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5年目エンジニア×新卒動画ディレクター - バリュー賞受賞の二人が対談! -


こんにちは。人事の倉田です!

ZIZAIでは、採用時も入社後もバリューの体現を非常に重視しております。
期毎のアワードではバリューを最も体現していると評価された人が表彰されます。

今回は、事業部も、職種も、年齢も違う受賞者2名が異色のコラボで対談しました!

ぜひ最後までお楽しみください!

※写真では社員がマスクを外しておりますが実際の対談中はマスクを着用しております。

プロフィール

IRIAM事業部 飯塚
社会人5年目
2018年 ソシャゲ会社からZIZAIに転職
現在はIRIAMのサーバーサイドエンジニア
5期下期 バリュー賞MVP受賞
新規事業開発部 井ノ川
名古屋大学出身
2020年1月 ZIZAIに新卒入社
学生時代はYouTubeチャンネルを個人で運営
現在は新規事業開発部でYouTubeチャンネルのディレクター
5期下期 バリュー賞準MVP受賞

飯塚)今日は、バリュー賞をいただいた僕らが異色のコラボ対談ということで、よろしくお願いします! まずは僕たち、ZIZAI5期下期のバリュー賞受賞おめでとうございます(笑)

井ノ川)ありがとうございます! おめでとうございます!

飯塚)前回のバリュー賞は5つの項目ごとの表彰でしたが、今回からはトータルして体現していると思われる人が2人表彰されるという形に変更になりました。読者の皆さん、前回はこちらの記事をみてみてください。はい、ということで本題に入っていきます! 井ノ川さん、はじめましてですね。よろしくお願いします!

井ノ川)お願いします! 僕、今日のためになっつーさんに「飯塚さんってどういう人ですか?」って聞いたんです。そしたら、「とにかく『IRIAM』を愛していて、ユーザーとしても作り手としても本当に『IRIAM』が好きな人。プライベートでも『IRIAM』に触れる時間をしっかりとっている」と聞きました。

僕は、自分のやってるビジネスのために、ある程度は自分の時間やお金を使いますが、僕にとってそれはあくまでも仕事なんです。でも、聞くところによると飯塚さんは仕事の領域を遥かに超えて自社プロダクトのファンなんです。それを解明したくて今日は質問させてもらいます!

飯塚)おす!

井ノ川)では、最初に『IRIAM』を好きな理由を聞かせていただきたいです。そもそも、僕だったら「ユーザーさんにどう楽しんでもらって、どこで課金してもらうか」と、あくまでもビジネスとして見ると思うんですね。ユーザーさんにサービスを楽しんでもらって、どこでお金を使ってもらうかって、プロダクトを作る上である程度デザインされた動きでもあるじゃないですか。なので「ユーザーさんの気持ち」を理解する為に必要なことだとしても、だいたい想定されていることなんじゃないかなと思っていて、なのに、なぜそんなにのめり込むのか理由が知りたいです。


飯塚)なるほどですね。たしかに僕は『IRIAM』が大好きです。でも、まず、作ってる時の自分と、使ってる時の自分は別です。ただし完全に境界線が明確というわけでもないです。一ユーザーとしての体験は作る時の参考になりますし、C向けのサービスってユーザーさんの立場にならないとわからない体験があるんです。自分たちが、あることを意図して作った機能をユーザーさんは思わぬ用途で使ってる時もあります。仕事の自分とユーザーとしての自分の境界線を曖昧にして、深いところまで潜ることで初めて知れることもあるんです。

井ノ川)なるほど。僕も自分の仕事のためにYouTubeをたくさん見ますが、見てる時の自分は完全に仕事なんですよね。何も知らないユーザーとして楽しんで動画を見ることって、僕は正直もう無いんですね。「なんでこれがウケているのか」「それはこういう目線で見てる人がいるからだ」と考えながら見ます。飯塚さんみたいに本当に純粋なパッションで向き合えてはいないと思います。どっちが正しいのかわからないけど。これが僕たちって対極で面白いなと思いました。

飯塚)バランスによりますね。みんながみんな僕みたいなタイプだとユーザーに寄り添いすぎた物になってしまい、ビジネスの観点が抜けてしまいます。ユーザーの意見だけを反映すればいいプロダクトになるかというと違いますし。事業の方針はビジネスサイドでしっかり握るべきですよね。僕はそっちが苦手なので、井ノ川さんすごいと思います。

ちなみに僕の前職はゲーム会社だったんですけど、自分のゲームを触っている時はやっぱりビジネスというよりは一ユーザーとしての要素が強かったと思います。

井ノ川)それって意識して好きになろうとしてるんでしょうか? 携わるサービスは全て好きになれるんですか?

飯塚)きっかけはやっぱり “仕事だから” ですが「このサービスは何が面白いんだろう?」と思って触っているうちに好きになっちゃうんですよね。僕なんでも好きになっちゃうんですよ(笑)

井ノ川)例えば、明日から水泳教室の先生になるとしてもですか?

飯塚)あ、絶対好きになっちゃう。人を愛すると思います(笑)子供が頑張っている姿に胸を打たれてその仕事にすごいやりがいを持ってやれると思います。

井ノ川)すごい! まさに『まず、リスペクト』ですね。うちのバリューの『まず、リスペクト』って「人のいいところを見て、その人を好きになると、その人も自分のことを好きになってくれるからいいことしかないよ」って話じゃないですか。今の話は全部が “人” に向かっていたわけではないですが、関わったサービスはみんな好きになるって似てることだと思いました! サービスって人からできてますし。それを飯塚さんは地で実践してるんですね。

そういえば、最初に聞くべきなのに飛ばしてしまったんですが、飯塚さんはバリュー賞を受賞した感想はいかがでしたか?

飯塚)僕って代表陣とほぼ絡みが無いんですよ。しかも別に目立つ社員じゃないと思うんですね。井ノ川さんの所属する新規事業開発部は代表と直でやりとりがあるので普通に認知されてると思うんですけど、僕はそうじゃないので驚いたしうれしかったです。なんで嬉しかったかって、うちのバリュー賞って投票式じゃないですか。上司が目立ってると思う人をピックアップして推薦するんじゃなくて、みんなに評価されてないとその議論のテーブルに乗らないわけですよね。だから、僕は自分が良いと思って行動したことが自分だけじゃなくてみんなからもそう思ってもらえたんだ、っていうのがすごく嬉しかったですね。自分しか良いと思ってなかったら完全にエゴの塊ですし(笑)

井ノ川)飯塚さんは、『IRIAM』が好きだからZIZAIに入ったんですか?

飯塚)最初は『IRIAM』のことは全然知りませんでした。もともと二次元系のコンテンツは好きだったので話を聞いて「面白そうだな」と思いました。そして関わる中ですごく好きになっていきました。僕、本当にぜんぜん目立つ社員じゃなくて、入社して2年くらい経ちますが、しばらくほんとにイケてない状態だったと思います。でも、チームの編成が変わったり新しく仲間が増えたり、会社の名前が変わったりバリューが明文化されたりして、僕の中で切り替えの瞬間があったんです。特に、新しくできた今のバリューは自分の中ですごく共感するものだったので、ストンと腑に落ちたんです。

飯塚)そこから変わっていったと思います。いや、僕の本質は変わっていないんですけど、それまで出せていなかったものが発揮できるようになったって感じです。イケてない時期ってほんとに『IRIAM』が好きじゃなかったら辞めたと思うくらいでした。

井ノ川)そんな時期があったんですね! 飯塚さんは会社というよりサービスに愛情があるんですか?

飯塚)会社ももちろん好きです。ただ、会社が好きでも自分が担当してるサービスへの愛情がなくなったら、惰性でいるみたいで失礼だなって思うんですよね。お前なんでここにいるの?って自問してしまう。自分が携わるサービスだったらしっかり好きでいて誰よりも想いを持って開発しようっていうポリシーがあるんです。

井ノ川)それって自分の中の譲れない信念的なものなんですか? それとも、結果を得るために自分に課してるものですか? ちなみに、僕は後者です。

飯塚)成長とか評価のために、という気持ちが先行するわけじゃないです。でも、課してるのかもしれない...「好きでいたい」みたいなところがありますね。僕的にはそうじゃないといいアウトプットが出せない。

井ノ川)じゃあ、より良いサービスをつくるために課してるんですかね。

飯塚)そうかも。それを良くするためには自分が一番好きである必要があると思ってるタイプです。

井ノ川)飯塚さんってこれだけはやりたくないってことはありますか?

飯塚)んーつまんないことはやりたくないです。やってて楽しいことがいい。でも、なにがつまんないかっていうとやってみなきゃわかんなくて(笑)やってるうちに見出すこともあるので。

井ノ川)うん、飯塚さんってそうなんだと思います。見出す能力がすごいと思います。

井ノ川)話は変わってしまうのですが、周りに対して「もっとプロダクト愛せよ」とか思ったりすることはありますか?

飯塚)もっとプロダクトに触れてほしいなと思うことはありますが、そのようには言わないですね。「最近推しいるんですか?」とかそういう声かけはします。プライベートではなかなかそういう時間を取れない人もいるので強制はできないけど、やっぱ僕が話したいから(笑)

井ノ川)それは単純に好きなものを共有したいってことですか? それともプロダクト作りのためにですか?

飯塚)そのへん曖昧ですね。でも好きなものを共有したい気持ちが勝っているかも。好きなコンテンツのことを話して、それが自分のプロダクトのことだったら楽しいし、もっと良いコミュニケーションができるし、いいことしかないと思うから。

僕の中で一番意識しているバリューは『まず、リスペクト』。すべての場面で議論が重要で、意見の交換をするときって相手がどう思ってるかってのをうまく汲むためにもリスペクトして歩み寄っていく、みたいなところはめちゃくちゃ意識してます。『いますぐ、動け。』よりもずっと意識してますね。話すときとかも、全部その人のことを知るために尽くすって感じです。

井ノ川)ああ、僕、飯塚さんが受賞した理由がわかりました。僕もリスペクトは気をつけているのですが、飯塚さんとは逆で、すごく頑張らないとできないから気をつけてるんですよ。動画のクリエイティブとかって確固たる正解ってないんですよね。試してみないとわからないことっていっぱいあって。でも、僕的に「それはぜってぇ違う」って思うことが、たまにあるんですよ(笑)

飯塚)誰にでもあるよね(笑)

井ノ川)そう、そうなんです。でもそういう気持ちがでてきちゃったら「ああ、まずリスペクトまずリスペクト」って自分に言い聞かせるんです。ただ、それでも僕の中でずっと「ぜってぇちげー」と思っていて(笑)とりあえず「まず、リスペクト」の皮を被ってるって感じなんですよ。

飯塚)なるほどね。アドバイスすると、その「ぜってぇちげー」を急に「ぜってぇいい」に置き換えるんじゃなくて、移行していくみたいな感じがいいと思う。議論してすり合わせていく感じ。人間「そんなんだめでしょ、こっちのほうがええやん」って言ったら「なにをー?!」ってなっちゃう。そうじゃなくて、その人なりにその選択肢がいいと思ってる理由があるし、井ノ川さんにも「ぜってぇちげー」と思ってる理由があるじゃないですか。それを互いに汲み合って「たしかにその理由はそうだね、じゃあそれがいいね」とか「その考えもわかるけど、今はこれを優先しててこっちを取るほうが将来的に良いと思うからこうじゃない?」とかのすり合わせが必要だね。リスペクトって相手の意見を全部良いものとして受け入れなさいって話じゃないので。自分の意見ももちろん重要だし、良い議論ができれば、結果プロジェクトも良い方向に進むと思う。

井ノ川)なるほど。なんか、未熟な悩み相談に乗ってもらってありがとうございます。めちゃ勉強になりました。

飯塚)新卒らしくて良い質問だと思います。

井ノ川)僕、自信を持って仕事をするのって大事だと思うんです。打席に立ちにいくのも自分に自信がないといけないし、思い切ってバット振るのも自信がないとだめだと思うんです。でも、そうするとなかなか、リスペクトができなくなっちゃって悩んでました。

飯塚)それでいうと、僕はそんなに自信がないです。僕ひとりで考えたものが「ぜってぇいい」という根拠がない。だからこそ「これ、こういう風に思ってるんだけど、どうですかね?」っていう姿勢から入るんですよね。そこでボコボコにフィードバックもらっても別に痛くなくて、その過程でだんだん自信をあげていく。で、最終的にできあがったものは「これはいけます!」って言う。

新規事業は「これは絶対にいける! 売れる!」みたいな自信が必要なのかもしれないけどね。塚本さん(弊社CEO)とかそんな感じのイメージ。

井ノ川)たしかに塚本さんは自信はめっちゃあるんですけど、実際はすごく調査してからじゃないと絶対ゴーサインは出さないんですよ。こっちの事例、あっちの事例、かけ合わせた新しい事例、裏付けのある新しい事例、みたいな。僕がただ「経験上これいけます」と言うだけじゃ、当たり前ですけど絶対ダメなんです。

飯塚)えー! そうなんだ!

井ノ川)そうなんです。ただ、最後の掛け算の答えって結局前例のないものが出来上がるわけなので飯塚さんがおっしゃる通り自信は必要です。でも、みんながイメージする塚本さんってノリと勢いでいきそうな感じなのかもしれないんですけど、実は違うんです。

飯塚)まじか! 僕、塚本さんのこと誤解してました...すいませんでした...ノリと勢いの人だと思ってました...。

井ノ川)(笑)とはいえ、じゃあ調べる人がいれば誰でもできるじゃんってなっちゃうので、「こういう事例があります、こんな事例もあります。だから僕はこれでいきたいです!」って言うようにしてます。そこは自信持って言うようにしてます。

飯塚)それ大事ですよね! そういえば、井ノ川さんはバリュー賞を受賞した感想はどうなんですか?

井ノ川)僕はめっちゃ恐縮しちゃいました。いやいやいや...っていう。でも、自分を褒めるとしたら、運の良さです。めちゃめちゃ優秀な人達に囲まれて仕事ができているのですが、あらゆる意味ですごく運が良かったんですよ。後で話すんですけど、いろんな偶然があって、その運を掴めた自分を褒めたいです。表彰されたことは嬉しかったのですが、僕はまだ全然仕事の効率がよくなくて、社員の中で一番長い時間オフィスにいると思うんです。それはすごいダメだなぁって思ってます。新規事業の立ち上がる瞬間なので今の業務量が多いのは仕方ないんですけど、たぶんそれでも会社にいすぎなんですよ(笑)

飯塚)自分に厳しいですね。井ノ川さんの業務って具体的にはどう進んでいくんですか?

井ノ川)僕の仕事は、簡単に言えばYouTubeチャンネルのディレクターです。企画をたてて撮影して編集して演者指導して...とかなんですけど、無機質に「じゃあ次この企画やります。撮影します。編集します。出します。」っていうのだけではなくて、最終的にこういうチャンネルにしたいからどういう成長曲線を描きたいとか、どういうのがユーザーに刺さるとか、この瞬間の演者の立ち振舞は...とかってこだわりだしたらきりがないんですけど、そういうのがお仕事です。入社前は個人のチャンネルでひとりでその辺をやっていたのですが、あの頃よりも圧倒的に短い時間でその全てをやらないといけなくて、それがめちゃめちゃストレッチがかかるのですごく成長実感があります。

飯塚)もともとYouTuberだったってことですか?

井ノ川)そうです。僕は学生時代いろんな方法でお金稼ぎをしようとしていたんですけど、たまたま当たったのがYouTubeだったんです。色々試した中でちょっとだけセンスがあったというか。それをそのまま仕事にできて、自分が一番尊敬している人の下で働けてすごいラッキーが重なって今があるんです。

飯塚)塚本さんとは大学の先輩後輩なんでしたっけ?

井ノ川)そうです。在学時代にお話したことはなかったですけど。

飯塚)井ノ川さんはYouTubeがすきなんですか? この環境が好きなんですか?

井ノ川)あー。環境はもちろんそうなんですよね。でもYouTubeも好きです。好きっていうか、ずっと何者かになりたかったんですけど、サッカーも勉強もいつも上の中くらい止まりだったんです。中の上かな(笑)とにかく全てにおいて “普通よりちょっとできる” くらいで終わっていたんです。もうちょっと頑張ろうとするとほんとにすごい人にぶつかって勝てないみたいな感じだった。でもYouTubeはそうじゃなかったんです。

飯塚)あ、「これ、俺いけるな」みたいな?

井ノ川)そうですね(笑)「これ、俺いけるな」って思って続けてきました。得意なことを頑張れている今はめっちゃありがたいなって思うんです。同じ大学で、すごく尊敬する人の会社に雇ってもらえて、しかもYouTubeっていう得意領域で頑張れて、すごい運が重なってずっとランナーズハイみたいな状態ですね。

飯塚)入社してずっとランナーズハイで走り続けてるんですか? すっげー

井ノ川)走り続けてます(笑)

飯塚)入社してから現在までの間に「俺、これはめっちゃやったわ!」ってことはありますか?

井ノ川)それが、なんかずっと最高記録更新って感じなんですよ(笑)

飯塚)おー、昨日を超え続けてる。

井ノ川)そう。自分の中で一番つらいことの最高記録を更新し続けていて「え、こんなん絶対無理じゃん!」とかってことがあるんですけど、なんだかんだ間に合って。そしたらすぐ次にまた「いやいやいや、それは絶対無理じゃん!」ってのがあってみたいな(笑)

飯塚)それは自分で負荷をかけてるの?

井ノ川)いや、やるしないんですよ!(笑)悪い意味じゃなくて! 僕、ほんとにこの数ヶ月で、この会社がなんでこんな急に成長していったかその要因っていうか、全てっていうか「だからだ!」っていうのを目撃してきたと思います。語ってもいいですか?

飯塚)語ってください!

井ノ川)塚本さんっていつでも連絡くるんですよ。「これどう思う? 調べて!」とか。そういう連絡が来ると僕も「おっしゃー!」と思って、わーっとなってすぐやるんですよ。そういうやりとりの中で、塚本さんから「これこうじゃん、だからやっといて。絶対やっておいたほうがいいよね」みたいなのがポンポン発生するんですね。

組織のトップの人が「今これをやったら成功する」って確信を持って頼んできてるんです。それで、みんな塚本さんに絶対ついていくんです。誰も「いや〜実際それ難しいですよね」みたいな後ろ向きなこと言う人っていないんですよ。みんな限界を超え続けてるんですけど、塚本さんはできる前提で話しているので、そっちにあわせるしかないんです。

めちゃくちゃハードな環境ですが、新規事業をつくるときってこういう感じなんだなって思います。このカオス感って普通じゃないと思うんですけど、今しか経験できない大事なときに立ち会えて、当事者の一人としてなりふり構わず頑張れることがすごく価値あることだと思います。

塚本さんが確信を持って情熱を僕らに伝播して、みんながついていくから。だからこの会社ってこんな成長したんだなって思いました。

僕は塚本さんみたいにはなれないけど、これはすごい大きな学びになりました。

飯塚)めちゃめちゃ熱くてスタートアップな話を聞けました。新卒でよくそこに食らいついて挫けずに頑張っていますね。すごく刺激になりました。悠長にしてると井ノ川さんがあっというまに遠い存在になりそう。僕も頑張ります。

今日はすごくいい話が聞けました。事業部も、職種も、年齢も違うという異色のコラボでしたが、すっごく楽しかったです。またお話しましょう。

井ノ川)こちらこそです!ありがとうございました!

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それでは、また!

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