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中級職位
データアナリスト
於2020-12-22 瀏覽次數 121

音楽アプリnanaの仮説検証や戦略設計を手がける、データアナリストを募集!

株式会社nana music

株式会社nana music嘅成員 查看更多

  • 1985年10月31日生まれ。兵庫県神戸市出身。
    2006年神戸高専機械工学科卒業。学生時代に独学で歌を学び、敬愛するStevie Wonderを目標にシンガーを目指す。卒業後は歌とは遠く離れた別の道を歩むも、音楽への想いは尽きることなく、より良い音楽の在り方を求めて2011年にnanaを創業。2013年4月株式会社nana musicを設立し、代表取締役社長に就任

  • 株式会社nana musicでCPO(CHRO)をしております。
    「ユーザーファースト」
    「手のひらの感動」
    「Everyone is a Co-Creator」

  • 2020年8月に、サーバーサイドエンジニアとしてジョイン。
    nanaのAPI開発を行う傍ら、開発体制の見直しや採用活動も手がけています。
    新卒で入社した大手パッケージソフトウェアの会社では、営業と開発の両方を経験。
    その後はスタートアップの創業メンバーCTOとして、開発・経営・その他様々な業務を行なってきました。
    やがて入社当初からコミットしていた時期を迎えたので、予定通り退職。
    次なるステージとして、「ワクワクするサービスor会社」を探しいてたときにnana musicと出会い、入社に至りました。
    私たちの仕事は、「〇〇を導入すれば、万事うまくいく」という類のものではありません。
    その...

  • 音楽やソフトウェアなど目に見えないものを想像して作り上げることが好きです。
    エンジニアとしては主にサーバーサイドの経験を積んで来ました。
    自分が作ったものが誰かの役に立ったら幸せです。

    【略歴】
    大学では機械学習を用いてヒューマン・エージェント・インタラクション(HAI)の研究をしていました。
    新卒ではSIerに入社して主にサーバーサイドの開発に従事、その後に機械学習系のスタートアップに転職してさらに開発経験を積み、現在はtoCの音楽系サービス運営会社で開発・運用・チームマネジメントなどをしています。

What we do

  • 音で人と人がつながる音楽コラボアプリ「nana」
  • スマホ一つで、いつでもどこでも音を通じて表現し、ユーザー同士が共創していく。そうした“創造の連鎖”は、すでに全世界100カ国、700万人以上のユーザーへ広がっています。

nana musicは、歌声や楽器演奏を録音/投稿できる音楽コラボアプリ「nana」の開発・運営をしている会社です。
創業は2013年。現在は、第二創業期としてサービス成長にアクセルを踏んでいるところです。

【音で人と人がつながる音楽コラボアプリ「nana」】
「nana」では、ユーザーの投稿した歌や伴奏に、他のユーザーが別のパートを重ね、音を介した「コラボ」が生まれています。最近では、セリフを読む人と台本を考える人がコラボし、劇のようなストーリーを演じる「声劇」といった遊びも、ユーザー自らが発明してくれています。

楽譜が読めない、楽器が弾けない、歌が苦手。そんなことは「nana」を楽しむ上でまったく関係ありません。私たちがつくりたいのは誰もが音による表現を楽しめる場所。もちろん「nana」にはプロを目指し、技術を磨いている人たちもいます。でも、歌や演奏の上手さを問わず共通しているのは、「音楽が楽しい!」や「表現が好き!」というシンプルな気持ちです。

スマホ一つで、いつでもどこでも音を通じて表現し、ユーザー同士が共創していく。そうした“創造の連鎖”は、すでに全世界100カ国、900万人以上のユーザーへ広がっています。

▼「nana」についての詳細はこちら
https://nana-music.com/

「nana」によって、時間と空間を超えて異なるストーリーを持つ人がつながってゆく様子をぜひご覧ください!
▼nanaのある風景 〜 僕らの音は、必ず誰かにとどく〜音楽コラボアプリ nana コンセプトムービー
https://www.youtube.com/watch?time_continue=4&v=I9Oi-vSNARw

Why we do

  • nana musicは表現の敷居を下げ、誰もが安心して創造力を解放し、誰かとつながれる場をつくりたい。
  • 人々が、他者を理解し、多様性を尊重し、そして感受性豊かに、心に響くものを生み出せるようになる。そんな仕組み、サービスを、私たちはつくりたいと考えています。

代表の文原は、学生時代、感情や意思を表に出すことが苦手でした。引っ込み思案で、オタク趣味を周りの友達にも打ち明けられず、「上手に人とつながれない」ことをコンプレックスに感じていました。

シャイで不器用で、自己肯定感も低め。
自分を題材に表現するのは苦手。
だから、承認欲求を満たせる場所がない──。

そんな非リア充だった文原に、唯一コンプレックスを解消できる「居場所」を与えてくれたのが、ニコニコ動画でした。

インターネット上でなら、人目を気にせず「これが好きだ!」と発信できる。そして、それを「キモい」と否定しないで一緒に盛り上がってくれる仲間がいる──。ようやく本当の自分を解放できる居場所を見つけ、「一人だけど、一人じゃない」と思える楽しさを知りました。

nana musicの土台には、そうした代表の原体験があります。音楽コラボアプリ『nana』は、歌や楽器演奏を好きな人たちが、それぞれの「好き」を発信して、ただただ純粋に楽しむための場なんです。

代表の文原も、昔から歌を歌うことが大好きな一人。

でも、「日常生活では自分を出せない」人にとって、好きな表現をアウトプットするのは容易なことではありません。そこで、音楽の「好き」をもっと気軽に発信できる場があったらいいな、との思いから『nana』のアイデアが誕生したわけです。

・自分の「好き」が否定されず、相手の「好き」を尊重できる場所。
・誰かと好きなことでつながって、一緒に盛り上がれる場所。
・「一人じゃないんだ」と、自分の存在を肯定できる場所。
・そして、「好き」で「楽しい」が累乗的にひろがっていく場所。

そんな仕組み、サービスを、私たちはつくりたいと考えています。

nanaの中で実現すべき体験は、「たったひとりでもいいから、好きの波長が合う人とつなぐ」こと。合わない人に無理して近づく必要はありません。波長の合う人、楽しい時間をともに過ごせる人たちとだけつながり、自分の居場所をつくれたらそれでいいと思うんです。

これをテクノロジーの力で実現していくことが、私たちnana musicの使命であると考えています。

How we do

  • 代表の文原です。「ぼくらのゴールは“nana”を世界中に広げること。広げるためには一番何が近道で、何が最適なのかを考え抜きたい。」
  • iOS、Androidでのアプリ開発、Webサービスの開発、マーケティング、ユーザーサポート、オフラインイベントの企画など、「インターネット」や「表現」「コミュニティ」といった言葉に興味のある方なら、幅広く活躍できる場です。

nana musicは「Everyone is a Co-Creator」を信じ、誰しもが"おと"を通じて繋がり、共に表現する喜びを得るためのツール、仕組み、遊びの場をつくっていきます。

そのためには、

■サービス・ユーザーファーストの視点で、最善の決断をし続けること。
■最良のチームを作り、一人では立ち向かえない大きな課題を解決すること。
■多様性を大切し、それを「nana」の機能に落とし込むこと。

これらが大切だと考えています。

【nana musicが大切にする3つのバリュー】
リリースから、資金調達、M&Aを経て、新たなステージへ向かう「nana music」。誰もが表現を楽しめる世界を目指して、nana musicでは3つのバリューを掲げています。

◆"Keep Surprising"(驚かせ続けよう)
ユーザーに、そして社会全体に対しても、どうすれば「WOW」を届けられるか。「なるほど」「その手があったか」「なんでこんなこと思いつかなかったんだろう」これらの言葉はみな、私たちの大好きな言葉です。みんなに驚きを届けるために考え抜き、最高のプロダクトを生み出せるまで、妥協しません。

◆ "Try First"(まずは試してみよう )
私たちは議論よりも実験を重視します。実証があれば、柔軟に戦略を変更します。まずは小さくやってみよう。実験を積み重ねた回数と、チームとしての強さは比例すると考えています。

◆"Respect Mutually"(お互いを尊敬しよう)
数字やロジックはとても大切ですが、あくまでも材料にしか過ぎません。その材料をどう調理するかは個々の主観次第なので、主観のぶつけ合いは大いに結構。ただしそこには、お互いの尊敬、尊重が必須です。互いを尊重し、その上で忌憚なき意見を言い合えるチームであることを、私たちは大切にします。

【音楽が得意な人じゃないとダメ?】
「nana」は音楽のサービスですが、決して歌が好きな人や楽器の弾ける人を求めているわけではありません。音楽は普遍的なものであり、生活の一部であり、特別なものではないからです。

iOS、Androidでのアプリ開発、Webサービスの開発、マーケティング、ユーザーサポート、オフラインイベントの企画など、「インターネット」や「表現」「コミュニティ」といった言葉に興味のある方なら、幅広く活躍できる場です。

nana musicの目指す世界や、音楽コラボアプリ「nana」の世界観に共感してくださった方へ。あなたからのご応募を、お待ちしております!

<最新の会社情報はこちら>
■ nana music公式note
https://note.com/nanamusic

■nana musicニュースリリース
https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/11341

As a new team member

◆◆世界900万ユーザーを抱える音楽コラボアプリ『nana』のデータ分析を手がけるスペシャリストを募集!経営者目線で組織やサービスにアプローチできます!!◆◆

世界中で音楽セッション/コラボレーションを楽しめる、音楽SNS『nana』。
この自社開発アプリをより良いサービスにするために、
データ分析のスペシャリスト(データアナリスト)を募集します。

第二創業期を迎えた当社で、日本発、世界のスタンダードとなるようなサービスを
一緒に作り上げていきませんか?

個人の裁量権が大きな環境で、新しい機能や技術を取り入れたり、
代表やボードメンバー陣とも密にコミュニケーションを取りながら、
理想のサービスにするための各種分析を担当。
改善提案はもちろん、企画段階からも関わっていただけます。

【担当するサービス『nana』について】
『nana』は、スマートフォンで歌や楽器演奏を録音・投稿し、共有できるサービスです。
投稿された音源に対して、ユーザー同士で拍手やコメントをつけたり、
重ね録りをしてコラボしたりと、音楽を介したコミュニケーションが行えます。
また『nana』は、全世界で登録ユーザーが900万人を突破。
日本だけにとどまらず、100カ国を超える国々でユーザーを抱える、グローバルなサービスです。

【お任せすること】
『nana』ユーザーの行動ログなどのデータ集計、分析仮説の設定と検証、
改善案の提案などの分析業務を担当していただきます。
さまざまな手法でビジネス課題の発見・データ戦略設計・定量定性両面での仮説検証を行い、
『nana』の課題解決を推進してください!

<具体的には>
■『nana』の課題に対する適切な分析やKPI設計、及びユーザー行動ログをベースとした分析、及び分析結果の『nana』への反映までの推進
■データ抽出/可視化/レポーティング
■施策PDCAの推進
■分析手法の高度化推進
■事業戦略立案サポート など

【魅力・やりがい】
経営者目線で、組織やサービスについてアプローチできます。

【求めるスキル・経験】
■toC向けサービスの仮説構築とその分析/検証の実務経験がある方
■データ分析に必要なプログラミング言語(SQL、Python等)を活用することができる方

【歓迎するスキル・経験】
■分析を用いてサービスをグロースさせたご経験
■アプリサービスにおける分析経験
■toCサービス開発・運用のご経験
■サービス/プロダクトの戦略立案・策定に携わったご経験
■マーケティングリサーチのご経験
■統計解析を用いた分析のご経験

【求める人物像】
■自分で考え積極的に動ける方
■ミッション・ビジョンに共感していただける方
■ユーザー目線でサービスに携わりたい方
■成長中のサービスに携わりたい方

もしご興味があれば、一度カジュアルにご面談しましょう!
ご応募お待ちしております!

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公司詳情
株式会社nana music
  • 成立於2013/04
  • 有18個成員
  • 在Techcrunch上推廣 /
    獲得超過$1,000,000資金 /
  • 東京都渋谷区渋谷2-4-3 JP渋谷4F
  • 音楽アプリnanaの仮説検証や戦略設計を手がける、データアナリストを募集!
    株式会社nana music