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リーシング担当
中層
於2021-11-15 瀏覽次數 84

リーシングを通じて未来のオフィスビル業界を担っていきませんか?

株式会社ヒトカラメディア

株式会社ヒトカラメディア嘅成員 查看更多

  • 1986年3月5日生まれ、千葉県千葉市出身。
    10歳よりドラムを始め、キングレコードからメジャーデビューを果たした元ドラマー。
    バンド脱退後はビル併設型カフェのマスターとなる。
    自身の家探しを機に宅建取得。
    オフィス仲介業に3年間従事し、ヒトカラメディアにジョイン。

    。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。

    ◆ヒトカラメディアの事業内容
    ◎株式会社ヒトカラメディア
    http://hitokara.co.jp/
    https://www.facebook.com/hitokaramedia/

    ◎居抜きでのオフィス...

  • 2012年に京都大学農学部に入学し、卒業論文ではEUの農業政策の変更が生産に与える影響を経済モデルを用いて分析をした。卒業後は京都大学大学院に進学するが海外で勉強して幅広い知識・価値観に触れたいという思いが強くなり、2年間の休学を申請してドイツのゲッティンゲン大学農学部に修士課程として入学。留学中の経験から日本における働き方問題、地方と都市との関わり方に強い関心を持つようになる。また在籍中に日本の農業問題をビジネスの観点から見るために、株式会社ukkaで約3ヶ月間のインターンを経験。

  • 前職では自社物件の管理部署と、新規事業の推進部署に所属しました。ヒトカラメディアの『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッションへのワクワクと、場所にとらわれず“働く場作り”を行うこと、ひいては“街づくり”を行うことに興味を持ちジョイン!ヒトカラメディアの持つ「循環型の価値提供」を武器に、みんなが幸せになる提案を行うワクワク部署「企画開発部」に所属しています。自身が地方(静岡)出身者であることもあり、都市と地方の両方に軸をおく働き方の探求にも試行錯誤しています。実験場としての側面も持つヒトカラメディアが楽しいです!

What we do

  • ヒトカラメディアは『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッション、『「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす』というビジョンを元に事業展開しています
  • 下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。

”「働く」にもっとこだわれば、組織はもっといきいきする。”

多くの人にとって切っても切れない、
「働く」という領域。

職場の近くに住み、
仕事を通して価値を生み、対価をもらう。
わたしたちの「暮らし」、ひいては
「人生」に大きく影響する領域です。

もし、多くの人にとって
「いきいき」と働ける状況が増えていけば、
世の中にもっとオモシロいことが増えていくのでは?

ヒトカラメディアはそんなことを考えながら、
事業を展開しています。

◆ミッション
「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする

◆ビジョン
「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす

上記の企業理念の下、『「らしさ」にこだわった働く場』を提供している会社です。主に都内のベンチャー・スタートアップを中心とした成長企業に対して、働く場に関する要件定義からオフィスの選定、内装のプランニング、場合によってはワークショップの企画等まで、一気通貫でオフィス移転のプロデュースを行っています。

予算や広さ、雰囲気だけで物件や内装を決めない。財務状況や資金調達、立ち上げ期なのか拡大期なのかの企業のフェーズ、立地と内装にどれくらいの費用をかけるのか、採用を加速させたいのか、働く環境をより良くしたいのか、様々な観点から移転先を検討していきます。

さらにコロナ禍を受けて、企業にとっての「働く場」の捉え方は大きく変わりました。リモートワークが普及し、必ずしもオフィスに毎日出社する必要がない企業も増えました。これを機にオフィスを無くし、フルリモートで働く企業も出る一方、チームを育んでいく上では一定量のリアルでのコミュニケーションは必要という声も多く挙がっています。自宅ではなかなか集中できない、いや在宅ワークがあってよかった、メンバーごとにも出てくる声は違ってくるでしょう。

コロナあるなしに関係なく、企業やチームの数だけ、「働く場」や「働き方」の最適解があるはずで、今回のコロナ禍によりその重要性がより際立つようになりました。

これは言い方を変えると「自分たちらしい働く場・働き方」を実現するということ。ここに寄り添って実現までのサポートをしていくのが、ヒトカラメディアの役目だと考えています。

集中と発散を使い分けられる。共創を生む背中押しをする仕掛けがある。カルチャーを自分ごととして感じられるシーンがある。みんなで食事を楽しめる場所がある。その会社ごとに、日々チャレンジする場所をどんな場所にするか?オフィスの立地や空間を戦略的に練ることは、その企業の理想的な「らしさ」を追求することでもあります。

経営者や移転担当者の方々だけではなく、時には会社のメンバーの皆さんも巻き込んで、「自社らしさって何だろう?」「これから 自分たちは、どんな企業になっていきたいか?」「そのためにいま足りてないことは何だろう?」とワークショップを行うこともあります。ちょっと時間は掛かりますが、きっとメンバーの方々が「使いやすい/使いこなせる」オフィスになるはず。私たち自身も過去数回の全社を巻き込んだオフィス移転プロジェクトをしてきたので価値を実感しています。ヒトカラメディアは「オフィス移転」を「会社の成長の好機」に変えることで、成長企業の応援をしています。

◆なぜ「らしさ」にこだわるのか?
その企業「らしさ」という形の見えない言葉の中には、ミッションやビジョン、カルチャーや行動指針、サービスや提供価値へのこだわり、組織の在り方や組織戦略など、すべてに共通する太い「軸」が通っていることが求められます。そこに「オフィスの立地や空間」も1つの大事な要素です。「ヒトカラメディアらしさ」とは何か?この問いに正しい答えはなく、もしかしたら個々人によって違う回答が返ってくるかもしれません。それでも「これはやるのは、格好悪いからヒトカラメディアらしくない」とか、「自分たち「らしさ」って何だろう?良いところは?悪いところは?」と、しっかりと自分たちに向き合い続けて、どこの真似でもなく自分たちにしか出来ない「らしさ」を大事にこだわり続けている企業は強いのではないでしょうか。

また、オフィス移転以外にも自社施設の運営やオフィスビルのオーナー向けのソリューション提案、工事・施工管理、地方での展開も行っています。これらの事業がクロスすることで、より厚みのある価値提供を目指しているのもヒトカラメディアの特徴です。

Why we do

  • ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。
  • 時には自分たちの「働く場」や「働き方」を考えるワークショップを実施しています。

これから10年後、20年後と日本はどうなっていくでしょう?

コロナが目下の大きな壁ではありますが、それ以前から労働人口の減少、超高齢化社会、環境問題など、社会課題は着実に厚みを増してきています。不確実性・流動性の高い世の中で、大手も中小も含めて企業はどう舵を切って立ち向かっていけばよいのか、世界で戦える新しい産業は日本で生み出せるのか。個人も100年生きるのかどうかは分かりませんが、自身のキャリアや成長はもはや自身でオーナーシップを持っていかなければなりません。

こんな大変そうな未来を明るく照らすためには、ひとりひとりが、チームが、企業が、自分たちの力を最大限出せる、自分たちらしいやり方を模索し続ける必要があるのでは、と考えています。

ヒトカラメディアは、仕事やビジネスを通して、さまざまな課題や悩みをワクワクに変えられるような企業でありたいと考えています。その上で、いろんな人たちが働き方も暮らし方も含めた、自分たちらしい「生き方」を選択できる状況づくりを目指しています。
私たちのミッションを叶えるには、いろんな企業、人、地域の「意志あるチャレンジ」が必要です。私たちが「オフィス移転」「働く場」「働き方」を通じて実現したいのは、企業や人、地域が「意志あるチャレンジ」に取り組みやすくする、起こしやすくすることです。様々なプロジェクトでこれを実現したいのです。

もちろん全てがヒトカラメディアだけの影響ではありませんが、私たちが手がける「働く場」と「働き方」に関わるプロジェクトからどんな波及が生まれるのか、その一例を紹介します。

◆移転のタイミングでチームの目的を再確認、企業の成長の後押し

ベンチャー・スタートアップ企業はプロダクトや事業の成長、新たなチャレンジなどで日々忙しく、なかなか立ち止まるタイミングがありません。20名、30名規模になってくるとコミュニケーションロスも増えてきて、組織の課題も徐々に浮き彫りになってきます。
成長の過程でどんな会社も二度、三度とぶち当たる壁ですが、こういった節目を「オフィス移転」というきっかけを用いて支援できます。メンバー全員でワークショップを行い、理想のチームの形、チームを加速させる働く場、働き方の在り方をみんなでディスカッションしてもらいます。ワークショップをきっかけに、移転後、チームで共有する「バリュー(行動指針)」をつくった、という企業もあります。

◆働く街の、新しい在り方

2022年3月、下北沢駅の高架下にオープンする「ミカン下北」。その中に誕生するワークプレイス「SYCL by KEIO」の企画・運営・リーシングをヒトカラメディアが担当しています。
誰かの”やってみたい”が街とつながる」をテーマに、遊ぶと働くが混ざる下北沢ならではの新しい働き方・街との関わり方を提案していきます。
下北沢で既に起こっている・起こりかけている様々なコトをつなげ、街に新しいうねりを生み出し続ける拠点を目指します。

◆地域住民の小さなチャレンジを応援・後押し

地域課題解決に前向きに立ち向かうチャレンジのまち、島根県雲南市。ヒトカラメディアは地元住民の方と共同して「たすき株式会社」を設立しました。
「”ちいさなチャレンジ”を応援する場所」として空き家を改修したコワーキングスペースを運営しています。
地元住民や県外の利用者の方がお店やワークショップ、イベントを開催できる場所として、人と人との新しいつながりのきっかけづくりからチャレンジの連鎖をつなげています。

How we do

  • 下北沢の地下にある秘密基地のようなオフィスには、プロジェクトに関する模造紙や付箋がたくさん張り出されていて、メンバー同士の会話のきっかけにもなっています。
  • 2020年2月には、島根県雲南市に子会社を設立。空き家を活用した施設を地域住民と共に創出します。写真は、施設の壁に地元で作られた和紙を住民の方々と一緒に貼るワークショップ。

ヒトカラメディアでは常時100~150のプロジェクトが動いており、クライアントごとに状況もニーズも異なるため、メンバーひとりひとりが強いオーナーシップをもってクライアントをリードし課題を解決しています。また、展開している事業も複数に渡るため、メンバーの活動を支えるミドル、バックオフィス側にも創意工夫し、打ち出す施策もひとつひとつ練り上げています。

ヒトカラメンバーが大事にしているバリュー
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・オーナーシップでコトを動かす
・プロとして学び続ける
・チームの熱源となる

メンバーそれぞれの個性やマインド、スタンスがヒトカラメディアの大きな強みのひとつです。組織の成長をデザインしたい、地方での拠点づくりを仕掛けたい、働くママの働き方の選択肢を増やしたい。このようにミッション・ビジョンの方向性を見据えながら、いろんな想いや野望を持っているメンバーも多く在籍します。また、「働き方」「空間」「組織」「地方」といった粒度のテーマの中で、様々なチャレンジを通して一歩一歩、前進しています。

◆ヒトカラメディアの社名の由来
「ヒト」を軸として「媒体(メディア)」となり、メッセージを発信、伝搬していこうというのがヒトカラメディアの社名の由来です。
これからは、どこの「企業」に所属している誰といった肩書きよりも、「個人」の名前が強くなっていく時代。ヒトカラメディアは世の中に影響を与える、価値観を作って伝えていくべき会社であり、そういう熱量を持った個々人の集合体です。

◆あなたにとって、ヒトカラメディアは次のチャレンジの場として相応しいか?
基本的な選考フローは、「入社してみたら、思ったのと違った!」ということを少しでも減らすべく、現場のメンバーから経営者まで、多くのメンバーに会っていただきます。面談・面接では、今までのご自身の「選択」について自分の言葉で伝えていただき、ご自身が今後どう生きていきたくてヒトカラメディアを志望しているのか、志望理由をしっかり聞かせていただけたらと思っています。

As a new team member

ビルオーナーの想いを入居企業に届けるリーシング業務を担っていただきます。

コロナ禍で働き方が多様化し空室率も急上昇。
オフィスビルが借り手市場になった今こそ、リーシングの腕の見せ所です!

「オーナーがビル運営を通じて何を実現したいのか?」
「どのような企業に入居して欲しいのか?」

個人オーナーからデベロッパーまで、様々なオーナーと共通のゴールに向けて二人三脚でリーシングを推進します。
寄り添うのはオーナーだけではありません。

「ビルを実際に使う企業、人が「働く場」に何を求めているのか?」
入居者目線もしっかり捉え、貸し方や賃貸条件を決定していきます。

他物件との差別化が図れるような内装付きオフィスの企画やリーシングもヒトカラメディアの強みです。
社内にプランニングチーム、施工チームがいる為、チームを横断したプロジェクトに携わる機会も多いです。

必然的に内装や工事、プロパティマネジメントの経験や知識が身に付きます。
オフィス仲介やリーシングを経験しキャリアステップを考えている方、一緒に未来のオフィスビル業界を担っていきませんか?

◆主な業務内容
・募集準備業務(オーナーヒアリング、競合物件調査、ビルの強み・弱み分析、リーシング戦略提案、CGパースや写真を用いた物件資料作成)
・募集業務(仲介会社への情報発信、内見対応、反響をもとにリーシング戦略アップデート)
・契約業務(申込企業審査、契約条件調整、契約書作成、契約業務、引き渡し)

◆必須経験
リーシング経験をお持ちの方

◆歓迎スキル/経験
・宅地建物取引士の資格をお持ちの方
・オフィス仲介業界で客付けのご経験がある方

◆下記のような方、お待ちしています!
・ゆくゆくはオフィスビルの企画に携わりたい方
・コミュニケーション能力が高く周囲を巻き込みながら業務ができる方
・チャレンジ精神や対応力、適応力に自信のある方

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公司詳情
株式会社ヒトカラメディア
  • 成立於2013/05
  • 有55個成員
  • 東京都世田谷区北沢2丁目5−2 下北沢ビッグベンビル B1F
  • リーシングを通じて未来のオフィスビル業界を担っていきませんか?
    株式会社ヒトカラメディア