローンチ3年で登録学生数22,000人突破しました。旧帝大理系院生の3人に1人が利用する就活サービスとなっています!
◆研究関連市場をテクノロジーで革新する”LabTechベンチャー”のPOL 「研究室×IT=LabTech」の領域で事業を展開するPOL。 私たちは「研究者の可能性を最大化するプラットフォームを創造する」をビジョンに掲げ、 理系学生の採用プラットフォーム、産学連携のプラットフォームの2つのSaaSサービスを運営しております。 (1)LabBase(ラボベース) https://labbase.jp/ ※現在TVCM放送中です! https://www.youtube.com/watch?v=y43W0Lm5kQo 理系学生の採用プラットフォームサービスです。 現在登録学生数22,000名以上、利用企業約230社とリリース3年弱で「理系特化のキャリアサービス」という立ち位置を築き上げてきました。 世界最大の科学技術人材のキャリアプラットフォーム(研究者版のLinkdin)を目指しております。 (2)LabBase X(ラボベース クロス) https://material.labbase.jp/x/business/ オープンイノベーションや新規事業を推進したい企業と、大学・研究者とをつなぐナレッジプラットフォームです。 日本国内の約29万の研究者を網羅し、また研究者の保有シーズや共同研究ニーズなどの独自情報を含んだ研究データベースに加え 博士課程在籍・修了者ネットワークによる技術・研究者リサーチやスポットコンサル等の機能を兼ね備えています。 2019年9月には資金調達10億円を実施し、代表加茂がForbes「アジアを代表する30歳未満の30人(Forbes 30 Under 30 Asia)」 選出されるなど急成長を遂げる一年になりました。より科学と社会の発展を加速すべくPOLは今、第二創業期に突入しております。 【メディア/TV紹介記事】 ▼Forbes:「LabTech」で日本を変える東大発のスタートアップが10億調達した狙い https://forbesjapan.com/articles/detail/29733 ▼日本経済新聞:POL、理系学生の就活をデータベースで強力支援 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53512450Y9A211C1XY0000/ ▼テレビ東京WBSにてPOLが紹介されました https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/smp/feature/post_192409/?yclid=YJAD.1576196561.AlP5g9ydcq2fgi7Gm4p3am731PpNlVChSGenXgMTcgwhVmlUPbj9Hf1vIcdG5ipKAE7H.ZF1Ax0aaGs- ▼会社noteはこちら 社員の入社エントリーや日々の学びなどを共有しています https://pol-note.com/

Why we do

実際に理系院生を招いて課題のヒアリングを行っています!
企業人事向けの勉強会も定期開催しています!
◆ものづくり大国日本と呼ばれていた、世界を圧巻していた頃の日本に戻そう 1990年代の日本をあなたは知っていますか? このころの日本のGDPは世界第2位。「ものづくり大国日本、技術大国の日本」と言われていました。 当時、至る所に日本製品が立ち並び、まさに日本発の製品が世界中を席巻する状況でした。 その後状況が一変し、日本は世界トップ10の中で唯一名目GDPの総額が減少した国となってしまい、 マイナスへと成長した国へ。 追い越されていく、「さらば日本」の状況を一刻も早く打破する必要があると思っており 再び世界第2位のころの日本を取り戻すというようなミッションがPOLにはあります。 昨今AIや自動運転などITだけに目が向けられがちではありますが、 私たちは『研究』という分野にもう少し目を向けても良いと思っています。 実際に研究室から社会を大きく前進させる技術が多く生まれています。 C言語が代表的なものですが、レントゲンや交通標識などもそうです。 現在国内の研究者の数は約29万人、うち理系の研究者は約19万人と70%を占めています。 研究市場規模は、トータルで19兆円前後。 国内の研究人材市場4000億円・研究委託市場1.6兆円、試薬市場4000億円・機器市場2000億円など 複数の関連領域があります。 可能性が大きいマーケットではありますが 「ヒト、モノ、おカネ、情報」のいわゆるビジネス4課題が山積みです。 より研究室からイノベーションを生み出すためにはその様々な課題をテクノロジーで解決する必要があります。 私たちが手がけている「研究×IT=LabTech」の領域は日本の命運を担うといっても過言ではない領域です。 もう一度、あの勢いのある日本へ。 目の前にある研究課題をテクノロジーで解決していくことにより研究者の可能性を最大化する。 そうすることで日本を科学技術大国復活させる、 ゆくゆくは国内だけに留まらず、世界中の研究の中心を支えるような存在になりたいと思っています。

How we do

4期目に突入したPOL。まさに第二創業期を迎えております!
新オフィスに移転し仕事環境が良くなりました!ぜひPOLのオフィスへ遊びに来てください!
◆今後の事業展開 ①最大の理系人材の総合プラットフォームへ 2020年は「新卒」向けサービス事業者としての立ち位置から、中途/副業も含めた事業者へと事業領域を拡大してまいります。 ②プラットフォーム化、そしてLabTech事業でのNo.1へ 直近においては現在のLabBaseとLabBaseXに加えて研究者や学生が日々の研究生活で使える機能を増やしていくことを目指しています。これは研究室のインフラとなるLabTech事業群の構築になる。 研究関連市場早く19兆円と大きく、プラットフォーム化することでLabTech事業でのNo.1を目指しています。 ③そのさきに見るグローバル POLの展開は日本国内だけではありません。常に見ているのはグローバル。研究には国境は関係ないと思っております。 POLとして研究領域の課題を解決するためにはグローバルでやらなければいけないと感じています。 世界中の研究者、理系の学生、企業内の研究者、あらゆる研究の工程や雑務を大幅に改善し、課題解決していく事業群をグローバルで作っていきたいと思っております。 ④科学技術版のY Combinator構想(Deep Techの事業創造エキスパートへ) 既存の事業やプラットフォーム化を進める中で、POLには研究に関する膨大な情報が集まってきます。それぞれの研究者の最新の発明や保有技術、パートナーシップを組みたい企業といった具合であらゆる情報が集積される中、研究室発の事業シーズをどこよりも早く認知できるようになるのではないかと思っております。 そのシーズにPOLが投資し、インキュベートしていくことで研究市場を創っていく側にもなれると思っております。