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弊社代表の秘書アシスタント
中層
於2021-10-04 瀏覽次數 643

社長秘書→壁画アートのスタートアップで社長の左腕となる秘書を探しています!

株式会社OVER ALLs

株式会社OVER ALLs嘅成員 查看更多

  • 代表取締役社長の赤澤です。
    大卒で古着屋店長→24歳でロースクール入学→引きこもり無職→29歳で大手人材会社で営業→社内ベンチャーコンテストで優勝して新規事業責任者→34歳で退職して株式会社OVER ALLsを起業。
    現在は会社経営と壁画プロジェクトのプロデュース、アートで組織開発を行うAX事業のファシリテーター、メディア露出する広告塔などの役割を担っています。
    苦手なものは「お片付け」と「エクセル」と「電車移動」です。
    好きなものは「ファッション」と「バイク」と「車」と「音楽」と「アート」です。

  • OVER ALLs副社長 兼 メインアーティスト。

    2006年  建築パース教育の第一人者、宮後浩に師事
    手描きパース(建築完成予想図)制作者としてフリーで活躍
    2010年  JARA大賞公募展 建築パース国際コンペティション大賞受賞
    2013年  人物のスケッチをライフワークとする
    2016年  株式会社OVER ALLs 設立
    2019年 ART BATTLE JAPAN 2018王者


    徹底的にクライアントの思いに寄り添い「伝わるアート」を届ける。
    みる人を魅了するアートが仕上がる秘訣は、
    とことんお客様のことを勉強し、常に学ぶ姿勢を持つこと。

    柔らかく、優しい、温か...

  • 2020年、株式会社OVER ALLsに参画しました。それまでは、新卒以降11年間、経営コンサルタントをしていました。

    〈これまで〉
    大学院を卒業後、株式会社レイヤーズ・コンサルティングに入社。
    入社後は、経理業務改革、グローバル原価管理システム構築、大手消費財メーカー・食品メーカーの営業改革・マーケティング施策立案等のプロジェクト経験を経て、直近は、大手エネルギー系企業、製薬メーカー、大手メーカー等の人材要件検討、人事戦略立案、働き方変革など、人事全体での改革プロジェクトに従事。
    また並行して、次世代の働き方に関する新規事業開発も行いました。

  • 大阪府大阪市出身のバリバリ関西人。
    最初のキャリアは中学校の保健体育教諭。
    2007年に株式会社パソナに転職後、人材派遣営業、業務委託提案、採用代行業務などに携わる。
    2014年、グローバル事業本部に異動後はグローバル人材の人材紹介、企業合同説明会などの運営に携わり、2017年に米国拠点のPasona N Aに異動。
    在米日系企業の米国での成功をサポートすべく、様々な人事課題に対してソリューション提案を行う(米国進出支援、業務効率化コンサル、人事コンサル営業など)。
    2021年4月、株式会社OVER ALLsに入社。営業、人事の統括として従事。

    好きな言葉:
    「小さなことを積み重ねるこ...

Why we do

  • 大塚にある会社のエントランス壁画。企業理念をアートで楽しく表現。絵の内容を社員さんと一緒になって作り上げていきます。実はその過程こそが企業理念を「経営陣から押し付けられたもの」から「自分たちが感じて動くもの」に変化していきます。そして来客がある度に壁画の内容を説明。何度も企業理念について説明するうちに企業理念が社員さんの頭だけでなく心と体に沁み込んでいきます。
  • 情熱大陸でもメインで紹介されていたJ R新橋駅のアート。JR東日本グループさんたちもコロナ禍で電車を正確に運行するHOWだけでなく、もっと乗客や駅の利用者の方に楽しんでもらいたい、WOWを届けたい、そんな思いからこの企画がスタートしました。

OVER ALLsの企業理念は「楽しんだって、いい」です。
「楽しもう!」でもなく「楽しめ!」でもなくちょっと控えめに「楽しんだって、いい」です。

高度経済成長。
「好き嫌いを言うんじゃありません」
「仕事に個人的感情を持ち込むな」
そんな言葉を大切にして日本は「楽しむことを後回し」にして進んできた。
実際に豊かにもなったし、国民はそれを実感できた。
経済・技術発展と縦への成長があった。
ところがバブル崩壊、リーマンショックを経て縦への成長は止まった。
今、日本を覆う閉塞感の正体はここにある。

例えば、テレビ。
白黒テレビが登場した。みんなが夢中になった。
カラーテレビが登場。三種の神器と呼ばれてみんな飛びついた。
動く映像が見れる、カラーで見れる、といったスペック(HOW)が人の心をワクワクさせていた。
その後、薄型テレビが登場し、地デジだから仕方なく買い換えた。
フルハイビジョンが登場し、4K、さらには8Kテレビの登場。
だんだんとスペック(HOW)へのワクワクは小さくなった。

スペック(HOW)でワクワクできないなら次は何か。
僕はそのキーワードが「楽しむこと(WOW)」にあると考えています。

経済・技術発展、左脳的、スペックといったHOWの成長から、
楽しさ・オシャレさ・面白さなどの右脳的、フィーリングといったWOWの成長の時代へ。

実はアートはWOWの象徴。
壁に絵を描いて何かのスペック(HOW)が変化することはありません。
ただただ人の心にWOWと響かせることに特化したもの、それがアートです。
僕は、そんなアートが今の日本に必要だと考えています。

僕たちは絵を描くだけの会社じゃない。
その向こう側にある価値観を広めていきたい。
この国を楽しい国にする、そのための手段としてのアート。

少し暗い話をします。
日本の自殺者は年間2万人。
先進国内では断トツの不名誉な数字。実際はこの3倍だと言われている。
10分に一人が自らの命を絶つ国。
私はこの原因は日本がスペック(HOW)一辺倒に成長してきたことにあると考えています。
なぜならスペック(HOW)には上下があり正解があります。
ということは社会に不正解という概念を生む。
その中で「私は不正解だ」と思う人は退場するしかなく、結果、自らの命を断つ選択をしてしまう。

ところが楽しむこと(WOW)には正解なんてありません。
その人が楽しいと感じるかどうかなんて自由。
アートも同じく正解なんてありません。
お互いの楽しむこと(WOW)を尊重し合う社会なら退場者なんで出ない。
僕が目指す「楽しんだって、いい」や「楽しい国、日本」はそんなイメージの国です。

この閉塞感をWOWとなるアートで打破して少しでも楽しい国にして。
自ら命を絶つような人を少しでも減らしたい。
だから「楽しもう!」でも「楽しみましょう!」でもなく。

控えめに、少しだけ。
「楽しんだって、いい。」
そんな想いの会社です。

具体的には
2025年までに会社にアートで「WOW」を。
2030年までに学校にアートで「WOW」を。
2040年までに社会にアートで「WOW」を。

ということで2021年の今は必死にオフィスアートやアートによる組織変革・AX(アートトランスフォーメーション)で日本の会社が少しでも「楽しんだって、いい」会社になるように推し進めているのです。

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公司詳情
株式会社OVER ALLs
  • 成立於2016/09
  • 有17個成員
  • 獲得超過$300,000資金 /
  • 東京都世田谷区世田谷4-16-13
  • 社長秘書→壁画アートのスタートアップで社長の左腕となる秘書を探しています!
    株式会社OVER ALLs