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中級職位
事業責任者
於2021-01-18 瀏覽次數 309

新時代の治療手法:治療用アプリの展開を担う事業責任者を募集!

株式会社CureApp

株式会社CureApp嘅成員 查看更多

  • 株式会社キュア・アップ 代表取締役社長, MD, MBA, MPH

    1982年生まれ、慶應義塾大学医学部卒、都内と地方の病院にて内科医として勤務後、上海にあるアジアNo.1のビジネススクールCEIBSへMBA留学。その後、米国Johns Hopkins大学公衆衛生大学院にMPH留学し、医療インフォマティクス専攻。在学中CureAppのビジネスモデルを思いつき、帰国後起業。

    カンボジアやラオスでの国際医療活動経験あり。また様々な医療現場を実際に見るために、これまで世界各国の病院を渡り歩いてきました。

  • CureAppの最高開発責任者、医師。
    医学的コンテンツ、エンジニアリング、行動変容、ユーザー体験デザイン、知財...など治療アプリに求められる全分野について統括、意思決定を行っている。
    2010年、大学卒業後にカヤックの技術留学制度でエンジニアの基礎を学び、Web制作会社でエンジニアとして勤務。
    並行して東京大学医科学研究所でプログラミングを用いた遺伝子解析業務に従事し、論文や国際学会発表も行った。
    2012年より研修医を経て、2014年にCureAppを代表の佐竹と共同で創業。

    やりたいこと: CureAppの仲間を増やして、あらゆる知識を結集させて、治療アプリを開発、普及、持続可...

  • 京都大学法学部卒、(旧)司法試験合格。
    国内VCを経て戦略コンサルティング会社ベイン・アンド・カンパニーに参画。医薬・ヘルスケアを中心としたプロジェクトに多数従事。
    医薬品のR&D〜マーケティング・セールスまで医薬品の業界構造やバリューチェーンに幅広い知見を取得。
    2012-2013:上海中欧国際工商学院(CEIBS)に留学(休学)。同期生だった佐竹の事業ビジョンに共感し、2016年6月より携わり、同年10月より現職

  • 株式会社CureApp で Chief Medical Officerとして、薬事や臨床開発、臨床研究を担当しています。

What we do

  • テクノロジーが実現する新しい医療のパイオニアとして「治療アプリ」の開発を行い「病院でアプリが処方される」ことの実現を目指します
  • ニコチン依存症治療用アプリは2020年8月薬事承認され、2020年12月より保険適用にて処方開始しました

CureAppは、2014年7月に2人の医師が創業し、従来の医薬品やハードウェア医療機器では治療効果が不十分だった病気を治すために、医学的エビデンスに基づいた医療機器プログラム『治療アプリ®︎』の開発をしています。デジタル療法という新たな治療を診療現場に広く普及させ、一人でも多くの患者様に届けることを目指します。

2020年8月、ニコチン依存症治療用アプリが厚生労働省より製造販売承認(薬事承認)を取得し、2020年12月より保険適用にて処方開始しました。

【研究開発中の治療アプリ】
・慶應義塾大学医学部内科学(呼吸器)教室とニコチン依存症治療アプリの共同開発、薬事承認取得、保険適用処方開始
・東京大学医学部附属病院と非アルコール性脂肪肝炎(NASH)治療アプリの共同開発・臨床試験中
・自治医科大学内科学講座循環器内科学部門と高血圧治療アプリの共同開発・治験中
・国立病院機構久里浜医療センターと減酒支援アプリの共同研究開始
・がん患者を支援する治療アプリで第一三共との共同開発開始
 
【治療用アプリの世界観を知りたい方はこちら】
https://cureapp.com/

 加えて、これら医療機関向け治療アプリの開発で蓄積した知見を活用し、民間法人向けモバイルヘルスプログラムの「ascure(アスキュア)卒煙プログラム」を提供し、180 を超える多くの企業や健康保険組合、自治体などへの導入をいただいています。  

【ascure(アスキュア)卒煙プログラム】
https://sc.ascure.technology/
 
 さらには、日本で生み出したモデルをベースに「日本発のデジタルヘルスソリューション」として、米国支社を拠点とし順次グローバルにも展開していく予定です。

Why we do

  • 国内外での学会や行事での登壇をし、「治療アプリ」「デジタル療法」について有識者の方にご注目とご支援を頂いています
  • 実際の臨床現場で活用いただける品質を実現するべく、医療・エンジニア・薬事臨床開発など各方面のプロフェッショナルが連携しています

私たちのビジョンは「アプリで治療する未来を創造する」です。

私たちは、従来の医薬品やハードウェア医療機器では治療効果が不十分だった病気を治すために、医学的エビデンスに基づいた医療機器プログラム『治療アプリ』の開発をし、デジタル療法という新たな治療を診療現場に広く普及させ、一人でも多くの患者様に届けることを目指します。

2014年の法改正により、ソフトウェアが医療機器として流通することが可能となりました。
私たちはまだ世の中にない「治療アプリ」「病院でアプリを処方する」という概念を、進化するテクノロジーを活用した新しい治療を生み出すことで、医療を取り巻く社会課題を解決し、全ての人が安心して質の高い治療を受けられる理想の医療を実現します。

How we do

  • 医師、看護師、エンジニア、臨床開発、薬事、事業開発、デザイナー、経理、広報など様々な部門のチームが一緒に働いています
  • オープンソースへの貢献やグローバルでの活躍を奨励しており、エンジニア各々の積極的な活動を会社も支援しています

私たちのバリューは、社名からとった「CURE」。

C: Chase Ideal: 妥協せず理想を追求しよう
U: be Unique: 独創性で世界をリードしよう
R: be Responsible: 当事者意識をもってやり遂げよう
E: Enrich your loved ones: 親愛なる人々を豊かにしよう

多種多様なバックグラウンドを持ったメンバーが、ひとつのビジョンに向かって働いています。

メンバーは、穏やかですが内なる情熱をもったメンバーが多いです。そして、互いのプロフェッショナリズムを尊重しあいながら、協業して事業をすすめています。

固い雰囲気と思われがちな医療分野ですが、メンバーの考えも、働き方も、利用しているツールも、スタートアップらしく柔軟です。

As a new team member

2014年に法律が改正され、スマホアプリも「医療機器」として認められるようになったことをご存知でしょうか?

当社は、従来の医薬品やハードウェア医療機器では対応しきれなかった病気を治すための、医学的エビデンスに基づいた「ソフトウェア医療機器」としての治療用アプリを開発しています。

直近では、第1段となる禁煙治療用アプリが日本初(※)となる「アプリの治験」を終了し、良好な成績をおさめたことを受け、治療用アプリでは初(※)となる薬事承認と保険償還を実現しました。
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/hotnews/int/202011/567850.html

第2段のプロダクトも順調に進展しており、そちらのプロダクトで事業責任者として治療用アプリという新しい医療手法を世の中に広め、新時代の医療として医療現場に定着させる事業責任者を募集します。

【業務内容】
・「治療用アプリ」のビジネスサイド(マーケティング、セールス、カスタマーサクセス、カスタマーサポート)に関する戦略、事業計画を立案
・戦略の実行
・製品開発や薬事など、連携が必要な部門・チームの巻き込み
・データや顧客の声を踏まえたPDCAによる改善、進化

熱門文章

【メディア掲載】治療アプリに関する記事が、日本経済新聞に掲載されました
「病気をアプリで治療する」?...これなら医療に携わる全ての人々を幸せにできる!そう確信しました
OKR weekが始まりました!〜キュア・アップの目標設定とは〜
其他用戶唔會知道你對其他公司有興趣
2個推薦
公司詳情
株式会社CureApp
  • 成立於2014/07
  • 有100個成員
  • 正在擴充海外業務 /
    獲得超過$300,000資金 /
    獲得超過$1,000,000資金 /
    在Techcrunch上推廣 /
  • 東京都中央区日本橋小伝馬町12-5 小伝馬町YSビル4階
  • 新時代の治療手法:治療用アプリの展開を担う事業責任者を募集!
    株式会社CureApp