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新卒入社から1年で営業責任者になったメンバーから紐解く「第二新卒の成長戦略」とは?

こんにちは。株式会社POL PX(People eXperience)部の遠藤です。

今回インタビューさせていただくのは、2018年10月に新卒としてPOLへジョインした岸本 雅史(きしもと・まさし)さん。

セールス組織の立ち上げ、to Bマーケチームの立ち上げを経て、入社して1年で営業責任者として営業チームのマネジメントを任されています。

転職市場ではいわゆる「第二新卒」と呼ばれる時期から大きな成果を出し続け、すでに事業を担う役割を担っている岸本さんに、成長をする上で大切にしていることや、スタートアップでチャレンジし成果を出すために必要なマインドセットについて等、たくさんのお話を聞きました。

ー岸本のプロフィール

1995年 兵庫県出身。

高校卒業まで

12年間、剣道一筋の学生生活を過ごす。 中学時代は県大会準優勝、高校時代は全国大会出場。

大学時代

神戸大学 経営学部へ入学。広く経営学の授業を履修し、ゼミではコーポレートファイナンスの基礎を学ぶ。 「KooBee」というサークルのPR部に所属し、サークルや制作物(神戸大学総合情報誌「KooBee」および神戸大学総合情報サイト「WeeBee」)の広報、新入生向けイベントの企画~設計を行う。

留学

神戸大学在学中にベルギーへ留学 。「トビタテ留学Japan」を利用し、神戸大学の提携先のベルギー、ゲント大学へ1年間の交換留学。留学先では経営戦略、マーケティング、HRM、ファイナンスなど経営学全般を広く履修。

大学院

神戸大学大学院へ進学。神戸大学大学院経営学研究科にて、消費者行動論に関する研究を行う。 大学のプログラムを利用し1.5年で卒業。 大学院での研究と並行しながら株式会社POLでの長期インターンに従事。

POLで学生インターン→POL入社

関西でリモートインターン生として約1年、東京でのフルコミットインターン生として約半年間勤務。toC向けオフラインマーケティング、インターン採用の人事、5-50名規模のチームのリーダーを務める。

POL入社後

神戸大学在学中に学生社員として新卒入社。法人営業、BtoBマーケティングチームの立ち上げを行う。2019年7月よりBtoBマーケティング専任として、主に展示会運営、オフラインイベントの企画、代理店、アライアンス業務を担当。人員異動に伴い再び法人営業へ。2020年7月より営業責任者に抜擢。

ーなぜ新卒でPOLへ?

  • 社会に対する価値・インパクトが大きいため。
  • とてつもなく大変だけれど、その分達成した時の喜びが大きく、自分の成長角度を限界まで高められるため。

この2つが主な理由です。

就職活動時は「事業が社会に対して価値があるかどうか?」を最も大事にしていました。せっかく仕事をするなら、人・社会の役に立ちたいと思っていたためです。その中で、「いきなり新卒でスタートアップはキャリア的にもったいない」 「一定整ったベンチャーの方が、教えてもらえるし、成長しやすい」と考え、ミッション・ビジョンへの共感があり、かつ面接でお話しした方々の人柄が良かった1,000名規模のメガベンチャー企業を志望していました。

ただ、POLのインターン期間中に自ら企画・運営した全メンバー向けの研修が大きな転機となりました。企画をするプロセスの中で、様々な方とキャリアに関して相談する機会があり、「成長マインドセット」の大事さを学び、自分が心の中でブレーキを踏んでいることに気づきました。

岸本さんが自ら企画・運営した全メンバー向けの研修での経験や学びはこちらのストーリーで触れられています。


そこで改めて内省し、

  • 今1,000名規模の企業行ったとしても、1/1,000の価値に留まってしまう。
  • 当時10名も社員がいないPOLに入社することで、自分の成長によって与えられるインパクトや価値が変わる割合が大きい。
  • 自らが出せるインパクトや価値の割合が大きい結果、社会に対するインパクトも大きくなる。その分また自分も成長できる。
  • カオスな環境で、大変なことが多い方が、その分達成した時の喜びや達成感が何にも変え難いものになる。

と考え、POLへの入社を決意しました。

あの時の研修企画は本当に大変でしんどかったですが、自分の人生においてとても価値のある時間になりました。

新卒入社式の様子。全員でBUMPポーズ!

ー成果を出し続けるために、常に大事にしていることは?

たくさんありますが、特に

  • 他責にしないこと
  • 行動を選択し続けること

の2つが大事だと思っています。

まず成果を出そうと思ったら、「適切な行動」を「必要な量実行する」必要があると思っています。 もし成果が出ないのだとしたら、行動が適切ではないケースと量が十分ではないケースが大半です。

そのため本気で成果出し続けたいなら、自分で変えられる行動を自ら変えて、愚直にやり続けることが大切です。そこで大事なのが、自責に捉えることと、行動選択をすることだと考えます。

自責とは極端な話、「雨が降っても自分のせいと思えるか?」です。例えば結果が出なかったときに顧客や市場環境、サービスのせいにせず、自らの行動に原因があると考えます。自らの行動を外部環境に左右されずに振り返ることができれば、常にその状況に合わせた適切な行動を導き出すことが出来ると思います。

また、結果は選択できないですが、行動は選択できると考えています。結果は様々な要因によって変わるため、そこで一喜一憂せずに、目の前で自分が出来ることを意識しています。

自分もまだまだ成果を出し続けられているとは思えていないため、日々行動選択の連続です。

ーキャリアの観点から、POLへの入社はどのようなメリット/デメリットが?

メリットは「一定規模以上の企業の同世代では経験できないことが既にできている」ことだと思います。今は営業責任者として、部署の戦略策定、自部署の採用、マーケティング部との連携、チームメンバーのマネジメントなど、「営業・マーケティング・採用」の領域で上流の企画とプレイングの両方が出来ています。事業責任者レイヤーの上流の議論にも若いうちから関われることが1番のメリットではないかと思います。

大手企業さんでも素晴らしい成果出していれば機会はあると思いますが、規模が小さい方が確率論的に成長機会が得やすいため、「若いうちから事業を担いたい」「もっと成長したい」と考えている人にとっては魅力的ではないかと思います。

一方でデメリットとしては、組織としてはまだまだ未熟なため、福利厚生や入社後の研修・オンボーディングが整っていない点ではないかと思います。

結局は「合う合わない」の話ですが、整っていないカオスな環境だと他責にしやすく、会社のせいにしやすいため、自責を求められた時にストレスを感じてしまうメンバーが出てしまうのではないかと思います。

あくまで私個人の意見でしたが、少なからずストレスを感じてしまっているメンバーがいるのであれば、出来る限り環境を整えて、どんな人でも幸せに楽しく働けるようにサポートしていきたいです。

「自分自身の成長に向き合っているだけでなく、メンバーの幸せも実現させたい」と語る岸本さん。POLのバリューの1つである「Growing Together」を体現してくれています。

ーPOLではどのような人が活躍しやすい?

  • 他責にしない
  • 行動選択できる

やはりこの2つはPOLで活躍している人に共通していると思います。

そして活躍し続けるためには「アンラーニング力」が大切な要素だと考えています。

特に中途入社のメンバーは前職から大きく環境や業務が変わることが多いため、今までの良い面を残しつつ、0から吸収して自分をアップデートしていくことが求められると思います。POLだと事業戦略によって部署異動をする場合もあり、また追いかけている目標も年々大きくなっていくため、今までの手法を自分でアンラーニングしていくことが求められてきます。

スタートアップでは、答えがない中で結果を出し続ける必要があります。その中でどれだけ自らアンラーニングし、行動選択して、振り返って、学習して、変化できるかが肝になってきます。このサイクルの回転量と円周の広さが成果に繋がると思っています。

またマネジメントレイヤーでは、上記に加えて「自己学習力」も必要になってくると思います。

マネジメントについて教えてくれる先輩方はリソース的にも限られているため、自ら学ぶ機会を得ていく必要があります。例えば社外の方に聞きに行く、マネジメントの本を読むなど、適切な情報を適切な量取りに行くことが求められます。

上記はプレイヤーでももちろん必要なことですが、ベースに「他責にしない」「行動選択」「アンラーニング力」があり、役割に合わせて必要なスキル(ビジネスマネジメント、組織マネジメントなど) を学ぶことを求められる割合がマネージャーは大きいと思っています。

ースタートアップで活躍しやすい人とは?

他のスタートアップさんで活躍されている同世代の方の話を聞いていると、「社会への価値還元、事業の成長にベクトル向いている人」が多い印象を持ちます。

またそのような高い視座・大きなマインドセットを持っているだけでなく、彼らは当たり前のように量も圧倒的にやっていて、学び続けています。

ビジネスが本当に好きで、今の仕事にのめり込んでおり、自分からどんどんやっていくことに喜びを覚える方が多い人です。

ー今後はどのようなことにチャレンジしたい?

せっかくやるなら、やはり大きな価値を社会に提供していくことにチャレンジしたいです。

POLが今やっている研究領域の課題解決は、他ドメインにはない価値があると思っています。

その課題を深く、広く解決していけるように、事業を大きくしていく。それが今私がやりたいことです。

またPOLを「ビジョナリーカンパニー」にしていきたいと思っています。今後数十年、数百年経っても明確なビジョンを持ち続け、次世代が暮らす世の中に大きなインパクトを与え続ける企業を創っていきたいです。

ー最後に、未来のPOLファミリーへ一言!

POLのミッション・ビジョンは、世界一の山 エベレストを走って登るくらい難易度が高く、社会に対して間違いなく大きな価値・インパクトを与えるものだと思っています。

そのようなミッション・ビジョンの達成に向けて一緒に山を登っていける仲間が1人でも多くいてくれると嬉しいです!

一緒にチャレンジしたい方はぜひ一緒に働きたいです!お待ちしております!

真面目な印象になりすぎないか心配になり、最後は「まあ、お酒好きなので気軽に飲みにいきましょう笑」で締めくくってくれました!岸本さんらしいですね。


-岸本さん、ありがとうございました!

POLでは新しいメンバーを絶賛募集中です!

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