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「大学では学べない、現場スキルを身に付けたい!」 ~全国を飛び回るインターン生~

今回は大学生インターンながら、現場担当として全国を飛び回っている米谷に、なぜ現場を志望したのか、現場のおもしろさ・難しさなどを伺いました!

経歴を簡単に教えてください。

愛知出身で現在愛知大学国際コミュニケーション学部国際教養学科に在籍しています。今年は四月から海外インターンをする予定で1年間休学していたのですが、新型コロナウイルスの影響で中止になったため、この1年を別の形で充実させるべく、別の会社でインターンをしていました。

なぜインターンすることになったのですか?

学部の特性上私にとって大学は、興味関心を与えてくれる存在ではあるけれど、卒業してから役に立つスキルは全て自分次第であると思っていました。つまり将来働くうえでのスキルには直結しないため、社会人になってから役に立つスキルを身に付けたいと考えました。また、社会人の方と成長したいという気持ちもありました。

では、なぜインターン先としてテラドローンを選んだのですか?

私は以前建築系のインターンをやっていたのですが、その際現場で手足動かして経験・スキルを身に付ける仕事の重要さを感じました。テラドローンではインターン生であってもやる気次第では現場に出してくれます。また裁量権が大きく、積極的な行動による失敗をよしとする風潮があります。そのため、良いと思ったことはのびのびと何でも挑戦でき、つらいことから大きな達成感まで味わえる会社であることにとても魅力を感じました。

主な業務内容を教えてください。

現場に出向いて測量案件の一連のオペレーションを担当しています。具体的には測量を実際に行い、データ解析をしてお客様に測量情報をお渡ししています。

それらの業務の楽しさや難しさはありますか?

楽しさは主に3つあります。1つ目は、実際に現場に出てスキルを身に付けられることです。もともとスキルを身に付けたかったので、本来の目的が達成できていてとても満足しています。2つ目は現場で出会う人から、色んな人生観を学べることです。現場にいらっしゃる多くの方が人生の先輩であり、仕事と関係ない他愛のない話もしてくださいます。聞いているだけでも楽しいですし、彼らの話から人生における重要なエッセンスを抽出することで自分の成長につなげられるます。3つ目は、テラドローンのサービスを支えているという自負、実感をもてることです。直接お客様の目に触れるため、テラドローン製品が売れるかどうかに直結する立ち位置にいます。責任も大きいですが、その分大きなやりがいを感じます。

難しさとしては、3つ目の楽しさにもつながりますが、1番見られる仕事なので、責任・プレッシャーは大きいです。解析データなどは正確だからこそ価値が生まれるので、決して妥協できません。そのため、妥協せずに上を目指したい人に向いているのだと思います。



このインターンで学んだことはありますか?

プロとして仕事に向き合う姿勢です。社内には、色んな価値観の人がいて多様性にあふれていますが、テラドローンという会社を成長させるために働いているという点では共通しています。プロとして一切の妥協は許しませんし、大変な時はよりポジティブに仕事に向かっていて、そのような姿を見ると自分も鼓舞されます。

他のインターン生・社員にどのような印象がありますか?

インターン・社員問わず、がむしゃらに働いている印象ですね。前述とも被りますが、社員さんが会社のために情熱を持って全力で働いていて、インターン生がその姿に感化されて同じように全力で働いているので、その仕事に対する熱さが、ある意味文化として浸透しています。

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