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What we do

弊社所属のインフルエンサーは今や800人を超えました
従来の古い企業とは違い、若い学生がどんどん裁量を与えられて活躍しています
【1年で約800名が所属するプロダクションに】 StockForceは、17LIVEやSHOWROOM等のライブ配信プラットフォームで活動する「ライバー」の発掘・マネジメントを行うプロダクションです。ライブ配信事業を始めてから1年で所属タレント数が800名を超えて右肩上がりで成長しています。 また、所属ライバーが新人ライバー向けの大型イベントで入賞したり、CanCamやJJといった雑誌に掲載されるなど数多くの実績があります。 【ライブ配信とは?】 ライブ配信とは、ライバー(配信者)とリスナー(視聴者)がリアルタイムでコミュニケーションを取れるプラットフォームです。ライブ配信の醍醐味は、リスナーがコメント機能でライバーと直接会話したり、一緒に配信を盛り上げたり、他のSNSよりも距離が近いことにあります。路上ライブは目の前のお客さんにしか見てもらえませんが、ライブ配信はスマホ1台あればインターネットを通じて大勢のユーザーと深いコミュニケーションを行えます。 また、投げ銭(ギフティング機能)や商品の販売促進をリアルタイムで行うライブコマースなど、ライブ配信は個人をエンパワーメントするプラットフォームとして大きなポテンシャルを秘めています。

Why we do

オフィス交流会
PRTIMESに取り上げて頂きました。
【これからはライブ配信の時代】 世の中のSNSのトレンドは、テキストのTwitter、画像のInstagram、動画のYoutube・Tiktokと移り変わっており、次の時代に来るのはインフルエンサーとリスナーがリアルタイムで双方向のコミュニケーションを取れるライブ配信なのは間違いありません。 国内ライブ配信市場の市場規模は2014年からの5年間で10倍以上大きくなり、現在では400〜500億円ほど、2年後には1200億円を突破するとも言われています。今後、超高速の5Gの時代になれば、VRや360度配信といったよりリッチなコンテンツを提供できるようになり、ライブ配信が一般層まで普及することでしょう。 【ライバーが憧れの職業となる未来を創る】 市場が発展途上である今だからこそ、ライブ配信という新たなエンターテインメントを盛り上げ、日本中に根付かさせることが必要です。10年前は知名度が低かったYoutuberも今では憧れの職業にランクインしています。我々のミッションは、ライバーを次のYoutuberとさせるべく、ライバーという新しい生き方を広め、職業として確立することです。StockForceは、ライバーから新しいスターを輩出し業界トップのライバー事務所としてライブ配信市場を牽引していくことを目指します。

How we do

社内のメンバーでスポッチャに行ったときの一枚です。
撮影会
【会社文化】 弊社を一言で表すなら「完全実力主義」です。結果を出した人は入社のタイミングに関わらず裁量のある仕事を任せます。メンバーは20人弱、大学生を中心に売り上げを作り事業を拡大しています。大学生でも平均して一人当たり1000万円以上の売り上げを作っており、2021年の1月までにこの売り上げを2倍以上には持っていくのでそれに力を貸してくれる学生を募集しています。 【どんな人がいるか】 学歴に関係なく大学生でも半年で会社の採用を任せられたり、入ったばかりのインターン生で初月から新規領域の施策に参加している人もいます。今年の9月オフィス移転と同じタイミングで3人の学生がタワマンに引っ越しました🎉 営業力、論理的思考力に自信がある方大歓迎!未経験であっても、やる気があって、向上心のある方大歓迎です!