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ビジネスオープンポジション
中層
於2021-08-25 瀏覽次數 1,185

ビジネスオープンポジション/交通×ITの最先端SaaSで1兆円市場を開拓!

ジェネクスト株式会社

ジェネクスト株式会社嘅成員 查看更多

  • 「人々が安全に過ごせる、交通事故のない社会へ」をミッションに掲げる、ジェネクスト株式会社でマーケティング・人事を担当しております。
    1991年横浜生まれ→2015年に北海道大学を卒業後、楽天株式会社に新卒入社→2017年、株式会社スタジオルを設立し、代表取締役に就任。国内最大級の音楽スタジオWeb予約プラットフォーム「スタジオル」を創る。その後、24時間無人経営のスマート音楽スタジオ「ラクスタ」の自社スタジオ経営も開始。→2020年1月、交通安全事業を営むジェネクスト株式会社の「世の中の交通事故をゼロにする」というミッションに共感し、取締役COO就任。

  • 映像による交通事故の鑑定士をしながらAI-Contact導入企業様の運用・教育をサポートしています。

  • 住宅設備業界の専門商社で、有形商材を扱うB2B営業からキャリアをスタート。業務中に交通事故の当事者となってしまったことをきっかけに、交通事故=大きな社会課題として捉えるようになり、「人々が安全に過ごせる、交通事故のない社会へ」というミッションに共感しジェネクスト株式会社へ入社。SaaSがもたらす課題解決の大きな可能性を日々感じながら、エンドユーザーへのセールス、パートナーセールスに従事しています。

  • ジェネクスト株式会社にて、エンタープライズを中心に直販セールスを担当させていただいております。

Why we do

  • 豊かで安全な交通社会を創るために。
  • 運転手の生命と企業ブランドの信頼を守ります。

交通安全事業を志したのは、2012年にタクシードライバーをしていた代表の父が交通事故を起こしてしまい、代表の笠原が自らドライブレコーダーの映像を鑑定して支援したことからでした。その後、事故鑑定事業を正式に開始して数百件におよぶ事故鑑定を行っています。

その中で、被害者遺族の方の悲しみに触れ、「事故のない、安全な交通社会を実現したい」という思いが強くなり、発生後の鑑定だけでなく【どうしたらなくすことができるのか?】という問いと挑戦が始まりました。

毎年30万人以上が交通事故によって負傷し、そのうち100人に1人が亡くなっています。
残念ながら、その交通事故を起こしてしまう方の7〜8割が交通違反歴のあるドライバーです。つまり、交通違反に接してしまう危険運転を減らすことが、交通事故を減らすためには必要なのです。昨今では、長距離バスや高齢者による事故をはじめ多くの交通事故がニュースとして取り上げられてしまっており、社会的なコンプライアンス意識も高まっている運送・交通事業をされる企業の方々からお手伝いをしたいと考えました。

こうした取り組みが広がり、最終的には家庭用自動車・バイク等でも同様に危険箇所アナウンスによる予防が増えていくことで「交通事故で悲しむ人を1人でも減らしたい」というのが、私たちの想いです。

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公司詳情
ジェネクスト株式会社
  • 成立於2009/07
  • 有9個成員
  • 獲得超過$1,000,000資金 /
    獲得超過$300,000資金 /
  • 神奈川県横浜市港北区新横浜3丁目18−3 新横浜KSビル 9F
  • ビジネスオープンポジション/交通×ITの最先端SaaSで1兆円市場を開拓!
    ジェネクスト株式会社