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「何をやるか」と「誰とやるか」の狭間で悩み続けた、18卒内定1号

「彼女とデートなうに使っていいよ」

みたいな写真から失礼します。弊社wevnal(ウェブナル)でライターを務める、藤本です。

混じり気のない言葉と笑みを引き出す意図で、ご飯たべながらの取材を敢行したんですが、後半は本業のインタビューすっぽかして、撮影会の様相を呈していました。

今回、こんな最高に垢ぬけた笑顔を見せてくれたのは、益子沙也加さん。インタビューの途中で、「名字は“ますこ”じゃなくて“ましこ”って言います」と教えてくれました。

益子さんは、来月からwevnalへ正式に入社予定の、新卒社員です。現在はインターンという形で、1か月ほど前から勤務しています。

今回はそんな益子さんに、

・どういう経緯でウェブナルに入ったんですか?
・就活の際の軸はなんだったんですか?
・wevnalに選んだ決め手は何だったんですか?

みたいなところを中心に、色々と聞いていきます!
就活生、インターンやりたくてウズウズしてる人、特に必見!

あっけなく切れる予定だったwevnalとの関係


ーー益子さんとwevnalの最初の出会いは、どんな感じだったんですか?

最初の出会いは、5社くらいの合同説明会でしたね。

そこで社長と直接話したんですけど、すっごく面白くて。。

それでwevnalのことが気になったので、Wantedlyで検索してコンタクトを取ろうとしたんです!

けど、IDとパスワードがどうしても思い出せなくて…

ログインできなかったので、そこで諦めました。

――キャリア選択の場面に見合わない軽さ(笑)そこからどうやってまた繋がったんですか?

本当はここで縁が切れたはずだったんですけど、さっき話した合同説明会の後、wevnalの方からメールが来たんです。「ウチの面接を受けませんか?」って。

それで実際に何回か面接して、結果的に内定をもらったって感じですね。

ちなみに、私が同期のなかで内定1号だったらしいです(笑)

――いやぁ、人生ってホントに何が起こるかわからないですね。


「誰とやるか」よりも「何をやるか」


――そもそも、益子さんはなんで大手企業ではなくベンチャーを選んだんですか?

私、大学2年の時にとある外資系企業の日本支社で、インターンしてたんです。

当時まだできたばっかりの支社で、私が働いてた部署も10人くらいしかいなくて。。

でもだからこそのアットホームな雰囲気とか、各メンバーの距離感の近さとかっていうのが、すごく自分に合ってました。

なので、就活するときもベンチャー業界を見てましたね。

――なるほど、そういう原体験があったんですね。あと他に、就活の際に重きを置いてたことはありますか?

私が大事にしてたのは、「自分が楽しいと思うことを仕事にする」ですね。

具体的には、マーケティングができる企業を探していました。

wevnalだったら、広告代理店として色んな企業のサービスに関われるなと思って。

私の中で、仕事においては「誰とやるか」よりも、「何をやるか」の方が重要度が高いんです。

――ここは人それぞれ意見が分かれるところですよね。

「誰とやるか」って、実際に働き始めてみないと分からないことも多いじゃないですか。

だったら、まずは「何をやるか」に重きを置いた方がいいなって思います。

「あぁ、この方々に私のファーストキャリアを預けたいな」


――「なにをやるか」に重きを置きつつも、wevnalの人たちの人柄にも魅了されたんですよね?

「なにをやるか」の条件を満たしたうえで、その次に「この好きな仕事を、どういった人たちと一緒にやりたいか」を考えます。

wevnalは社長だけじゃなくて、面接で話した他の社員や常務も、すごく熱くて面白かったんです。

面接していくなかで、「あぁ、この方々に私のファーストキャリアを預けたいな」って思いました。

――ここでも常務の名前が。。wevnalの社員さんに入社時のエピソード聞いたら、7割の確率で常務が登場します。昨年に転職でwevnalに来た方も、「オレに命預けろ」って言われた常務の言葉が、決め手の一つになったと言ってました。

(弊社の太陽神・常務)


私自身も、常務をはじめとしたwevnalの人たちの、人間味というか「熱さ」みたいなところに、やっぱり惹かれましたね。

「何をやるか」「誰とやるか」問題 

(即興で作ってくれたwevnalマーク)


――ここまでをざっとまとめると、大学2年時にしたインターンでの経験から、ベンチャーの風土に魅力を感じたと。で、「マーケティング」という自身のやりたいことに重点を置いて、そのうえで「その好きな仕事は誰とするか」も意識していったってことですね。

「何をやるか」「誰とやるか」については、私の中で全く相反するものではなくて、単に優先順位の問題だと思っています。

どっちも大事なんだけど、一応順番は決めて、「なにをやるか」「誰とやるか」両方の条件を満たしたのが、私の場合wevnalでした。

――なるほど。益子さんの「就活論」、すごく参考になりました!

(結論) 「やりたいこと」と「やりたい仲間」、wevnalには両方そろってる。 By 藤本


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