Ryohei Kondo

彩の国さいたま芸術劇場 / 次期芸術監督

Ryohei Kondo

彩の国さいたま芸術劇場 / 次期芸術監督

Ryohei Kondo

彩の国さいたま芸術劇場 / 次期芸術監督

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幼い頃、ペルー・チリ・アルゼンチンで育つ。親しみやすい人柄とダンスで、国内外問わず幅広い層の支持を集めるダンサー・振付家。現在は、舞台芸術を通したSDGsの実現に貢献する活動も精力的に行なっています。(プロフィール写真:©HARU)

未来

この先やってみたいこと

未来

2022年4月1日付で、彩の国さいたま芸術劇場芸術監督に就任予定。劇場をダンス、演劇、音楽などのジャンルの垣根を超えて、たくさんの人に足を運んでもらえるような表現の場にしていきたい。

2021年2月
-
現在

次期芸術監督
現在

2021年2月 -

現在

多様なアイデアを持って自主的に活動していく。

2021年2月 -

現在

多様なアイデアを持って自主的に活動していく。

次期芸術監督に就任

2021年4月

オープンシアターを準備中

2021年9月11日、12日に、ダンスをテーマにしたオープンシアターを準備中です。 次期芸術監督としてプロデュースで携わっています。

2021年4月 -

1996年
-
現在

主宰
現在

1996年 -

現在

ダンス一本でなくいろんなことに挑戦する多才なメンバーと、個性あふれる作品を作る。

1996年 -

現在

ダンス一本でなくいろんなことに挑戦する多才なメンバーと、個性あふれる作品を作る。

ウェビナー「男性ダンス集団コンドルズ 、目指す多様性とジェンダー」に登壇

2020年11月

東京公演スペシャル2020「ビューティフルドリーマー」LINE CUBE SHIBUYAにて公演

2020年9月 -

第67回 文化庁芸術選奨文部科学大臣賞

2017年3月

コンドルズ埼玉公演2014新作「ひまわり」彩の国さいたま芸術劇場 にて公演

2014年5月 -

コンドルズ20周年記念超特別大感謝公演「20th Century Boy」を開催

2006年8月 - 2006年11月

「情熱大陸」に出演

TBS/MBS系「情熱大陸」に出演。コンドルズの夏公演に向けた取り組みなどを紹介される。

2005年9月 -

「Love You Live Tour '01」@ロサンゼルス 公演

ロサンゼルスにて「Love You Live Tour '01」を公演。

2001年3月 -

ニューヨーク・タイムズ紙に掲載される

ニューヨーク公演の際、ニューヨーク・タイムズ紙に「日本のモンティパイソン」と絶賛される。批評家や舞台のバイヤーなどに「なぜ男ばかりで集まってるんだ?」など、面白がられ興味を持たれた。自分のやりたいことが海外で通用することを知る。

2000年

「Conquest of the Galaxy:Jupiter」@ニューヨーク公演

2000年

海外公演

2000年

30

か国
2007年
-
現在

個人活動

27 years

役者
現在

2007年 -

現在

言葉に頼りすぎずに、より身体から感動を与えられるような役者になる。

2007年 -

現在

言葉に頼りすぎずに、より身体から感動を与えられるような役者になる。

「ブタがいた教室」に出演

2008年

NODA・MAPの四人芝居「THE BEE」に出演

野田秀樹演出、NODA・MAPの四人芝居「THE BEE」で役者デビューを果たす。

2007年 -

1994年

ダンサー

現在

1994年

からだを動かすおもしろさを伝えていく。

第67回 横浜文化賞

2018年1月

近藤良平という生き方 | エンターブレイン

2010年8月

「AERA」の表紙に登場

「AERA」 2006年7月31日号の表紙に登場。

2006年7月

第4回 朝日舞台芸術賞・寺山修司賞

2005年1月

NHK教育テレビ「トップランナー」出演

映画・音楽・文学・アート・スポーツなど、あらゆるジャンルで活躍するトップランナーをスタジオに招き、その素顔や本音に迫るというNHK教育テレビの番組「トップランナー」に出演。

2004年8月 -

1994年

振付家

現在

1994年

技術にとらわれず、自由な発想を活かした振付を行う。

NHK「いだてん」にて振付を担当

2019年

NHK「てっぱん」にて振付を担当

NHKの連続テレビドラマ小説「てっぱん」にて、オープニング振付を担当。

2010年

映画「ヤッターマン」の振付を担当

2009年

障害者ダンスチーム「ハンドルズ」にて演出・振付

公演ごとにメンバーを募集し、ワークショップを積み重ね公演に臨む。チーム名は、出演者のアイディアで命名。半分コンドルズ、ハンディキャップ、ハンドリング(車いすの操作)に由来。これまで、彩の国さいたま芸術劇場で8回公演。金沢市、静岡市、千葉市でも公演。

2009年

NHK教育テレビ「からだであそぼ」出演

番組内の振付を担当。番組内の「こんどうさんちのたいそう」では、振付だけでなく出演も担当。

2004年 - 2009年

NHK「謎のホームページ サラリーマンNEO」内「テレビサラリーマン体操」振付・出演

NHKで放送中のテレビ体操のパロディとして、ビジネスの場面で使う動作を健康的なものにする体操を振付。指導・解説しながら出演もする。

2006年 -

舞台「星の王子様」の振付を担当

宮崎あおい主演舞台『星の王子様』の振付を担当。

2005年

氣志團「族」のミュージックビデオで振付を担当

2005年1月

フジファブリック「銀河」のミュージックビデオで振付を担当

2005年1月

1987年
-
1991年

横浜国立大学

5 years

教育学部

1987年 - 1991年

教員免許をとる過程でダンスと向かい合う。

横浜国立大学

教育学部

1987年 - 1991年

教員免許をとる過程でダンスと向かい合う。

ヨーロッパを放浪

1989年 - 1990年

海外ダンス作品に影響を受ける

海外から招聘されていたコンテンポラリーダンスのカンパニーの公演を観て、「ダンスにはこんなにいろんなものがあるんだ」と刺激を受ける。ダンスは「踊る」ことと同時に「創る」ということでもあると知ったきっかけ。

1988年 - 1989年

ダンスに近づく

大学の必修科目「一般教養」の中にあった「一般舞踊」の授業でダンスのイメージが変わる。周りから褒められたため、大学の創作ダンス部に入部し、20歳にしてダンスを専門的に始める。

1988年


スキルと特徴

ダンス

0

振付家

0

役者

0

演劇

0

演出

0

Publications

近藤良平という生き方 | エンターブレイン

2010年8月

Accomplishments/Portfolio

次期芸術監督に就任

2021年4月

オープンシアターを準備中

2021年4月 -

ウェビナー「男性ダンス集団コンドルズ 、目指す多様性とジェンダー」に登壇

2020年11月

東京公演スペシャル2020「ビューティフルドリーマー」LINE CUBE SHIBUYAにて公演

2020年9月 -

NHK「いだてん」にて振付を担当

2019年

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Awards and Certifications

第67回 横浜文化賞

2018年1月

第67回 文化庁芸術選奨文部科学大臣賞

2017年3月

第4回 朝日舞台芸術賞・寺山修司賞

2005年1月