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中層
カルチャー担当
於2021-05-25 瀏覽次數 167

Mission実現に向けた、企業文化づくりを推進するカルチャー担当を募集!

atama plus株式会社

atama plus株式会社嘅成員 查看更多

  • 2018年5月にatama plus入社。

    新卒でリクルートに入社し、経理部に配属。
    経理部にてリクルート本体の経理
    →IPO準備室にて東証一部上場の準備を経験
    →香港に駐在し、アジア子会社10数社のバックオフィス統括として、経理・財務・法務・内部統制他の整備・とりまとめを経験

    帰国後、出産を経て次のキャリアを模索していた時に、創業間もないatama plusに出会う。
    基礎学力習得にかける時間を最短化し、「社会でいきる力」を身につける時間を増やす、というヴィジョンに共感し、Joinを決める。

  • 「社会貢献度が高い事業をビジネスで実現する、素敵な人たちと一緒に楽しく仕事をする」が人生のテーマ。滋賀県出身、京都大学経済学部卒業後、McKinsey東京オフィスで経営コンサルティング、International Finance CorporationワシントンD.C.・サンパウロ事務所で新興国向け投融資、SoftBank Group・Vision Fundにて半導体・通信・IoTセクターの投資に従事。atama plusのMission、Culture、Peopleに惹かれて入社。

  • atama plusで採用とカスタマーサクセス業務をしています。
    日本の教育に対して、Technologyを使ってもっともっとできることがある。EdTech(Education×Technology)の分野は今から大きく成長する業界ですし、何より自分のやっていることが明確に子どもの幸せにつながっている実感を持てることが何より幸せです。
    atama plus創業前は、大学卒業後13年間リクルートで働いていました。社長秘書やリクルート中国社長等、様々なことを経験させてもらいました。

  • 京都大学大学院卒業後、学生時代からインターンをしていたスローガンに新卒入社。ベンチャー企業の採用領域のコンサルティング営業、コンテンツ企画等を経験。友人の紹介でatama plusに出会い、目指す世界観に共感し2018年12月にジョイン。

What we do

「教育に、人に、社会に、 次の可能性を。」をミッションに掲げ、教育を通して社会をより良く変革することを目指しています。

「基礎学力」を最短で身につけ、その分増える時間で「社会でいきる力」をのばしてもらうために、生徒一人ひとりに最適化した学習を提供するプロダクト「atama+」を開発しています。
atama+ではAI先生が一人ひとりを分析し、生徒の数だけ「自分専用レッスン」を提供。学習履歴・習熟度・集中度・忘却度など、あらゆるデータを解析し100%カスタマイズを可能にします。

全国の塾・予備校向けにサービスを提供しており、「AI×人」両者の強みを融合させた新しい教育のあり方を目指しています。2021年7月に約51億円の資金調達(累積調達額は約82億円)を実施し、テクノロジーを活用した教育改革をさらに加速していくフェーズです。

また、コロナ禍においても子どもたちに学びを提供し続けられる環境をつくるために、生徒が自宅で学習できる「atama+」Web版を2020年2月にいち早く開発、リリースしました。おかげさまで好評をいただいています。

<主なメディア掲載内容>
・Forbes Japan 「日本版・非上場企業クラウドランキング」ランクイン企業インタビュー。
「プロダクト進化、新領域参入 ミッションとカルチャーが生んだatama plusの急成長」
https://forbesjapan.com/articles/detail/39667/1/1/1

・PRTIMES「教育✕テクノロジーの優秀事例を選ぶ『第17回日本e-Learning大賞』にて、AI先生「atama+」が大賞を受賞」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000042.000037602.html

・日本経済新聞「新興人図鑑:笑顔とAIで学習変える アタマプラスの稲田大輔さん」
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO62409290X00C20A8TCL000/

・BRIDGE「AI先生はオンラインで教育の何を変えているのか」
https://thebridge.jp/2020/07/what-ai-teachers-are-changing-at-online-era

など

Why we do

明治以来の150年で、人力車が電気自動車になり、ベル電話がスマートフォンになり、社会が大きく変わりました。しかし教育の場を見ると、黒板を背にした一人の先生の話を何十人もの生徒が黙々と聞く、150年前と同じ風景が今日も広がっています。

150年前の社会で活躍する人材を育てるために作られた「昔の教育」のままでよいのでしょうか?これからの子供たちが生きていく上で求められる力は、今までのオトナ世代とは変わってきています。
数学、英語、国語といった「基礎学力」だけでなく、コミュニケーション、プレゼンテーション、ディスカッションなどの「社会でいきる力」も必要です。どちらが大事かではなく、どちらも重要です。
しかし「昔の教育」ではその両方を高水準で学ぶ時間がありません。だから私たちは、テクノロジーで基礎学力の習得にかかる時間を半減させ、そのぶん、「社会でいきる力」を養う時間を増やす。そんな明日を創っています。

atama plusは、本気で社会をどまんなかから変えるために創った会社です。
まずは教育のPersonalizationにより「基礎学力」習得にかかる時間を短縮する。そして、その次は「社会でいきる力」を習得する仕組みを創っていく。今あるプロダクトだけにこだわるのではなく、今までにない教育を、社内外を巻き込んで協力して創っていく、これが目指す未来です。

How we do

世の中を大きく変えるには、圧倒的に優れたプロダクトを作ることだと思っています。そして、プロダクトを作る上で何よりも大切にしていることは、ユーザーである生徒が「熱狂しているか?」ということ。
生徒が本当に困っていること、求めていることは何かを考え、議論し、アジャイルに開発することにこだわっています。
プロダクトはエンジニアを中心に開発していますが、ビジネスサイドのメンバーにもプロダクトファーストの考え方が浸透しています。アジャイル開発への理解も深く、全員で「良いプロダクトを作る」ことを最優先にしています。

働いている仲間は、マイクロソフト/ヤフー/ミクシィ/カヤック/リクルートなどで経験を積んだエンジニア、UI/UXデザイナーが集まった開発メンバー、BCG/マッキンゼー/リクルートなどからのビジネスサイドメンバー、あわせて約160人のステージです。
https://www.atama.plus/members/

atama plusでは、一緒に働く仲間としてカルチャーフィットを最重視しています。
ユーザーに本気で向き合って、常識よりも本質を追求しながら、仲間と一緒にプロダクトを創っていく。
そんな想いに共感してくれる方と一緒に働きたいと思っています!

■2020年3月、atama plusのカルチャーを反映した新オフィスに!
約500坪の広々とした1フロアのオフィスで、執務スペースや社内打ち合わせスペースは全く間仕切りのないオープンな設計です。さらに「笑顔とユーモアが良いプロダクトを生み出す原動力になる」という考えのもと、いたるところで遊び心が感じられる空間にしました。※屋内原則禁煙(喫煙室あり)

■Values
・Wow students. 生徒が熱狂する学びを。
勉強をワクワクするもの、 自分からやりたいものに変え、 生徒一人ひとりの可能性を広げる。
私たちのあらゆる行動は、 ただ、そのためにあります。

<大切にしている3つの行動>
・Think beyond. 常識は、さておき。
「なぜ?」を突きつめ、「どうやって?」を変え、
今までにない価値を次々と生みます。
常に、当たり前の先へいきます。

・Speak up. 話そう、とことん。
みんなでオープンな場を築きます。
ひとつの大きなチームとして意見をぶつけあい、
わかちあいます。

・Love fun. 楽しくなくっちゃ。
仲間の多様性を楽しみ、 認めあい、刺激しあいます。
いつも遊び心を忘れず、
笑顔とユーモアの力を信じます。

As a new team member

《atama plusのカルチャーをつくり、浸透させるカルチャー担当》
atama plusでは、「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」というミッションの実現に、全員が当事者意識をもって向かい続けるために「カルチャー」がとても重要だと考えています。
カルチャーは変わり続けるものだからこそ、磨き続けることが大事だと考え、創業時から全員でカルチャーづくりに取り組んできました。

▼目指したいカルチャーについては、下記atama+ culture codeに言語化しています。
https://corp.atama.plus/culture-code/atamaplus_culturecode.pdf

社内の全員が目指したいカルチャーを理解し、体現している状態であり続けるために、カルチャーづくりを企画・推進していくのがカルチャーチームの役割です。
日々、社内の色々なチーム・メンバーとコミュニケーションをとりながら、課題を見つけ、解決していくことに取り組んでいます。

創業4周年を迎え150名を超える規模になり、今後さらに拡大していく組織において、これまでと同等の水準(むしろそれ以上)でカルチャーづくりに取り組むのはとても難しいことだと思いますが、チャレンジしていきたいと考えています。

【業務内容】
カルチャーづくりにはこれまでもとても力を入れて取り組んできていますが、組織の成長に伴い新たな課題が発生している状況です。
また、プロダクトづくりと同様にアジャイルに改善して良いものにしていくことを大事にしているので、既存の取り組みについても、これまでの形にとらわれずにより良い形を一緒につくっていければと思っています。

具体的には下記のようなカルチャーに関連するテーマに幅広く取り組んでいただきたいと考えています。

▼取り組み一例
・コミュニケーション施策の企画・運営
組織が拡大していく中においても、全員が信頼しあっている状態を維持するために、さまざまなコミュニケーション施策(チームをまたいだランチ企画や部活制度など)を実施しています。定量・定性面での効果検証をしながら、組織の変化にあわせてより良い形をつくっていくことに取り組んでいただきたいと思っています。

・入社オンボーディング研修の企画・運営
新たにジョインしたメンバーに、背景含めてatama plusの事業・プロダクト・組織について深く理解してもらうことが大事だと考え、オンボーディングにとても力を入れています。現時点で丸々1ヶ月のプログラムとなっていますが、事業・プロダクト・組織の進化にあわせて、オンボーディング全体・各コンテンツのゴールの再設計(どういう状態を目指すのか)、各コンテンツの企画、運用改善まで取り組んでいただきたいと考えています。

・全社の情報共有の仕組み設計・運用
情報をオープンにすることで、Mission実現に向けて個々が自律的に判断・行動ができると考え、日々の業務のやりとりはもちろん、経営状態(資金調達の状況など)まで、全社員にオープンに共有しています。全社会議やコミュニケーションツール(wikiやslack等)の運用方法について、オープンな情報共有を維持し続けるために、中長期の視点でどういう形がよいのか設計していただきたいと思っています。

・Culture codeについての理解をすりあわせ皆で体現していくための場の設計
Culture codeの内容については皆ですりあわせ続けることが大事だと思っています。その時々の状況に応じた議論や事例共有の場の設計(全社合宿や社内報の企画など)に取り組んでいただければと思っています。

【必須要件】
・組織の課題解決・カルチャーづくりに関心があること(経験は問いません)
・周囲の人の気持ちを汲み取りながら仕事することができるコミュニケーション能力

【歓迎要件】
・様々なチーム・メンバーの意見をまとめながらプロジェクトを推進する力
・課題を論理的に整理する力
・組織の課題解決に取り組んだ経験

<当社について下記でもわかりやすく説明しております。ぜひご覧ください!>
★3分でわかる、atama plus
https://speakerdeck.com/atamaplus/about-atama-plus

熱門文章

失敗も、成功も、 経営状況まで、とことんオープンに。
前例もない。正解もない。 だからこそ、楽しみ、チャレンジし続ける。
生徒の学力と塾経営、どちらも伸ばす。 「atama+」活用の最適解をつくる。
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公司詳情
atama plus株式会社
  • 成立於2017/04
  • 有160個成員
  • 在Techcrunch上推廣 /
    獲得超過$1,000,000資金 /
    CEO懂得程式編碼 /
    獲得超過$300,000資金 /
  • 東京都品川区西五反田4-31-18 目黒テクノビル2F ※事業拡大に伴い、2021年内を目途に港区の麻布十番エリアに移転予定
  • Mission実現に向けた、企業文化づくりを推進するカルチャー担当を募集!
    atama plus株式会社