1
/
5
This page is intended for users in Hong Kong(Chinese (Traditional)). Go to the page for users in United States.

【新卒0年目】20卒向けオータムインターンを企画するのは、19卒内定者

「3流は賞賛。2流は無視。1流は非難。」

これは、プロ野球チームの楽天イーグルスなどで監督を務めた、野村克也さんという方が残した言葉に、少しアレンジを加えたものです。

野村さんは、その選手育成手腕の高さから「野村再生工場」という異名までつけられていました。

そして、そんな野村さんが選手へ接する際、常に意識していたことがあったそうです。

それが、3流選手は相手にしない(=無視)。2流選手は褒める(=賞賛)。そして、1流選手は厳しくする(=非難)ということ。

つまり冒頭の言葉は、野村さんの言葉をオリジナルに、3流と2流への対応を入れ替えたものです。


「常務にこの言葉を教えてもらったとき、めちゃくちゃ感動した!」


そう語るのは、19卒として内定が決まっている、上野佳羽(うえの よう)さん。通称よーちゃん

すでに内定インターンとしてwevnal(ウェブナル)で働き始めるよーちゃんに、

・どうしてwevnalに興味を持ったのか
・いまwevnalでどんな業務をしているのか
・今後の目標はなんなのか

などなど、気になることをインタビューしてきました!


学生時代のアルバイトが、ベンチャーを志した原体験

ーーよーちゃんは、まだ大学生なんだよね?大学では何を勉強してるの?

マスコミ関係の勉強をしてます!昔から、将来は広告をやりたいなぁと思ってて。

ーー大学を選ぶ時点で、もうキャリアのことを見据えてたんだね。広告業界を志望するときは、大手からベンチャーまで幅広く見てたの?

大手は見てなかったです。大手だと、敷かれたレールに沿って走っていれば、それなりに安定した生活が手に入るだろうなとは思ってたんですけど、本当にやりたい仕事ができる環境なのかな?っていうところが疑問でした。

ーーそう思うようになった、原体験とかはある?

私、大手チェーンと個人、両タイプの居酒屋で働いてたんです。

大手のチェーン店は、福利厚生やお給料はしっかりしてるけど、限られたことしかできなくて。

その点、個人の居酒屋だと、大手と比べれば確かに待遇面は負けてるんですけど、ちゃんと自分の頭で考えて働いている感じがあって、それがすごく楽しいっていう思いがありました。

このチェーン店と個人のお店それぞれの特徴は、就活のときの大手とベンチャーそれぞれの特徴にも対応してるんじゃないかと思って、最初からベンチャー企業を志望してたんです。

ーーじゃあ、広告業界でなおかつベンチャーであるwevnalは、よーちゃんの考える業界と企業規模にぴったり合ってたのか。

そうです!ただ、業界と企業規模がマッチしていたのはもちろんだったんですけど、私がwevnalにしようと思った決め手は、この会社にいる「人の温かさ」です。

ーーそれはもうwevnalの入社、十八番(おはこ)理由だよね。

社員インタビューで皆さん既に言ってるんですが、人が本当に良くて。。。

実は私、仕事では営業をやりたいと、ずっと前から思ってました。

さっきのバイト経験にも通じるんですが、相手が何を求めてて、それに対してこちら側は何が提供できるのかっていうを、自分の頭で考えて実行するのが好きで。

そうしたら、私が来たwevnalの説明会で、それに近い形のワークをやったんです。やっぱりすごい楽しくて、この会社いいなと思いました。

だから私、説明会が終わった後にwevnalの社員の人へ「私、営業をやりたいんです!」って言いに行ったんです。

そしたらすぐに、wevnalトップ営業マンの馬場さんを連れてきてくれて。

(wevnalの歩く灼熱・馬場さん)


ーーすごいフレシキブルかつスピード感ある対応。。

実際に馬場さんに対して、私のやりたいことを話してたら、「それいいね!」「ウチだったらこんな感じで実現できるよ!」って、すごいポジティブな反応をしてくれました。

説明会に来ただけの学生に、そこまで興味を持ってくれるの?って。

その温かさが嬉しくて、ここにしようって思いました。


内定インターンが、会社の採用コンテンツを考えられる

ーー実際に内定インターンでは、どんなことをやってるの?

つい最近は、動画を作りました。私、広告のなかでも特に動画広告に関心があって。

この前、常務にいきなり「動画作ったことある?」って聞かれたんです。

今まで作ったことなかったんですけど、興味があったからやりたいですって答えました。

それから19卒の内定者たちだけで動画広告を作って、常務に見てもらって。OKをもらったあと、クライアントさんに納品したんです。

それが今、実際に世に出てるんですけど、そんな仕事をいきなり任せてもらえて、wevnalやっぱりすごいなって感動しました。

ーーインターン生がそこまで現場に関わらせてくれるのはすごいね。

ここに決めたのは間違いなかったなって感じました。

あとはいま、20卒のための秋冬インターンの内容を考えているんですけど、会社にとってそんな重要なこと、他の会社だと携わらせてもらえないと思うんです。

ーー20卒のインターンの内容を考えているのか!一人一人の裁量権が、本当に大きいんだね。

いま19卒みんなで、ああでもないこうでもないって、唸りながら内容を考えてて。

内容を固めては社員の方にプレゼンして、フィードバックをもらってます。

そしてそのたびに、結構ダメ出しを喰らっています(笑)

だけどこの前、19卒の内定者とwevnalの役職者たちで、ご飯を食べに行く機会があって。

その時かけてもらった常務の言葉に、すごい感動したんです。

(wevnalの太陽神・常務)


ーーどんな言葉?

「3流は賞賛。2流は無視。1流は非難」っていう言葉です。

私たちは別に非難されているわけではないですけど、「インターンなのにここまでやってすごいね」って褒めるんじゃなくて、「ここはこうした方がいい」って、皆さん真剣に対応してくれるんです。

私たちインターン生にも対等に接してくれてるんだと思ったら、厳しいフィードバックも逆に嬉しくなっちゃいました(笑)

ーー「自分の頭で考えてやる」っていう、よーちゃんが就活時に重要視してたことは、いまのインターン時からすでに叶ってるんだね。最後に、上野ちゃんがこの会社でしたいことを教えてもらえる?

まずは、自分が営業として1位を取りたいです。そうしたら、上野さんスゲェ!ってなると思うので。

あとは組織目線でいうと、wevnalっていう会社を、働くのが楽しくて仕方ない場所にしたいです。

まだ働き始めたばかりですけど、この会社が本当に好きになってきました。

私が好きなこの場所を、もっともっとステキな環境にしていきたいです!


wevnalは、19卒の学生もまだまだ絶賛採用中です!!

よーちゃんだけじゃなくて、19卒内定1号の魚見よしも、アツアツだよ!!!

株式会社wevnal的招募
15 Likes
15 Likes

本週排名

展示其他排名
如果這篇文章引起了你的興趣,歡迎你到訪公司了解更多!