Kento Moriwaki

Kento Moriwaki

Tokyo

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これまでの経歴を、あなたの想いや挑戦とともに表現しよう。

いますぐ作る

ダメです(いいよ)

2021年5月に6年間勤めたWantedlyを退職し、次にやることを模索するための充電期間中です。

未来

この先やってみたいこと

未来

持続可能な社会を作る。SDGsやDeep Techに興味があります。

2020年8月
-
2021年5月

2020年8月 - 2021年5月

2020年8月から複数に分かれていた開発チームをDev Tribeとして統合し、そのTribe Leaderを務める。各プロダクト間の連携や、組織・採用周りを執り仕切る。 兼任して Visit Domain(旧Visit Tribe) Leaderを引き続き務め、主にプロダクト周りの意思決定に責任を持っている。

2020年8月 - 2021年5月

2020年8月から複数に分かれていた開発チームをDev Tribeとして統合し、そのTribe Leaderを務める。各プロダクト間の連携や、組織・採用周りを執り仕切る。 兼任して Visit Domain(旧Visit Tribe) Leaderを引き続き務め、主にプロダクト周りの意思決定に責任を持っている。

2019年9月

Visit Dev Tribe Leader

2019年9月

toCの会社訪問サービス「Wantedly Visit」や、toBの採用事業の開発チームのリーダー。 何を作るべきかを決めるところを中心に、組織マネジメントなども行う。 プロダクトのNorth Star MetricをBIチームと見直したり、分断があった開発チームとビジネスチームを繋げて、事業・プロダクトの戦略をアラインさせるなどを推し進めた。

新卒入社から最年少の執行役員へ。「組織」というプロダクトに、次の進化を起こすために。

2019年12月

「共感採用」はスクラムで進化する。WANTEDLY VISIT AWARDS 2019 レポート! | Wantedly, Inc. 

2019年11月

2018年1月

Visitプロダクト開発リーダー

2018年1月

Visitの新機能開発や既存機能のリニューアルなどを続々と担当した。 主に、会社ページのリニューアル、募集作成フローのリニューアル、Discover機能、ミートアップ機能など。 バックエンドのマイクロサービス化やフロントエンドのアーキテクチャなどの技術的な意思決定から、ユーザーテストやプロトタイピングなどを通じた仮説検証や、プロダクトのコンセプトや開発優先順位を決めるプロダクトマネジメント、外部パートナーとの連携のディレクション、Wantedly Awardでのプレゼンテーションなど、幅広く担当。

採用の新時代到来!WANTEDLY VISIT AWARDS 2018 レポート | Wantedly Awards

2018年11月

SquadとOKR - 開発チームが無駄なく高い成果を出すために大事にしていること

2018年9月

HR Techサービスを開発しているエンジニアが抱える課題感は「連携」と「採用」だった|HR Tech Night #1

2018年3月

2016年3月

Visit Frontend Chapter Leader

2016年3月

Wantedly Visitのフロントエンド周りの開発をリード。 Reactから始まり、TypeScript化や、SSR、React Native、GraphQLなどの導入をリードした。 社内での速習会や毎週Frontend Nightを開催したりし、社内のエンジニアのレベルアップに努めた。またプレゼンスの向上のために、積極的に技術ブログを書いたり、イベントに登壇や主催(2017年 React反省会)したりした。

デザインシステムを導入してUIに秩序を取り戻す - React (Native)編 #rejectron2018

2018年9月

BFFを導入しなかった理由

2018年6月

Rearchitecting Wantedly's Frontend

2018年4月

あの人気サービスは、Webサイトを高速化するために何をしているか

2017年11月

社内の技術トレンドを大公開!Wantedlyのエンジニアが使ってる技術、注目している技術は?

2017年10月

導入して1年経ったReact周辺の 技術スタックを反省します | React反省会@Wantedly

2017年5月

全力で大きくなるReactのコードをスタイルガイドに沿って見直したら、大変勉強になりました

2016年8月

React使い必見! Immutable.jsでReactはもっと良くなる

2016年6月

2015年12月

Feed(現Story)チームリーダー

2015年12月

Wantedly Visit上で募集ではなくブログ形式で会社のカルチャーや働く人たちの想いなどを伝えられるFeed(2020年からStoryに改名)機能の開発チームのリーダーを務めた。 原型となった小さな機能をリニューアルをエンジニア自分1人とデザイナー1人で担当するところから始まり、そこから多い時で5人くらいのチームに成長した。チームの目標設定から、施策の立案、チームマネジメントなど幅広く経験した。 技術的には、RailsやReactを中心に使用。

Feedがもっと採用につながりやすくなりました

2017年10月

効果的な採用ブランディングをするために、忘れないでほしいこと

2017年7月

【Wantedlyの使い方】Feedを活用したブランディングで採用を加速させる5つのコツ

2016年10月

仕事情報共有サービス「Wantedly Feed」開始、真剣な情報交換の場を作る

2016年5月

会社フィードのブログ機能をリリースしました

2016年3月

2015年9月

国内グロースチームエンジニア

2015年9月

Wantedly Visitの閲覧履歴機能やその他様々な機能を、企画から開発・グロースまでを担当した。主にRailsを使用。

ISUCON5で決勝に進出しました

2015年10月

2015年4月

海外チームエンジニア

2015年4月

Wantedlyに入社し、海外展開のためのローカライズやグロースを行うチームにWebエンジニアとして配属された。 https://sg.wantedly.com のような各国のサブドメイン対応が最初のシゴト。そこから、応援機能のグロースや、SNS連携などの施策を担当。 2015年8月ごろまでは専任で、そこからは次のチームと兼任しながら数人のチームをリードした。

一人前のエンジニアになりたくて

2016年8月

2010年4月
-
2015年3月

大阪大学

5 years

工学部

2010年4月 - 2015年3月

環境エネルギー工学

大阪大学

工学部

2010年4月 - 2015年3月

環境エネルギー工学

AUTOMATIC EXTRACTION OF ROADSIDE TREES FROM MMS DATA USING MINIMUM SPANNING TREE

2015年1月

2010年

大阪府立大手前高等学校

2010年

大阪府立大手前高等学校

2010年


スキルと特徴

素直

Mizuki Takeuchiとその他10人が +1
11

キリッとしている

Satoru Sakuraiとその他10人が +1
11

空気読める

Takumi Takahashiとその他4人が +1
5

React.js

Mizuki Takeuchiとその他3人が +1
4

AngularJS

Takumi Takahashiとその他3人が +1
4

Publications

新卒入社から最年少の執行役員へ。「組織」というプロダクトに、次の進化を起こすために。

2019年12月

「共感採用」はスクラムで進化する。WANTEDLY VISIT AWARDS 2019 レポート! | Wantedly, Inc. 

2019年11月

採用の新時代到来!WANTEDLY VISIT AWARDS 2018 レポート | Wantedly Awards

2018年11月

デザインシステムを導入してUIに秩序を取り戻す - React (Native)編 #rejectron2018

2018年9月

SquadとOKR - 開発チームが無駄なく高い成果を出すために大事にしていること

2018年9月

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Accomplishments/Portfolio

ISUCON5で決勝に進出しました

2015年10月


言語

英語 - 日常会話, 日本語 - ネイティブ