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学生と社会人の違い【本社編】~可能性のある仕事を自分から起こせるか~

入社式(出陣式)から数週間が経ち、少しずつ仕事に慣れてきた本社広報室の新人、宮崎です!^^

楽しんだり苦しんだり驚いたり……既に様々な感情が溢れ出てきててんやわんやしながら仕事をしています!笑


そんな日々の中で、学生の時のアルバイトやインターンでの「仕事」と社会人での「仕事」は全く別のように感じます。

1番感じる違いは

”どれだけ可能性のある仕事を自分から起こせるか”

ということです。

学生の時は、与えられた課題をこなせば、それで仕事が成立していました。

そのため、わざわざ自分で何かを起こさなくても仕事をやっている気になっていました😢

さらに、自分で何か新しい事を始める時も、「とりあえずやる!」精神でなんとかなり、何でも挑戦できる自由な時間がありました。

しかし、社会人になるとそうはいきません!!!!!

与えられるのを待っていては、何もできません。

社会で期待されていることを考え、自分から動き、仲間に呼びかけ、一緒に追求して仕事を作っていかなければ何も始まらないのです。

そして、“個人”としてではなく“組織”としてどう動くのかが大切になってきます。

“組織”としてなぜそれをやる必要があるのか?

その行動で対象が本当に笑顔になってくれるのか?

仲間が一緒にやりたい!とワクワクを感じてくれるのか? など…

追求していくと、どんどんやりたいことが出てきます!!☺

ですが、やりたいことをすべてやる時間はないので、

より可能性を感じる仕事を行うための追求をしながら動いていく必要があるのです!


考えすぎて頭がパニックになることも多いのですが(笑)、類の社員さんは一緒に追求してくださる方ばかりです!追求楽しい!!^^

このように、社会人での仕事は”どれだけ可能性のある仕事を自分から起こせるか“がカギになっています✨

これから、たくさん追求してたくさんの可能性ある仕事を生み出していきたいです!わくわくっ!!

実際に社会人になって目の当たりにした、「学生と社会人の違い」シリーズはまだまだ続きます♪

次は広宣社で働く山口君☆

お楽しみに♪

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